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つくねの選んだお相手は:瑠妃編3パート2

→【窓の方から気配がする……くるむちゃん達と目が合ってしまった…】
窓の方から気配がする……くるむちゃん達と目が合ってしまった…
な、なんということだ!3人は争いを終えて、教室へ戻っていたとは!
ああ、どうしよう……俺はと瑠妃さんは素っ裸でしかも後ろから貫いている。
床にはいろんな液体が飛び散っているし……弁明はできそうに無い……
「あ……ああ……っ!そ、そんな……つくねぇ~~……ひどぃよぉ!」
ああ、くるむちゃんが涙ぐんでいる…
「瑠妃に先を越されたか……瑠妃なら大丈夫だろうと安心していたが、思わぬ油断だったようだ」
みぞれちゃんが相変わらず無表情で答える。いや、かすかに静かな怒りを感じる。
「でも、争って油断した私達もわるいですぅ。でも私瑠妃さんならつくねさんを取られても、別にいいですぅ」
紫ちゃんは反対にどこかうれしそうだ。
そしてそのまま皆黙ってしまった。
それはそうだ。次に取るべき反応がわからないからだ。
俺だって皆にどう説明すればいいか、困ってしまった。
どう説明しようかと悩んでいるとき、今度は廊下のほうから騒がしい声が聞こえてきた。も、もしかして……
「くっ!ま、待て!……おのれ、ちょこまかとして!」
「ひぃ!ひぃっ!!……こ、殺されるぅ~~!!!」
ああ、裏モカさんがリリスを追っかけて俺達がいる教室の近くまで来たようだ。
ど、どうしよう!もし裏モカさんにこの状況を見られたら、間違いなくハイキックの制裁だ!
「くっ、クソッ!!あいつの体力も限界に近づいてきたというのに、こ、こっちもバンパイア化が解けてきたっ…
 ……けどこの私をコケにしたのだ!絶対に捕まえて、血の制裁を与えてやる!!!」
ああ、すぐ隣の廊下にいる。こ、このまま過ぎ去ってくれ!!
「へへーーん!よし、ここで曲がる!」
そしていきなりリリスが教室に入ってきた!な、なんで入ってくるんだよ!!!
「あっ!!小癪な!!」
「へへへへ、大きい体だと、いきなり曲がると小回りが聞かないからね!
 そしてその隙に窓から空へにgふぎゃ!!!!」
「あうっ!!」『いたぁっ!?』
リリスは後方を確認しつつ入ってきたので、前を見ていなかった。
だからそのまま入ってきた勢いで、進路上にいた俺にぶつかってしまった。
リリスは俺の眉間にぶち当たって来たため、俺は思わぬダメージを受けうずくまってしまった。
目の前がぴかっと光ったよ……あ、あれ?……な、なんだか……
「あいたたた……し、しまった……ここ、瑠妃たちがいる教室だってこと忘れてた……
 あわわわわ、ど、どうしよう!あ、あの凶暴なきゅ、吸血鬼が……」
がらっ!!
「きゃわわわわわ!!!!ご、ごめんなさい!!!」
がらっ!と扉が開く音とともに、リリスは平謝りする。しかしそこに立っていた人物は……
「はぁっ!!……はぁ……あ、あうぅぅ……も、もうはしれなぁい……
 あ、リリス!や、やっと見つけた!」
モカさんがようやく追いついてきた。しかし裏モカさんではなくおとなしいモカさんに戻っていた。
「あ、なーんだ。もうあの凶暴なバンパイアから戻ってたんだ!なーんだびびって損した!
