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hechima

hechima(86)
roror:S(6)
戦車隊:B(11)



強豪。ksg部長。
ローマを使うことが多く、文明差とその圧倒的なksg力を活かした攻めが特徴。
目の前の敵がへっちーだととてもワクワクする。
孤立時にお互い無視しあって他の相手を狙ってたりすると実に笑える。

道具ありゲーは配置によってクソゲーを仕掛ける事で確定的に有利を取れる場合が多々あるのだが、そういう場面では間違いなくクソゲーを仕掛けてくる。
そのため一定以下のプレイヤーが0点にされチームもそのまま一方的に押し切られることも多々。



  • 内政
太さよりも基本的には早さ。
有利を取るために必ずしも人数は要らない、という方向性。
進化の質そのものは当然キッチリ。
また、道具を結構だしつつも意外と早く青銅に入ってくる。

青銅からの伸びは最強級にはやや劣るものの、やはりかなりのもの。

道具が多いせいもあるのか、壁はそこまでしないかもしれない。
どちらかといえば多数の塔で守ってる事が多い。

  • 攻撃
基本早い。
その攻撃に対応が出来ないレベルのプレイヤーには凄まじい脅威だし、攻撃自体には何とか対応できるプレイヤーにとっても進化を付き合わされた挙句に他の弱いプレイヤーを狙われるという形が厳しい。
そこをどうするかは各自考えてみてください。
ただし、攻撃の性質上味方が弱いときはそれだけでは決めきれない可能性も多少。

死んでからは変なところから怪しい裏で強いプレイヤーの操作を奪ったりも。

  • 文明
ローマないしエジプトが多い。
ランダムもやるようになってきたので極端な不得手はなさそう。
プレイの方向性から漢やペルシア、フェニキアも向いてそう。



ローマでのksg時の基本的なプレイは、早め斧で目標を減らしつつ自陣塔で少数の兵士では死なないようにするというもの。
投石が来なければ殺しきれないような量の塔で守ることで、道具をした対象が先に青銅に入った場合の攻撃が少数ならそもそも問題なし、
投石が来ても基本的には自分の青銅inからの兵士が間に合うという形を狙う。
後衛に狙われても塔が多いのでやはり簡単には塔を割り切れないし、そもそもその後衛もksgに付き合わされている可能性も高い。
そして後衛のタゲを取っていれば十分に得が出来る。
このように眼に見える形でに有利を取りに来るものの、プレイの性質上味方が弱いゲームでは活きないこともある。
つまるところ総点数が高いゲームほど強い。

対応方法は幾らかあるが、彼に対して進化差を使った対応が出来るプレイヤーは極々少数。
よって大多数の人は他の方法を取らざるをえないのだが……そこまで考えているプレイヤーこそ少数だったりする。

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最終更新:2011年03月31日 18:03
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