| + | A |
AAMI
(その他)
ここにはあなたが「AMI」で連想した事を書きなさい。
ARC
(時系列)
"After R.C." R.C.に触れたあと人生が変わってしまうのはよくあることである。
参照 : モノリス ASSASSIN走り
(戦術)
接近戦を行うロボットが、敵ロボットに隣接するために用いる移動方法の一つ。
敵を発見したら、1ライン右または左に移動し、敵の直ぐそばまで、ダッシュすることにより相手に隣接する。死角からいきなり隣接HEXに出現するので、接近戦が発生し易くなる。 TIGER-2(SAMPLE)で、既にその戦術が採用されているが、ASSASSINがこの戦術を採用したことにより一気に有名になった。 対戦している2体のロボットが、どちらもASSASSIN走りを採用している場合、互いに隣接出来ないまま燃料切れとなる場合もある。 AT-BT,AT-RB
(プログラム)
射撃障害、通行障害を判定するためにDIR.S,DIS.Sに指定するパラメータ。
AnTi-BulleT,AnTi-RoBotと読むようである。 |
| + | B |
BBD率
(その他)
ロボットの対戦成績から計算した、ブレイクダウンの傾向を比率で表したものである。
尚、電人工房内では、BDをBlack Rusk Destroyとしているらしい。 以下に、BD率の計算方法を示す。
トーナメントでの点数の入り方は、以下の様になっている。 (Ver.1.11)
ブレイクダウン勝ち = 3点 判定勝ち = 2点 引き分け = 1点 時間切れ引き分け = 0点 負け = 0点
そこで、対戦成績からみて、獲得し得る最大および最小の得点は以下のようになる。
最大点数 = BD勝ち数×3 + 両者BD引分数 [×1 ]
最小点数 = 判定勝ち数×2 [+ 時間切引分数×0 ]
したがって、得点の取り得る範囲は、
範囲 = 最大点数 - 最小点数 となる。
ロボットの破壊傾向は、実際に獲得した得点が、この範囲のどの辺りにあるかで表される。
つまり、以下の様になる。 BD率=(獲得点数 - 最小点数)/範囲
獲得点数が、
最大点数に等しい場合 BD率 = 100% 最小点数に等しい場合 BD率 = 0%
(注)
正確に言うと、引き分けで 1点入るのは両者ブレイクダウンの場合だけでなく、同ダメージでの時もある。 しかし、確率的に少ないであろうと判断して、BD率とした。
Break Down 率の略、破壊率とも言う。
ロボットの破壊傾向を測る指標であり、V1.1,V1.11において有効である。 計算式は以下の通り。 (ポイント-勝ち数×2) BD率=------------------------ (勝ち数+引き分け数) B.I.R.D.
(チーム)
たまたま,現組長がロボットに鳥の名前を付けた事から始まったチーム.
組長がひよこだけに,まだまだ弱小の感は拭えないが,ロボットの生産力と楯に対する執着心は他のチーム を圧倒する. 出入り,掛け持ち自由をかかげ,来るものはこばまず,去る者は追うかもしれない. なお,B.I.R.D.は Bird Industry, Robot Developmentの略である. B.I.R.D.シールド
(チーム)
OFFで提案された B.I.R.D. グッズ。
実現されるかどうかは定かではない。 Black Market
(チーム)
Nuclear Weapon から Figure まで、多種多様な商品を取り扱う秘密結社......を合い言葉とする実体の無い存在。
R.C.Colosseum に於いて確認されている構成員は、宴太郎、BANEの2名である。他の部門の詳細は、謎とされている。 大会に於いては、何よりも「自分の趣味に走る」とする傾向があり、チームの成績は今一つ振るわない。 因みに、オフライン集会が有ると、距離に関係無く出没する事から、かなりの機動力を有していると思われるが、経済力に難が有る為に出動回数が限られている。 BLACK RUSK
(チーム)(食品)
(1) R.C.界に暗躍する秘密結社。略称BR。
94.12、R.C.C.に姿を現したことでその存在が確認された。 95.6現在のメンバーは鯱王、ザポテコ、はたの3名。 チーム内に役職・肩書などは存在しないが、鯱王が最終兵器であることだけは決まっている。 チームブランドグッズの他、チーム宣伝CGや、チーム主題歌などを有することなどから、ロボットの研究・開発に実績を示す他のチームとの対比で、「芸能のBR」と称される場合もある。 結社としての歴史は古いが、かつて彼等がどのような活動をしていたかは、彼等の言動から分かることもあるかもしれない。(分からないかも知れない。) その目的・野望は謎に包まれているが、少なくとも強さが正義と思っているわけではないらしい。 なお、チーム名に採用された「黒いラスク」は、現在では市場から姿を消している(涙)。
(2) イカスミの入ったパンを薄切りにし、バター・砂糖などを塗ってオーブンで焼いたもの。
イカスミの渋みが砂糖の甘みに対して微妙な関係を保ち、生地の香ばしさとともに、絶妙な味わいを醸し出す。 R.C.との関係はさだかではないが、これを食べたが故に、なぜかR.C.ロボットを作りたくなった者達が居ることが、過去1度だけ報告されている。 BORN TO DEATH...