 へへーん!ノーマル状態なら怖くないもんねー!」
「くぅうう!わ、私だってやるときやるんだもん!」
リリスに飛び掛るが、あっさりかわされてしまう。
「ふふふ、あんたには無理無理。この私を捕まえることなんて……きゃわ!?」
「つかまえたですぅ!」
リリスは先ほど追いかけられてつくねとぶつかったため、くるむたちの存在には気がついていなかった。
後ろから紫に難なく捕まえられた。
「あっさり捕まえることができたな」
「さーて、どうしてくれようかしらぁ!こいつのせいで、月音の童貞が瑠妃さんに奪われちゃったじゃない!」
「煮るのがいいですか?それとも焼かれるのがいいですか?それともタタキにして山葵塗りたくるほうがいいでしょうか?」
リリスはまさに今、蛇ににらまれた蛙の状態だ。
「あ、あわわわわた、ご、ごめんなさい……あ、謝るからゆ、ゆるして……」
がたがたと震えながら詫びを入れる。
「あ、ああ!!ちょ、ちょっと待って!!か、彼の様子がおかしい!」
「適当なことをいって逃れようたって、そうはいかんぞ」
「まってみぞれちゃん!つ、つくねの様子がお、おかしいよ!?」
「えっ?ああ!!こ、この感じ、ま、まさか!!?」
「つ、つくねさん……バンパイア化がはじまっちゃってますぅ!!?」
紫ちゃんが言うとおり、俺のなかから黒い感情が巻き起こってくる!
や、やばい!さっきから抵抗しているけど抗えない!
「きゃああ!!?つ、月音さんから禍々しい妖力があがってきてますぅ!」
「つ、つくね!い、いったいどうしちゃったの?も、元にもどってよぉ!」
「あわわわ!さ、さっきあたしとぶつかったせいだ!」
「ちょっと、いったいどういうこと!?」
くるむちゃんがいきり立つ。
「ほら私、彼とぶつかったときに無意識に本能開放の光を漏らしちゃったみたいなの……」
「なんだと?でも人間であるつくねには利かないはずだ」
「けどその前に何らかの要因でちょっとでも妖力が上がってたなら、私の能力は彼にも効くわ」
「そ、そんな。つ、つくねぇ~!も、もとに戻ってよぉ!」
モカさんの悲痛な叫び声とは裏腹に、俺はついに黒い欲望に負けてしまった。
『ハハハハハハハハハ……』
「そ、そんなぁ」「つ、つくねぇええ!!」「つくね……!」「つくねさぁん……」「ど、どうしよう!」
ああ、妖力があがっているのが自分でもわかる。そして……
『ほら、瑠妃!俺はまだ満足してないぞ!もっと俺を喜ばせるんだ!」
「えっ……あぅっ!?……ひゃ、きゃあ!あっ!つ、月音さん、ま、まって!!」
半ば気絶していた瑠妃さんをまた後ろからつき始めた。
妖力はあがった。そして同時に性欲も異常にあがった。
瑠妃を、犯して犯して犯して犯して犯して犯して犯してたくてたまらない!
犯しつく!心の奥底から犯し尽くしたい!身も心も犯したい!
犯したい犯したい犯したいおかしたいおかしたいオカシタイオカシタイッ!!!!
「ハハハホラホラ、イくぞ!るびぃ!!!」
腰をつかんでただ無造作に腰を振る。つくたびに瑠妃の形のいいお尻がぶつかって
パンパンといい音がする
「あっ、あっ!!あひぃ!?や、やめてぇつくねさん!これ以上いったら、こ、こわr…ひぐぅ1?」
ごちゃごちゃという瑠妃を乳首をつまんで黙らせる。
『ゴチャゴチャとうるサイ…瑠妃はただ、アエギ声をダしてればイインだ!』
そしてそのまま強めに乳首をつねっていく
「あああぅっ!!あ、あああああっ!!!や、やぁあああああっ!ち、乳首、乳首やめてぇ!!」
乳首はかなり感じる性感帯なので、強めにつねっても瑠妃は感じている。
一方モカさんたちは、いきなりの事の次第に呆然と眺めることしかできなかった。
「あ、ああ……こ、こんなのみたくない……みたくないよぉ……」
「モカ!あたしだって、月音が他の女の子とエッチしてるのなんか見たくないわよ!
