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ロ澪とジュ律エットが嫌だった梓が、琴吹社のタイムマシンを使ったようです

シェイクスピア「もう…カンベンしてクダサイ…中野サン…」

梓「いいから!ジュリエットが『ツインテの似合うキュートな年下町娘』に助けてもらう展開にしてください!」

シェイクスピア「オ、オゥ…じ、じゃあロミオはドウなるンデスか?…」

梓「ロミオは虫でも見て怯えてればいいんですよ!…さぁ!私とりつせ…ジュリエットのラヴロマンスを描きなさい!」

シェイクスピア「(ワタシ…?)ウ、ウィ。やりマスよ…」

梓「それでいいんですよ」フフン

!現代!

律「あぁ!貴女はあの町の…」

梓「ふふっ…ジュリエット。助けに参りました」

律「あぁ…なんと可愛らしくて…頼もしいのでしょう…ぜひ御名前を…」

梓「私はアズサ…さぁ!参りましょう!…貴女に自由の翼を差し上げます…」

律「素敵…アズサ様!私をどこまでも連れて行って下さい…」

澪「虫コワイ虫コワイ虫コワイ(何だこの役…)」

おわり!




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  • コミカルも似合うとは律梓・・・恐ろしい子! -- (律梓狂) 2011-12-09 01:49:37

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最終更新:2011年05月18日 21:56