(その他)
BRC
(時系列)
"Before R.C." R.C.に触れる前の自分にはもう戻れない。
参照:モノリス |
| + | C |
CCANON
(装備)
CANNONの誤り。V1.11にて修正された。
参照:キャノン C.A.T.S.
(チーム)
ねこに関する名前をロボットに付けて大会に参加するチーム。
便宜上チームとしているが固定メンバーは存在せず、創設者が楽しむためだけに存在しているらしい。 目標や表立った野望は何もないことになっている。 なお「とおりすがりのメンバーを逐次募集中なので気が向いた方は適当に C.A.T.S.を利用してください」とのことである。
Data)
通称 :C.A.T.S. 意味 :通常は "at times"を省略する。 CATS appears at times to seduce you CATS. 創設者:APFSDS 創設日:1995/06/04 C-Robot
(その他)
R.C. 発売以前に、ロボットのプログラムを作り戦わせるというテーマで作成されたX68000用のP.D.S.。
過去の会議室で4回ほど大会が開催されたが、機体と武器が固定であったことやロボット操作言語がC言語であったことなどから、あまり広く浸透しなかった。 R.C.との関係は、テーマが似ているだけでまったく関係ない別のプログラム(ゲーム)である。 CU/P
(その他)
プログラム充填率。
命令、ライン、コネクタを集計対象としたCU/P.Aと命令のみを集計対象としたCU/P.Bの2種類がある。 Pはパーセンテージの略ともプログラムの略とも言われるが詳細は忘れ去られていて謎である。 CUP率
(プログラム)
プログラムエリアにおける命令,ラインおよびコネクタの使用率。ロボットの賢さの指標のひとつとされる。
なお、賢さは強さとは必ずしも比例しない。 1GEKIREDに見られるようにスカスカのCUP率でそこそこの順位に食い込むものもいる。 |
| + | D |
DDEKU
(ロボット)
DIS.S THING
(プログラム)
そんな命令はありません。
|
| + | E |
EEARLGREY-ZEAL型予測攻撃
(戦術)
射軸をあわせていない状態での敵との距離を測定し、近距離にいる場合には隣のラインにいるものと予測して、距離をとってからスパークで攻撃する方法。
会敵せずに相手がずらしライン位置にいることを予測してスパーク拡散弾を当てる、一種のずらしスパークである。 距離をとる際に2足の場合は反転ダッシュ、他ではそのまま後退するといったバリエーションがある。 会敵せずに位置を予測できるため、特に固定砲台タイプに対してかなり有効な戦術といえる。 なお、名称にとりあげられているロボット以外でも、ROMIOシリーズ等もこの戦術を採用している。
[図説]
>--< >--< 1.まず敵機の位置がA、自機の位 < C >--< B > 置がB'-Bの直線上でB->B'方向 >--< >--< (敵機の方向)を向いている。 < >--< > このような位置関係に遷移。 >--< >--< ※ただし彼我の距離は2HEX以上 < >--< > 2.次にB'の位置まで移動。 >--< >--< 3.敵機が停止していると判断し < C' >--< B' > たらB'->B方向へ移動。 >--< >--< ※移動量は実装によって異なる < >--< > 4.当てられると判断したらB->B' >--< A >--< 方向にスパークを発射。 < >--< > 5.B,B'がC,C'の場合も同様。 ELECTRIC SHEEP
(その他)
R.C.をつくった人がいるところと言われている。
内部を目撃した人の話では、本当はベランダに飼われている羊がゲームを作っているらしい。 ELECTRIC SHEEP2
(その他)
[社名の由来]
[コメント]
ちょっと違います。 「某小説との関係は最高機密」ではなくて、すべてが機密であって、某小説と関係があるかどうかも分からないんです。 ということです(笑)。 ELECTRIC SHEEPの羊
(人名?)