 それよりも今はつくねを元に戻すほうが優先よ!!」
「リリス……何か方法はないのか?隠すとためにならんぞ」
「悪いけど……こうなったら以上、元に戻す方法はないわ」
「うそよ!何かあるでしょ!!!」
モカさんが涙ながらに訴えてくる
「モカさん、落ち着いてですぅ!……残念ですが、リリスの言うとおりです。
 今のつくねさんを戻す方法はありません……」
「紫ちゃんまで!!…………いや、どなったりしてごめん……
 他でもない紫ちゃんがいうんだったら、残念だけど本当のようね……」
「ごめんなさい……くるむさん……」
「うううう……あたしは我慢できない……あんなつくねなんか見たくない!」
そしてモカはつくねに飛び掛ろうとしたが、すぐさま紫に抱きつかれて阻止される。
「だ、だめですぅ!モカさん落ち着いて!!」
「離して紫ちゃん!つくねがバンパイアになるかもしれないんだよ!?
 ……それにこんなの……こんなのやだぁ!!つくねが女の人を犯しているなんて見たくない!」
「絶対離しません!今つくねさんを戻すのは、ほうっておくのが一番なんですぅ!」
その一言に、皆きょとんとする。
「今月音さんは、バンパイア化する一歩手前の状態です。本来なら人の血肉を求めるのですが」
ここでリリスが変わりに説明する。
「けど私の煩悩を解放する光を受けたから、血肉よりもまず何よりも性欲を満たしたい要求に駆られてるのよ
 だから、性欲さえ満たせれば自然と収まるわ。」
「そうですぅ。リリスの光はだんだんと効果がなくなりますし、ほうっておくのが一番ですぅ。
 逆に今刺激したら、闘争本能を刺激してバンパイアになってしまいます」
若干11歳で高校に入学した天才少女がいわれれば従う他はない。モカは暴れるのをやめた。
「だけど万が一があってはならないので、ここで見張りをしないとだめですぅ」
「えっ?そ、そんな……この状況を見せさせられるなんて……」
「そうだよぉ!こんなの生殺しじゃない!」
モカとくるむは嫌がる。
「じゃあ二人は教室へ出てかまわないぞ。見張るだけなら私と紫がいれば十分だからな
 何かあればすぐに呼ぶ。」
みぞれは平然と冷たく言う。その物言いにモカとくるむは奮い立った。
「わ、わかったよ……ひっく……二人に何かあってもやだから…私ものこる…」
「泣かないで、モカ。わ、私だって…うぐっ、つらいんだからぁ……」
「やれやれ、二人は寝取られ属性が無いんだな……童貞なんてくれてやればいいじゃないか」
「後で寝取ればいいんですぅ。」
「童貞だけは譲れないのよぉ~!」
「わ、私だってぇ!」
「モカさんはともかくとして、くるむさんはサキュバスの癖して童貞なんて気にしてたら
 サキュバスとして失格ですぅ!」
「もう、みんなうるさいよ!様子がまた変わったよ!」
リリスの注意で、みんながつくねたちに注目する。
モカたちが言い争っている間、つくねはずっと瑠妃を後ろから貫いていた。
いや、瑠妃を犯していたのだ。
『ハハハ!いイぞルビ!もっと、モットワメケェ!!』
「あん、ああああっ………んあぁぁあぁああっ!!あああああっなあああんっ!!!」
瑠妃はもうわけがわからないくなって、獣のような喘ぎ声を上げていた。
「や、やっぱり、こんなの見てられないよぉ……」
「はうう……」
『ハハハハハ!瑠妃!カオをあげろ!ミンナがみているぞ!」
「「「「「!!!!!」」」」
「んぁっ!……えっ?きゃああああああ!!!?」
半ば気絶しいてそしてずっと犯されていた瑠妃は、モカたちの存在には気がついていなかったので
今ようやく認識することになった。
「い、いやぁ!!」
『ハハ、ルビィ!ミンナずっと、お前の痴態をカンサツしてイタンダゾ!ウレシいダろ!』
「いやぁああ!!う、うれしくなんか無い!」
『テレルなよ。ほら、もっとヨク見てもらえ!』
「あ、ああああ!!」
つくねは四つんばいになってる瑠妃の太ももを抱えて立った。そしてまた後ろから挿入した。
『ほら、お前のイヤラシイアソコをみんなによくカンサツしてもらえ!』
「やああああ!!あ、足閉じて!!」
今つくね達の体位は逆駅弁の形になっている。普段のつくねでは瑠妃一人を抱えるだけで精一杯であろうが
バンパイア化しているので、人一人の体重など軽く持ち上げられるし少々無理な体位をものともしない。
つくねは瑠妃を抱えたまま突き上げていく。
『ホラ!ホラ!いくぞォルビィィイイイ!!!』
「んぁ!!んぁああああっ!!!や、やめてつくねさぁん!!!
