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無題1 (リレー)

裏モカ「前にも言ったが、私は絶対にお前などには口説かれぬ。」
つくね「そ、そんなぁ。モカさん、、」

裏モカ「しかし、お前は私の大切な食料だ、大切にせねばならぬ。だから、私がお前を落とすことにする。」

つくね「え?それって、、」

裏モカ「先ほど、もう一人の私がお前の血を吸わせてもらったが、私はそれだけでは満足できぬ。さらにお前の精を直接吸い取らせてもらう。」

そう言って、裏モカさんは、手足が縛られたままの俺のズボンのチャックを開け、パンツを下ろした。

すでに、俺のモノは天に向かって反り立っていた。

裏モカ「ほう、、人間にしては良いモノを持っているな。」
つくね「ちょ、ちょっと。モカさん、恥ずかしいよ。」

俺は腰を引いてモノを隠そうとしたが、モカさんに腰に軽く蹴りを入れられて、突き出す格好になった。

つくね「う、、はううぅう」

裏モカ「ご主人様の命令だ、ちゃんと吸いやすい用に突き出せ」

そう言いつつ、モカさんは俺のモノをやさしく口に含んだ。モカさんの舌先がちょうど尿道口をちょろちょろと上下に這う。

つくね「も、、モカさん、だ、、、だめだよ。。」

裏モカ「ほう、、もうこんなに透明な汁が出てきてるな。お前の我慢汁は血以上にうまいぞ。ほめてやろう。」

モカさんは舌尿道口から、玉のほうへ継ぎ目にあわせて舌を這わせた。

つくね「う、、ううっっ」

俺のモノがビクビクしながら、我慢汁を大量にだらしなく垂れ流しているのがわかった。

裏モカさんは俺の亀頭を口に含んだり、舌で舐めまわしたりして、我慢汁をおいしそうにちゅるちゅる吸った。

裏モカ「ん?どうした?出が悪くなってきたぞ?刺激が足りないか?」

そう言いながら、右手で竿の部分を上下にこすりながら、先っちょを口で攻めてきた。

つくね「ちょ、、、モカさん、あっ、ちょっとまって、、」

あまりにも激しい刺激に、俺の腰が自然に上下してしまう。やばい、このままではすぐに逝ってしまう。

裏モカ「ふふふ、気持ちいいいか?かわいい顔になっているぞ。もうそろそろかな?」

モカさんはそう言いながら手をさらに激しく上下させた。

次の瞬間、落雷が頭上に落ち背骨を通って肛門まで貫き、前立腺にはじけるような快感が襲った。

つくね「あ、、あああああっ」

どっくっ!どくっ!どくっ!...どくっっ!どっくっ!...どくっ!...

一度の射精でこんなに出るものかというぐらいの精液が尿道を駆け上がってくる。
こんなに気持ちがいい射精は生まれて初めてだった。

モカさんはそれを一滴も逃すまいと口全体で受け止め、それを喉の奥へと流しこんでいる。

裏モカ「あぁ、おいしいっ!つくね、お前の精はなんておいしいんだ。」

モカさんは顔をあげ、モカさん自身も快楽を得られたようにうっすら笑みを浮かべた。
口元からすこし滴り落ちる白濁液がなんといやらしい。

あれだけ大量に放出したものの、俺のモノはまだまだ余裕があるようにそそり立っていた。

裏モカ「ふふふ、まだまだ。今夜はもっともっと吸わせてもらうからな。」

モカさんは再び、俺のモノを口に含んで愛撫し始めた。
裏モカ「うん?さすがに2回目は少し出が悪いな、、、新しい刺激がほしいか?」

そう言って、モカさんは逆さになり、俺の頭にまたがった。
俺の目の前にはモカさんの白いパンティが迫り、やわらかな丘を俺の鼻の頭に押し付けてきた。

ああ、なんかモカさんのいやらしい匂いがする。俺は鼻の先と唇を駆使してモカさんの秘部をまさぐった。

裏モカ「ほう、また元気が出てきたようだな、、あ、、うぅっ」

モカさんのパンティが染み始めているのがわかった。俺の決死の攻撃(口撃?)でどうやらモカさんも感じてきているようだ。

しかも、縛られた手のロープが少しずつ緩んでいるのに気がついた、もう少しで外れそうだ。
俺はあえてモカさんに聞いてみた。

つくね「モカさん、本当に俺の精子だけが飲みたいの?俺は単なる食料なの?」

裏モカ「そうだ、お前は私が私の単なる食料でしかない。それ以上の感情はないぞ。」

つくね「本当?じゃあ、なぜ、モカさんのココはこんなに濡れているんだい?」

俺はロープが外れた手でモカさんのパンティをずらし、秘部の突起に舌を這わせた。

裏モカ「ばか!そこはやめろ。あっ、あぁぁっつ」

モカさんの秘部の穴から汁がしたたりはじめた。今度は俺がモカさんを攻める番だ!

