MTR(81)
roror:S(6)
戦車隊:B(11)
ぽこのり:g(16)
シュメール人。
強豪プレイヤー。僕を強くしてくれた偉い人。
彼がいなければ今のRoRのレベルはここまで上がらなかった。
シュメールをこよなく愛し使い続ける。
青銅を最低限の兵士で凌ぎ早め鉄、というMTR式を確立した。
このMTR式から様々な発展があるのだがそこは止まらなくなるので略。
とはいえ、シュメールという文明が根本的に強くはないことや内政余剰の使い先は必ずしも鉄が最適ではないこと等から、残念ながら近年はさほど進歩なし。
シュメールに何か革新的な発見があれば分からないが、そうでない限りこれ以上は難しいかもしれない。(ヒント:農民のHP)
序盤の進化は最強級とは言えないもののキッチリしている。
手堅いプレイや中途半端にせめてくる相手の捌き方は非常に上手い。
1人で何もかも全部やれてしまうヤバい進化をmap条件次第でしてくることが最強の条件の1つだと思うのだが、残念ながらその域には至っていない。
が、やはりは強豪、大崩れはまずしない。
極端な進化はあまりせず手堅い。進化速度はやや遅めな印象。
最序盤の進化が上手いというよりはむしろ道具~青銅以降のミスが増えやすい場面で間違いが少なくキッチリしている感じか。
閉めようとしているものの結構よく開いてる。
馬通って死んじゃうことがちらほら。
また、閉め始めはあまり早くないので時間によっては普通に通る。
彼の攻撃は基本中後半から。
序盤はさほど攻撃的なプレイはしない。
鉄投石運用は上手いものの根本的に投石は操作を食うので多面展開には向いていない。
これといった苦手はないように思う。得意はシュメールだときっと言い張るに違いない。
趣味:深夜徘徊
カラテカの彼の趣味は深夜徘徊である。こう聞くとただの危ない人だが、その実やはり危ない人である。
柔らかい物腰や口調、紳士的な態度に決して騙されてはいけない。
それは彼の本質を隠す擬態であり、その奥には人間最後は暴力があればなんとか生きていけると言い切ってしまう危険思想が潜んでいるのだ。
恐らくはシュメールの鉄で攻めるのも平和主義者に見せか相手を安心させ、強い兵士で一方的に騙し討ちたいフフフという心がそうさせるに違いない。なんてひどい奴なんだ!
- SLGが好きで洋ゲーをよくしている。civ4では皇帝~不死くらい。
- 最近は馬に乗って蛮族を虐殺するゲームを好む。危ない奴だ。
最終更新:2011年04月08日 19:11