アットウィキロゴ
梓「あ、そうだ。逆に律先輩は唯先輩に嫉妬したりしないんですか?」
律「へ?何で?」
梓「私に抱きついてるじゃないですか、唯先輩」
律「んー、仲良いお前ら見るの好きだし」
梓「もし私が他人なら、人ができてると褒めてあげるところですが……。
  恋人としては、少しくらい妬いて欲しいです」
律「無理」
梓「ぷんぷん」
律(本当は……妬いてないと言えば嘘になる……かもな。
  でも……付き合ってる私が唯に嫉妬するなんて、
  唯が可哀想過ぎるよな。だから我慢だ、私)



名前:
コメント:

すべてのコメントを見る

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2011年05月18日 21:34