 あっ……ああああっ!!……み、みんなも……み、みちゃ…やだぁ!!」
つくねがついていくたびに、瑠妃の性器からジュッポジュッポといういやらしい音がしている。
「あ……ああ……つ、つくねの……お、大きい」
「え、えっちて……あんなふうにするんだ……」
「瑠妃さん……嫌がってるけど……けど気持ち良さそうですぅ……」
「こ……これが……子作り…!」
モカたちは見入ったいた。つくねがセックスするのを見たくなかったモカとくるむだが
はじめてみるつくねの男性器、そして性交渉から目を離すことができなくなっていた。
『ほら、イケ、ルビィ!!』
そしてさらに高速で腰を突き上げていく。
「い、いやああああ!!い、イくぅうううううう!!!」
瑠妃の性器から大量の液がぷしゅーーとあふれ出来た。
びちゃびちゃと音を立てながら床に落ちていった。
「きゃっ!こ、これって…」「これが絶頂…」「ほ、本当に潮を吹くんですねぇ」「…ごくっ」
モカ達は完全に当初の目的を忘れ、目の前に行われている性交渉から目が離せなくなった。
性の知識がようやくついてそしてかなり興味をもつ年頃の年齢だ。
いきなりこんなハードなセックス現場を見せられたら、目を離すことができなるのは仕方が無い。
『フハハ!イッタナ瑠妃…ダガまだ俺はイってないぞ!もっとタノシマセロォ!』
つくねはお構いなしにまた犯していく。
「ひゃああああっ!……あひぃ!はひぃっ!!!……んあぁぁ~~~!!!
 や、ひゃめてつくねさ……あああああああっぁぁああぁぁあっ!!!」
またもや瑠妃は絶頂を向かえ、性器から愛液をほとばしらせる。
『ほら、股をトジルナ!みんなにいやらしいオマンコをミテモラエ!』
がば!と股を開いて結合部をモカさんたちに見せ付けるようにしてきた。
つくねは何度も何度も休まずに瑠妃さんをついていく。
「んぁっ!!!……んぁああああああっ~~~!!!ああああっあああ~~~!!
 やあああ゛ああああっ~~~!!!!!!」
イっても休ませてもらえずに快楽を与えられているため、獣のような喘ぎ声しか出なくなっている。
息も絶え絶えで、声を出すたびに涎を振りまいている。
そして突く度に瑠妃の女性器からは愛液がぽたぽたと零れ落ちている。
断続的にイっているようだ。
『ハハ!瑠妃!今お前の姿をカガミでミセテヤリタイゾ!!
 顔は涙とヨダレでグチャグチャ!オマンコからはオモラシのようにアイエキがデテイルゾ!』
「んんぁぁぁああああっ!!!……ああああっ……んぁっ!んぁっ!」
何かを言おうとしているが、呂律すら回らない。
『しゃべることもデキナくなってるのか。完全なメスブタだな!