ELECTRIC SHEEP社の内情に詳しい存在。
インストーラーやゲーム本体のプログラミングもする らしい。 お好み焼きやよもぎの大福が好き。 あひるさんとの関係は不明である。 ENERGY
(装備)
エナジータンク。
左オプション。 一定量のエネルギーをn回(※)補給できる。(※R.C.のバージョンにより異なる) "ENERGY"を「エネルギー」と読むか「エナジー」と読むかの違いは、 ひょっとしてそのひとのアレ度に負うの かも知れない。
[補足]
別称エネパック。 「-er」
(その他)
接尾語。
あるロボットについて述べるときに、特にその武装を強調したい場合に用いる。 活用は "武器名"+er。 特に和製英語のような胡散臭さを醸しだしたいときにも使われる。 ただしマインについては、その語感の悪さから「-ist」が使われる場合が多い。 [同義]「-ist」「-屋」「-使い」 [用例]「レーダラー」、「シールドフレーマー」 |
| + | F |
FFAQ
(その他)
Frequency Asked Question. もしくは
Frequency Answered Question. あるいは Frequency Asked Questions & answers. それとも Answers for Frequency Asked Questions. (AFAQ) 頻繁に繰り返される質問。 (Q&A集) [例] 「超越ってなんですか?」 「酒井さんっておいくつですか?」 |
| + | I |
IISH UP
(フォーラム)
会議室にロボット等のISHファイルをアップすること。
R.C.の大会初期の頃には頻繁に行われていたが、フォーラム規約違反のため現在では行われていない。 |
| + | K |
KKEIICHI
(人名)
アトミックを装備。
誰も見たことがないので、ミサイルかも知れない。 KR-10Aアタック
(戦術)
29-PLAN3アタックに同じ。
ちなみに公開されたのはKR-10Aの方が先。 |
| + | M |
MMPアタック
(戦術)
(1)のAの位置で右上を向いて2HEXの距離で膠着状態に陥った時、右を向いてからBの位置に後退した後、Aに向かってスパークを撃つことによって、4HEX程度の距離でスパークをヒットさせることができる。
後退中に敵が正面に飛びこんで来た時は、即スパークを発射することで威力を高めることが可能。
ただし、(2)のAの位置で右下などを向いて位置予測が発動すると、敵の正面を横ぎり、スパークも当たらないと言う間抜けな事態に陥る。
NIFTY10回大会参加機のMPに搭載され、決勝トーナメントで2度発動しヒットしたところを実況された実績がある。
なお方向によっては、同距離でも当たる場合と当たらない場合が存在する。
同条件でもランダム性があることも確認されている。 ここまでアバウトな位置予測攻撃を採用したロボットは無いと思われるので、勝手にMPアタックと命名する。 位置予測ではないMPアタックロジックは、MP以降のAPFSDS作の SPK装備ロボットに多用している。(笑) (1) (2)
┣━┫ ┣━┫ ┣━┫ ┣━┫ ┣━┫ ┣━┫
┃B┣━┫ ┣━┫ ┣ ┃B┣━┫ ┣━┫ ┣
┣━┫ ┣━┫ ┣━┫ ┣━┫ ┣━┫ ┣━┫
┃ ┣━┫A┣━┫敵┣ ┃ ┣━┫ ┣━┫ ┣
┣━┫ ┣━┫ ┣━┫ ┣━┫ ┣━┫ ┣━┫
┃ ┣━┫ ┣━┫ ┣ ┃ ┣━┫ ┣━┫ ┣
┣━┫ ┣━┫ ┣━┫
┃A┣━┫敵┣━┫ ┣
Miroさんが使われていた図を流用させていただきました。
|
| + | N |
N(NN爆)
(エヴァ)
(N^2爆)(N2爆)等と書かれることもある。
(核爆)相当の威力があるらしい。 NT
(ツール)
通称:ネバータッチ
ロボットのプログラムを参照可、変更不可の状態にするフリーソフトウェア。 ロボット集Vol.1~5には未収録である。 作者は酒井さん。 n人羽織
(その他)
RTCにおいて一本の端末から複数人がチャットに参加する様子。
"/HA" コマンドを駆使して発言者が入れ替わるさまは圧巻である。 n=1の羽織も存在するが、 これは多重人格もしくは幽体離脱の典型例であろう。 過去において、 「n=RTCの参加人数のすべて」、 すなわち、 同じ場所に居る3人がチャットで会話していたという稀有な例が報告されているが、 よっぽどヒマだったと推測される。 n分ロボ
