律「あのさー」
梓「何ですか」
律「なんで映画であんなに唯といちゃいちゃしてんだよー」
梓「どうでもいいじゃないですかそんなこと」
律「どうでもよくねーし!例えばここのスレの住人の悲しみようを見ろ!」
梓「全然悲しんでるように見えないんですが」
梓「それに唯先輩と私がイチャイチャするのを見るのが好きな人には好評みたいですし」
律「しょんな~」
梓「それに唯先輩は私の彼女ですし」
律「なん・・・だt梓「でも安心してください、律先輩は私の夫か嫁のどっちかですから 多分」
律「多分ってなんだよ多分って! それにそれってただの浮気じゃねーか」
梓「まあそんなことはいいですからチューしましょうよチュー」
律「仕方ないな全く・・・」 ムチュー
梓「律先輩・・・」
律(結局言いくるめられてしまった・・・)
律(強引な手だが行くか・・・)
律「さて梓君」
梓「何ですか?」
律「私は君のわがままを聞いてあげたんだからその代償は払うべきだよな」
梓「はぁ?」
律「ということでエッチしよー」
梓「えぇっ!」(ヤバい・・・スイッチ入れちゃったのかも・・・)
律「さあベッドいくぞー」ズルズル
梓「やめてくださいってばああああ」
律「あ、そうだ。唯とどんなプレイをしてるかも聞き出さないとなー」
梓「唯先輩にはまだ体を許してませんって!///」
律「淫乱子猫ちゃんが何を言っとるかー 絶対ヤっちゃってるんだろー」ニヤリ
梓「本当ですってばああああうにゃああああああああああああ」
という妄想をした
唯梓に今のところはあんまり興味はないけど唯ちゃんは滅茶苦茶好きです
最終更新:2011年12月17日 04:01