 しかもモカタチにミラレテ興奮している、ドウシヨウモナいヘンタイだな!!』
モカさんたちは相変わらず見入っている。
止めたいがどうしたらいいかわからないというのもあるが、
このまま見ていたいという気持ちがはるかに勝っている。
「あ……ああ……んぁぁ///あ、あたし……こ、興奮してる…」
「わ、わたしもですぅ……」
「る、るびがうらやましい……」
皆かなり興奮してきた。ここで一人くるむだけは様子が違っていた。
「あ……ああ!!!あ、あたし……あたしもうだめ!!が、我慢できない!!」
「!!だ、だめくるむちゃ……」
つくねに飛び掛ると思いとめようとしたモカだが、くるむは服の中に片手をいれ
もう片手はパンティ越しから指で秘所をなぞり始めた。
「く、くるむちゃん……!?」
「あっ……はぁっ……んぁぁぁっ!!つ、つくねぇ!!」
『ハハハ!イイゾ!サキュバスはソウではナクテハナァ!』
くるむは我慢できずにオナニーを始めた。
サキュバスらしからぬ純情な乙女である彼女ではあるが、やはり腐ってもサキュバス。
性には何かと敏感。この目の前に繰り広げられている淫靡な性行為、
そして部屋中には男と女の濃密なフェロモンが溢れている。
これだけの条件がそろっていれば、純情とは言えどサキュバスである彼女の性衝動を抑えることなどできないのは当然だ。
くるむは完全に瑠妃に自分を重ね合わせてオナニーにふける
「やぁぁああっ!!す、すごい……つくねぇ……つくねぇええ!!!」
「くるむさん……すごく気持ち良さそうです…」
「つくねと結ばれない分、妄想が激しくなっているようだ。今は私達の存在など感じていないだろう」
「くるむちゃんまでおかしくなっちゃったよぉ……つくねぇ、早くもどってぇ……」
だがまだつくねが戻る様子は無い。
そうこうしている間に、瑠妃はずっとずっと突かれていた。しかし先ほどから何かを訴えようとしている。
「ひぐっ!!ひぃゅ!!!…つ…ひゅくねさぁ…ん!!!お……お…!!!」
『ドウシたルビ?サキホドからナニカいいたそうダナ。ユルメてやるからいってみろ」
腰の動きをようやくゆっくりにする。
「はひ……はぁはぁっ……つ、つくねさぁ…ん……っこ…」
『コ?』
「…しっこ……お……おしっこしたいです!!」
ようやく大声で訴えた。瑠妃は先ほどからおしっこを我慢していた。しかし…
『ナンダ、オシッコがシタカッタノカ。じゃあここでしろ」
「えっ?…んぁぁああああっ!!!やめて、つかない…でっ!!お願い!!
 と、トイレに……トイレにいかせてくださぁああい!!!」
最後は絶叫して訴える。
「ダメだ!オマエはメスブタだ!ドウブツだからトイレにイクヒツヨウナドない!
 ここでシロ!そしてミンナにみてもらエ!!」
「やああああああああっ!!!!!!!」
口答えができないよう腰を突いていく
「つ、つくねぇえ・・・・・・」
「モカさん!つくねさんの妖力が収まってきたから、最後の我慢ですぅ!」
「ここまで耐えたんだ。最後まで耐えるんだ」
「んぁあああっ!!いいよぉつくねぇ!!!もっともっとぉ…ついてぇ!」
モカたちの心配をよそに、くるむもかなり上り詰めているようだ。
豊満なおっぱいをさらけ出し、ぐしょぐしょになったパンティも脱いでいる。
乳首はいやらしく勃起しそれをコリコリして、割れ目はダイレクトになぞりあげてクリトリスも同時になぞっている
「やああああ!!も、もうだめぇ!!お願い!!お、おしっこがまんできなぁ!!」
『いいぞガマンしなくても!俺もガマンソロソロガマンできなくナッテきた!!』
つくねも限界になってきてラストスパートをかけてきた。さらに腰を深く突いていく
結合部からパチュンぱちゅんと音がして、液がそこいらじゅうに撒き散らされる。
『いくぞ!瑠妃!!ナカに出すからなl!!