(ロボット)
19分、10分など名が製作時間をあらわすロボット。
|
| + | O |
OOFF
(その他)
オフラインミーティング。
通信(ONLINE)で話しているメンバーが実際に集合(OFFLINE)して歓談すること。 95/09現在の開催地は、 名古屋、 富山、 秋葉原、 大阪、池袋、 葛飾、 静岡、 佐賀(ミニ)。 OFF2
(その他)
オフラインミーティング。
自分のR.C.廃人度を自分の目で確認する場。 n人羽織が現れる要因でもある。 OJO
(人名)
夢の中でアトミックを撃ったことがある。
Opening
(その他)
フロッピーディスクに含まれている OPENING.X の事。
実は、E.S.の曲や R.C.の曲や BONE TO DEATH の画像データなどかなりのものが詰め込まれているが、その存在を忘れていたり、存在すら知らなかった人もいるという悲しい運命を背負ったプログラムである。 |
| + | P |
PP/B
(大会)
ロボットの強さを計る指標の一つ。
Point per Battle の略で1試合当りの平均獲得得点を意味している。 計算式は以下の通り。 P/B=総ポイント/試合数
※BD率の大小が重視される傾向がある。
P/T
(大会)
ロボットの強さを計る指標の一つ。
Point per average Time の略である。 計算式は以下の通り。 P/T=総ポイント/平均試合時間
※平均試合時間の長短が非常に重視される傾向がある。
|
| + | Q |
Q-Q
(ロボット)
ロボットの名前の末尾につけられる。
インパクトの強いロボットに付けられる場合が多い。 |
| + | R |
RRADER
(武器)
RADARの誤り。V1.11にて修正された。
参照:レーダー R.C.2
(願望)
誰もが願わずにはいられない、 R.C.の続編。
要望を大別すると、
1) 新たな武器(装備)や脚を増やして欲しい
2) ポリゴンの採用等グラフィックの向上 3) Windowsや新世代ゲーム機等、 メジャーマシンへの移植。
のようになる。
R.C.Binary式マップ(C)
(マップ)
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R.C.Colosseum
(NIFTY)
NIFTY-Serve FSHARPU内に設けられた聖地。
定期的な大会の実施、 情報交換、 研究発表等を行うオフィシャル会議室としての側面と、 憩い、 雑談の場、 といったサロン的側面を合わせ持つ理想郷。
[追補]
R.C.C.と略されることもある。 R.C.C.互助会状態
(和)
RCer同士、持ちつ持たれつで助け合っていく様。
「このお返しは、いずれ精神的に・・・」というのが最大の謝辞。 R.C.er
(その他)
R.C.ロボットコンストラクターのこと。
広義には全R.C.所有者を指すが、狭義にはロボットバトル大会に参加している者、参加した経験のある者を指すようである。 さらに対象を絞って NIFTY Serveの関連会議室で発言をしたことのある者はR.C.C.erと呼ばれるようである。 それぞれ読み方については諸説ある模様。 RCer包囲網
(RTC)
R.C.RTC
(フォーラム)
NIFTY Serveにおいて R.C.erが主な参加者となっているRTC(リアルタイムチャット)を R.C.RTCと称する。
大会レギュレーションの検討や実況報告が行われたという記録もあるが、R.C.とは無関係な話題の方が多いらしい。 比較的個々の発言の間隔が長いことが特徴らしく、それゆえに硬直、睡眠などの現象が存在する。 R.C.休暇
(その他)
ロボット開発するための休暇 しかし会社には有給休暇と偽りの届けをしているのが 実情らしい(^^;
しかし ちゃんとロボット開発してるかはどうかは不明
[追加]
休暇の理由に「R.C.の為」や「ロボット開発の為」などと書いて提出した例は、まだ報告されていない。 書いたが提出が出来なかった人は居るかもしれない。 R.C.世紀末
(その他)
一定の法則にしたがってドーピングするE.S.公認ドーピングキットが公開される。
それまでドーピングは御法度です。 しかし、ハルマゲドンは回避されたとの情報もある。 R.C.殿堂
