梓「ふ、ふつつか者ですが、これからもよろしくお願いしますです!」
律「梓きんちょーしすぎだって。スマイルスマイル」ムニムニムニムニ
梓「ひゃっ…ひゃめれくらさい!ほっぺらむりむりひないれくららい!!」
律「っはー!!梓のほっぺたマジ柔らかい。んあー…いつまででもふにふにしたいけどお後が怖いからこのくらいにしとくよ」パッ
梓「ふぅ、まったく…ちゃんと挨拶しようって言ったの律先輩じゃないですかー」
律「だってさ、かちんこちんの梓かわいかったんだもん」
梓「なっ…かわいいなんて…そんなことないです」
律「かわいーし。あぁ、もちろん普段の梓も天使みたいで最高だ!」
梓「……ほんと調子いいですね、律先輩」
律「違うだろ梓?晴れて同じ屋根の下に暮らすんだから律、だろー?」
梓「…そうだね、りつ」
律「……ぁー///」
梓「照れてるりっちゃんマジかわいい」
律「や…っぱやめようよ梓。恥ずかしくなってきた。私は梓と違ってかわいくはないし」
梓「かわいーし。私はいつもの元気な律も照れてる律も大好きだよ」ムニムニムニムニ
律「うぅ…やめろよー…」
梓「…とかどうでしょうか律先輩!」
律「挨拶はどうなったんだよおい」
最終更新:2011年05月18日 20:48