「んぁああああっ!!!だ、だめぇえ!!!出さないでぇ!!」
「き、きてぇ!!中にだしてつくねぇ!!!」
くるむの方も、どうやら絶頂を迎えようとしているようだ
『イクぞ!!!!!』
そしてつくねの腰が一瞬びく!と打ち震えた。とうとうつくねが絶頂を迎えたのだ!
「んぁあああああああっ!!!だめぇえええええええ~~~っ!!!」
つくねの精液が注がれると同時に、瑠妃もイった
「つくねぇえええ!!!……んぁぁあああああっ!!」
くるむも同時に絶頂した。いった瞬間腰を上げて潮を振りまいた。
『よぉおシ、今抜くぞ』
抜くと同時に、ごぼと音がして精子がぼたぼた落ちてきた
「こ、これが精子……」「す、すごいにおいですぅ」「あれが赤ちゃんのもと…」
ようやく結合はとかれた。しかし相変わらずまたは開いたままである。
今はいわゆる小さい男の子を抱えてオシッコさせる体勢になっている。
『ホラ、ルビ!!」
「あ……んんぁぁあああ!!……も、もう……だめぇえええーーーーー!!!」
そして瑠妃の我慢はついに決壊し、あそこから黄色い液体が噴出した。
アソコからはしゅおおおお~~と、床はびちゃびちゃと音をたてながら放物線を描いて黄色い液体が出ている。
また同時に大量に出されて精子がまだ少し垂れ落ちている。
『ヘェェ。女の子のオシッコはコウイウフウにでるのか』
「ひぐっ!!…えぐっ!!!……み、みない…でぇ!!」
瑠妃さんは咽び泣くがもうどうしようもない。
「ほら、みんな興味津々にみているゾ。恥ずかしいでオシッコみられるなんてコウフンするだろう?」
「あ……あ……い、いやぁあ……みないでぇ……」
しかしモカたちはずっと見ている。
普通なら目をそらすなりするだろうが、先ほどの生セックスの一部始終をみて
男と女の絶頂を迎えたシーンが脳裏に焼きついて、なかば放心状態となっている。
くるむは今までに最高の自慰行為で絶頂を向かえ、やはり放心状態となっている。
「や、やぁあ……は、はやく、とまってぇ……」
長く我慢したオシッコほど、なかなか止まらないものはない。
尚もじょろじょろと音を立てながら、床にびちゃびちゃと放尿していく。
床に撒かれた尿はどんどんと大きな水溜りを形成していく。
『ほら、排泄というハズカシイコウイを見られて嬉しいだろう?』
「い、いやぁ……こ、こんなの……ひどぃ……ひぐっ……」
瑠妃は否定はするが、弱々しいものであった。
体力の限界からくるものなのか、それとも実は肯定しているが認めたくない気持ちからくるものかはわからないが。
そしてついに長い長い放尿はついに止まった。
瑠妃の女性器からは尿がぽたぽたと雫となって垂れ落ち、尿の水溜りに落ちていく。
『へぇ、これが女の子のおしっこか……いい物を見せてもらった……よ』
そしてつくねは瑠妃を尿の水溜りにを避けて床におろした。そしてつくねはそのまま倒れた。
妖力ずっと放出していたがあまり使い慣れてないため、体の負担が大きくてそのまま力つきたようだ。
ともかくつくねのバンパイア化は収まった。
最後に尿をさけて瑠妃をおろしたのが、何よりの証拠だ。優しいつくねに戻ったのだ。
「うう……つ、つくねさんに……皆さんに……瑠妃の恥ずかしいところ……全部みられちゃい……ました」
そして瑠妃もそのまま力尽きた
ずっと恥辱に耐えかねて泣いていた瑠妃ではあるが、最後の表情はどこか嬉しそうであった。
一方、モカ、紫、みぞれは目の前に繰り広げられた行為に平静を保てず呆然としている。
くるむは相変わらず激しい自慰行為のため体力が回復せずにいた。
リリスは良い物を見たとばかりに、そそくさと退散した。
教室はしばらく静寂に包まれた。
……十数分後、ようやく平静を取り戻したモカ達によってつくねと瑠妃は介抱され保健室のベッドへと運ばれた。
瑠妃は何回もイかされて体力の限界であったため、泥のような眠りについている。
一方のつくねははさらに一時間ほどたってからようやく目が覚めた。
『ん……あれ……こ、ここは……おわっ!?』
「つくねぇえええ!!!」「わぁああああっ!!やっと戻ってきたぁ!!」
モカさんとくるむちゃんが泣きながら抱きついてきた。
あ、そっか。俺バンパイア化してたんだ。一歩間違えれば元に戻らないところだったんだ。
『ごめんよ、皆。心配かけて……あっ!そ、そうだ瑠妃さんは!?』
俺はようやく先ほどまで何をしていたのかを思い出した!