(その他)
R.C.の公認大会の簡易記録集のこと。データライブラリーに登録されている。
RCトーナメント大会
(大会)
[ヨキタウ杯同上]
README.DOC
(その他)
製品マニュアルの補足事項等が記されたファイル。
マニュアル入稿後、 追記事項があった場合などに添付される。
[追補]
しかし、エレクトリックシープ社の場合には、お返事や魂の叫び等が入っているらしい。 |
| + | S |
SS39年同盟
(その他)
昭和39年製造のコンストラクター達。
BR、 SNL、 電人工房の非公式な上位組織でもある。 名称は別に「S39連合」でも「S39あゆみの会」でも「S39太陽の黄金のおむつ」でもなんでも良かったのだが、 なりゆきで「S39年同盟」に落ち着く。 成長過程においてアニメ、 特撮等の影響を顕著に受けているのはこの世代のお約束か? 年令柄、 古い話をふって煙にまくこともあるので要注意。 時に、 以心伝心的に会話をするので、 まわりには話が見えないこともしばしば。 また、 わずか数カ月の差しかないのに、 年上だ年下だと妙に気にするヘンな一面もある。
98/04/27現在確認されているメンバーは、
はた (BR)
ザポテコ (BR) 鯱王 (BR) みか (SNL) すだこ (電人) としぞう (電人)
である。
SAMPLE
(プログラム)
おそらくは90%強のコンストラクターが最初に動かしたであろうプログラム。
プログラムエディタに内蔵されたサンプルである。 すべての命令が使用されているためR.C.のプログラミングを学ぶのに最適とされる。 SNL
(チーム)
大会で目立つ事を取り合えずの目的とし、それを研究する建て前で設立されたコンストラクターチーム。
構成メンバーの年齢層の幅広さと、その人員数の多さを誇る。 SNLとは、Sky Net Laboratoryの略でS.N.L.ではない。 なぜなら、"."はロボット名の前に付けるものだから。 また、Laboratoryのスペルに自信がない場合はLabを使用しても良い。半角の使用が推奨されている。 尚、SNL内にはロボット名の先頭に"."を付けなければならないと言う規定は存在しない。 第8回の帝王大会において、ロボット名の先頭に"."を付ける事でエントリーリストのコンストラクター名に Sky Net Lab を連続して並べる事に成功する。 この時に、SNLの野望を「先頭を取る事」と勘違いした乱入者が1名あったが、清く先頭を取ってしまった為に、SNLの連続表示を阻止する事は叶わなかった。 尚、この大会以後は特にロボット名で目立つ野望は持っていないが、主催者の中にはいまだに警戒して策を弄する者が存在する様で、これも第8回での作戦が成功した事の証であろう。 最後に、その後 SNLは楯や賞状の収集を目的に研究活動を行なっているとの情報が、某所よりあった事を付記しておく。 |
| + | T |
TTEMP
(ロボット)
プログラム退避用として作られるロボットの名前。
装備は複写元のロボットに準ずる。 TEST
(ロボット)
THING
(プログラム)
相手の弾、地雷、ロボットを発見するためにDIR.Sに指定するパラメータ。
FLAMEは探知できるがCHAINは探知できない。 |
| + | W |
WWATER HAZARD
(試合)
ホバーが森・砂漠マップの池の上でエネルギー切れを起こしたときにのみ見る事ができる、最も笑いのとれる決まり手。
逆に言えば、ホバーにのみ与えられた特権とも言える。 この特権を生かして、意図的にこの現象を起こそうとする作戦を「入水」と言う。 参照:ホバー、入水 WPN1,WPN2
(装備)(プログラム)
プログラムの命令で武器等を指定する場合の表記。
右腕、左腕、右オプション、左オプションの順で先にあるほうが WPN1 後にあるほうが WPN2 となる。
ボディ番号と WPN1,WPN2 の一覧
ボディ番号 WPN1 WPN2
1 右腕 左腕 2 左腕 左オプション 3 右オプション 左オプション 4 右腕 右オプション 5 右腕 左オプション 6 左腕 右オプション |
| + | X |
XX680x0
(その他)
(有)エレクトリックシープ制作のゲーム「R.C.」を稼動させるために開発されたコンピュータ。
R.C.を好きな人が使用するコンピュータ。
|