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読書記録
読んだ本を書いていこうかと。
追加…ビデオ、映画なども適当に書こうかと。

  • 人と地球よ、蘇れ! 健康と環境を回復する技術 赤塚充良(Mitsuo Akatsuka)著 PHP研究所
人づてに、FFC(フェラスフェリッククロライド)なる技術について知ったのは4年前。
愛知万博のバイオラングを作った人の歴史と、生み出した技術についての本。
すごいと思う。

  • 生命にとって水とは何か (講談社, 1995). H. Nakamura

  • 親と離れて暮らす長男長女のための本 (角川書店, 2001.2).  M. Yoichi, Ed. by 舛添要一
  • 14歳からの哲学;考えるための教科書 (トランスビュー, ).  A. Ikeda
  • 雑談力 : 誰とでも無理なく話せる (明日香出版社, 2003).  M. Seiei
  • 20代で「やりたいこと」を見つける技術  (PHP研究所, 2004).  こやた 鷲田
  • 「図解」頭のいい人、悪い人の話し方 (PHP研究所, ).  Y. Higuchi
  • 現代社会教育学 : 生涯学習社会への道程 (東洋館出版社, 2006).  K. Sato
  • 偏差値30からの英語やり直し学習法'(2008).  S. Taku 中経出版

  • 君たちに明日はない 垣根凉介
  • 白夜行 東野圭吾
  • 火車 宮部みゆき

  • Y. Higuchi, “「図解」頭のいい人、悪い人の話し方”, (PHP研究所, ).
相手の立場/他の人の立場で考える。 論理的な文/読みやすい文にはある程度の型がある。 3What 5W 2H Yes/No、真実/偽りについて、はっきりさせる。

  • 25歳までのマナーの本 草柳大蔵 大和書房 1986
気配り、気遣い、心がけを具体例でもって書いてある。
自分には欠けてる物なので、それらについて考えるきっかけになりました。

自分を点検せよ。気づければ、ちょっとした工夫を加えて、「かさ」の低い仕事だってCOOLな仕事になる。

  • 大切な人が、心の病気にかかったら レベッカ・ウーリス 酒井泰介 PHPエル新書

  • 私のロマンと科学 西澤潤一 中公新書966

  • 落下する夕方 江國香織
華子

この人の文を、自分の考え方と比較しながら読むけど、的を射ているとよく思う。鋭いというか、正しいというか。
本屋で「つめたいよるに」を探してたがなかったし、暇だったので読んでみた。

  • 冷静と情熱のあいだ 辻仁成、江國香織
順正
あおい

「約束は未来、思い出は過去」
「人の居場所なんて、誰かの胸の中にしかないのよ」

  • 女の怒り方 佐藤愛子 青春出版社
結構古い本。エッセイと呼ばれる本の分類だと思う。
つらつらと思ったことを書いている感じなので。
一般に、女性の方が左脳の働きがよい(=言語処理能力が高い)(=知的?)というのを最近目にしたけど、なんというか、この人は素直な人だなあと思った。

  • The Goal 企業の究極の目的とは何か? Eliyahu M.Goldratt (エリヤフ・ゴールドラット) ダイヤモンド社
厚いです。
Theory of Constraints 制約条件の理論を紹介する本。
私の理解だと、あるべき理想のシステムについて書いてある本、、かな?
世界的ヒットしたが、日本人に読ませると、すごい大変なことが起こると筆者が考えるくらいの企業論、、なのか?

  • 天使の梯子 村山由佳
歩太
夏姫
カフェでバイトしてる大学生?
過去を乗り越える話、、かな。
ちょっと読んでから時間経ちすぎてるので覚えてない。

  • 楽園のしっぽ 村山由佳
エッセイ。
今までは動物と筆者と相棒の話題がほとんどだったけど、
今回から人の話が出てくるようになった気がする。
色鉛筆の話が出てきたことにはびっくりした。

  • デュエリスト (韓国映画)
映画一般に言えることだが、ストーリーが追いづらい。
映像と音楽はよかった。
ストーリーは本で追うほうが好き。

  • そのときは彼によろしく 市川拓司
五十嵐祐二
遠山智史
花梨
ジーンときた。
自然体な智史。強さもりりしさもある花梨。

  • 星々の船 村山由佳
村山由佳の本に慣れた後に読んで、感動した。
最初に読むとなかなかしんどい気がする。
登場人物からの主観が入った文が続くが、
対象とする登場人物がころころ変わる。
『もう一度デジャ・ヴ』とその点は似てる。

  • もう一度デジャ・ヴ 村山由佳
戦国チック&現在テイスト。
過去の人の生まれ変わり(輪廻)って信じられるかな、、。
自分の潜在的な性格がひぃじいちゃんから引き継いだ部分があるとかなら、
ありえんのかな、、と思ったり。

  • see breeze from Kamogawa 2  村山由佳
そのつづき。絵が多かった気がする。
なんか色鉛筆に(というか自然の色をそのまま描こうとすることに)
こだわりを感じる。
  • 鴨川開拓日記(大体そんな感じの名前) 村山由佳
see breeze from Kamogawa
鴨川に住みながらのエピソード。
ほのぼの感を感じつつも、軽い気持ちでいろんな事を考えることができる本。

  • ハリーポッターと炎のゴブレット J.K.ローリング?
日本語の翻訳でもうおおまかな話は知ってたけど。
大筋は通しつつも、うまく原書からはしょる部分ははしょってあるなと。
本二冊分だし、映画二時間くらいはあった気がする。
頑張ってはしょらないとすごい長くなるしな、、。
(わがまま言うなら、もうちょっとクラムを活躍させてほしかった)

映画館って変わってるような気がする。
どの映画見ても、かかる金額が同じだもの。
なんか不思議。当然とも言えるけど。

  • 風の谷のナウシカ(テレビ版の?録画)
原作とは違ってるらしい。
原作では、すっごいでかい昔の人は、テレビでやった範囲内では出ないらしい。
いつか原作探したい。
  • すべての雲は銀の… 村山由佳
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  • おいしいコーヒーの入れかたⅠ~Ⅶ 村山由佳
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  • つぐみ 吉本ばなな
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  • 翼 cry for the moon 村山由佳
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ウドゥン・レッグ(アンガス・ベナーリ)
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  • 君に読む物語(THE NOTEBOOKの和訳)ニコラス・スパークス
ちょっと泣けた本。
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話の筋をさっぱり忘れてた。
「ありえんだろ~」っていうのがあっておもろかった。
この話で伝えたかったものってのは…なんだったんだろ。
登場人物ごとに違うような気がする。
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「素直に言えば、恋をしたり、信じあったりするのは無謀だと思います。どう考えたって蛮勇です。
それでもそれをやってしまう、たくさんの向こう見ずな人々に、この本を読んでいただけたらうれしいです。」
――著者のあとがきより

  • 私の「個人主義」
権利と義務の話?、、、かなぁ?
とりあえずそれが一番頭に残った。
最終更新:2008年12月07日 05:47