バンパイア化してたとはいえ、瑠妃さんにとんでもないことをやらかしたのだ。
瑠妃さんを徹底的に辱め、陵辱したのだ。謝って許される問題ではない。
「はい、ここにいます。もう大丈夫ですよ。月音さん」
瑠妃さんはすでに目覚めていたようだ。俺はベッドから飛び降りて土下座する。
その様子にみんなが驚いた。
「つ、つくねさん!?」
『ごめんなさい瑠妃さん!!!おれ、俺!瑠妃さんにとんでもないことをしてしまった!!
 瑠妃さんに一生の心の傷を負わせてしまったんだ!』
皆の前で性器、性交渉を見せつけ、挙句の果てに排泄行為までみんなの前で観察させたのだ。
こんなの人間の所業ではない。小宮砕蔵にも劣る行為だ。
『謝ってすむ問題じゃない!だから瑠妃さん、瑠妃さんが気のすむようにしていいよ!
 俺を殴りたかったら殴ってもいいし、どんなひどい罰でも受けるから!!』
俺に今できることはこれぐらいしか思いつかない。
「つくねさん……顔を上げてください」
俺は恐る恐る上げた。目の前にいる瑠妃さんの表情は怒っているどころか俺を優しいまなざしで見据えている。
「つくねさん。土下座なんてしないでください。元はといえば私が悪いんですから」
『そ、そんな瑠妃さん……俺は瑠妃さんにひどいことをしたんですよ?』
「けどそれは最初私が望んだことです。つくねさんに酷いことばっかりした私は、
 つくねさんから罰を受けたかったんですから」
『けどそれはモカさん達が来る前の行為で十分過ぎるほどだよ!
 バンパイア化してたとはいえ、モカさんたちが来たあとの行為は瑠妃さんの尊厳を打ち砕く行為だよ!』
そうだ、決して許されるわけがない。俺は罰を受けなければ。
だがここで、紫ちゃんが会話に割り込んできた。
「でも月音さん、元はといえばリリスが悪いんですぅ。リリスがつくねさんにぶつからなければ
 この出来事は起こらなかったんですから」
「そうだぞ月音。責任感の強いところがつくねのいい所だが、自分を責め過ぎるのもよくないぞ。
 一番悪いのはこのリリスだ。今、氷で固めて極寒地獄を味わってもらっているぞ。」
そして氷付けのリリスを見せてくれた。寒さに凍えて表情で氷付けにされている。
「つくねさん……私バンパイア化になったつくねさんに陵辱されましたけど
 本当の罰が受けれて嬉しかったです。だからつくねさん、気にしないでください。
 これでようやく私の気が済んだのですから。」
そして瑠妃さんは満面の笑顔で俺を見つめてきた。
その表情は本当に満足そうなものであった。その笑顔をみて俺はようやく納得した。
「瑠妃さん……ありがとう…」
こんな俺でも許してくれた瑠妃さんい俺は、ただ感謝するばかりであった。
「あーあ、つくねが起きたらいっぱつオシオキしてやろうと思ったのに
 これじゃあお仕置きできないよぉ。……これじゃ私、オナニーの見られ損よぉ」
くるむちゃんがジト目でにらんでくる
『うっ……ご、ごめんない……ちなみにどんなオシオキを?』
「もちろん、わたしが見ている前で公開オナニー!」
「だめぇ!くるむちゃん!私にもみせてぇ!」
「きゃあ!それはあたしも見てみたいですぅ!」
「そうだな……つくねのオナニーには興味がある」