つくね「ほらほら、モカさん。こんなに恥ずかしい汁がいっぱい出てるよ。」

舌で秘部を舐めあげるたびにモカさんの身体がビクビク反応する。
俺はモカさんの反応を楽しんでいた。

裏モカ「き、、貴様は、、、、私の食料の分際で、、、わ、私を手玉に取ろうとする気か?」

つくね「ん?あれ?ちょっと様子が予想と違うような、、、」

モカさんの頬は火照って赤くなっているが、目は座っている。

つくね「え、あ。あの、その、、、ご、ごめんなさい。」

裏モカ「そんなたいそうなことを言うのはこの口か?この口かぁ?」

そういいながら、モカさんは自分の秘部を自ら俺の顔にこすり付けてきた。

つくね「う、うっぷぷっ、、モ、モカさん苦しいよ。」

裏モカ「そんな事を言えるとは、ココもまだまだ元気なんだろうな。」

そういいながら、モカさんは俺の愚息をさらに激しくしごき始めた。
一発目を放出し、休憩を取っていた俺のモノはまた固さを取り戻してきた。

つくね「ちょ、モカさん。そんな激しくされると、あっ。」

モカさんは手コキを緩めずにそのまま再び、俺の亀頭を口に含め、
尿道口をさらに舌で刺激してきた。唇で締め付けられるカリの部分の刺激がたまらない。

モカさんは俺のモノを攻めつつも、自分腰を激しく俺の口にこすりつけ、大量の愛液を
垂れ流している。

つくね「も、モカさん、だめだよ。また、俺逝っちゃいそうだよ、、」

裏モカ「だめだ、私にあんな口を聞いた罰だ。私の許可なしに逝くことは許さん。」
つくね「そ、、そんな。」

しかも、モカさんは俺のモノへの刺激は緩めようとしない。

だ、だめだ。また逝ってしまいそうだ。と思いかけた時、モカさんの攻撃が突然
やんだ。

裏モカ「どうだ、私に入れたいか?入れたければ私に懇願しろ。」

そう言って、モカさんは体勢を反転させ、俺のモノの上に自分の秘部をあてがった。

裏モカ「ほしいんだろ?いれたいんだろ?さあ、早く言うんだ。『どうか入れさせてください』と」

モカさんは腰を動かし、俺の竿の部分に自分のクリをこすり付けている。

裏モカ「はぁ、、はぁ、、はぁ、、どうだ。気持ちいいんだろう?」

モカさんの顔は赤く高揚し、目もうつろになっている。
その姿を見ればどう考えても気持ちよくなっているのはモカさんであり、一番入れてほしがっているのは彼女自身だ。
俺は意地悪したくなって、そのまま黙っていた。

裏モカ「はぁ、はぁ、どうした早く言え。早くぅぅ」

つくね「なんていえば言い?」

裏モカ「入れさせてくださいと、入れて中をかき混ぜてくださいと、、」

ふふふ、モカさんが我慢できなくなってきて主語が混乱している。

つくね「『早く入れてください。私に入れてもっと突いてください。』これでいい?」

俺は即座に腰をずらして、モカさんの中に自分のモノをぶち込んだ。

裏モカ「あぁぁ、、んん、いっぱい入れてぇ、いっぱいいっぱい突いてぇぇぇぇ」

俺は激しく腰を振り、モカさんの中をかきまわした。奥へ奥へと激しく突き出した。
俺の腰の動きに合わせてモカさんも激しく腰を振り始めた。

裏モカ「あ、、当たる。つくね、、つくねの先っちょが、私の奥にあたるぅぅうぅ」

2発目とはいえ、俺は早くもそろそろ限界だった。

つくね「モカさん、俺、、もう、、出ちゃいそうだよ、、いい?だしていい?」

裏モカ「あ、あ、あ、やめるな。このまま、もう少し、あぁぁ、、もう少しで、あぁぁ、」

モカさんがあまりにもの快感で顔をゆがめている。そして、自ら動かす腰もさらに激しさを増していた。

つくね「あぁ、、もうだめだ、、モカさん、中にだしちゃうよ、いいよね?いいよねっ?」

裏モカ「あぁ、あぁ、うわっぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

どっくっ!どくっ!どくっ!...どくっっ!どっくっ!...どくっ!どくっっ!どっくっ!

俺はモカさんが絶頂に達すると同時に、一回目以上の量の精液をモカさんの体内に放出した。
その間、モカさんは身体を震わせて、何度も何度も快楽の絶頂に達しているのがわかった。

つくね「も、モカさん。。」

俺はモカさんの膣と俺のペニスの隙間から大量の精液と愛液がこぼれ落ちるのを感じながら、
正体が抜けてほぼ失神状態になってしまったモカさんをずっとずっと抱きしめていた。





終わり

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最終更新:2008年04月19日 18:38
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