みんな興味津々になってきたな……
「もう皆さん、つくねさんは疲れ果ててるんですから苛めるのはやめて上げてください。」
「ちぇー。瑠妃さんにそういわれたら引き下がるしかないわね…」
残念そうなくるむちゃん……
「つくね、もうこんな酷いことしちゃだめだよ?絶対だからね!」
モカさんは力強く訴えてくる。
『わかってるよ。もうこんなことはしないよ。』
だが俺が言ったことはすぐ打ち破られるとは、このとき思ってもいなかった。

数週間後
『いいぞ瑠妃。そのミニスカート。むちむちの太ももがいやらしくて。』
俺は瑠妃さんの太ももをいやらしく触る
「い、いや!……つ、つくねさん…・・・このスカート…恥ずかしいです。」
瑠妃さんは内股でもじもじしている。
今瑠妃さんは、いつものロングスカートではなくミニスカートをはいている。
太ももはさらけ出され、ちょっとでも下から見れば、パンティはすぐ見える。
でも今は瑠妃さんのパンティは見れない。なぜなら……
『さて、命令どおりにしてきたか確かめさせてもらうぞ』
俺は後ろのスカートをめくった。瑠妃さんの形のいいお尻がさらけ出された。
そうである。今の瑠妃さんはノーパンである。
はいていないのでスースーしていたためモジモジしていたのだ。
「いや!!め、めくらないでください!!」
『ここへくる途中、階段とか使ったか?』
「つ……使いました……けどここへくる途中は人はいませんでした…」
『面白くないなぁ』
そうだノーパンにさせてきたんだから、あえて人のいる所、とくに階段を使わせて
その見られるかどうかの瀬戸際を味わってもらいたかった。
『まぁいいや。ほら散歩に行くぞ!』
「あう!ひ、引っ張らないでください!」
『うるさい!今日から瑠妃はペットだ!ペットは従順についてこればいいんだ!』
今までは普通に散歩していたが今日からは瑠妃は俺のペットであることを思い知ってもらうために、
首輪をつけてロープで引っ張っていくことにした。
瑠妃さんは今首輪をつけていて先にはロープがついている。俺はそれを引っ張って瑠妃さんを散歩に連れて行く。
散歩コースは墓場だ。しばらく歩いていると大きな木が目の前に出てきた。
「つ、つくねさん……」
『どうした、瑠妃?』
「お、おしっこしたいです!!!」
『しょうがないやつだなぁ。じゃあ何時通りここでしろ』
「えっ!?そ、そん・・・きゃあ!」
俺は瑠妃さんの頬をはたく
『いつもやってるだろ!今更口答えするな!それに今瑠妃は動物なんだ!メス豚なんだ!
 だから動物らしく木におしっこ引っ掛けろ!」
「は、はい!申し訳ございません!……では」
そのまましゃがんで股を開く。が、俺はまたもや叱責する!
『そうじゃないだろ!瑠妃は動物だとさっきも言っただろう!』
「えっ?ど、どうするんですか?」
『動物は四つんばいになって片足をあげてオシッコをするんだ』
その言葉に瑠妃さんは驚愕する。
「で、でもそ、そんなの」『ごちゃごちゃうるさい!早くやるんだ!……スカートもたくし上げてな』
「は、はい……」
瑠妃さんは四つんばいになった。ミニスカをたくし上げると形のいいおしりと性器が丸出しにされた
そしておそるおそる片足を上げた。
『いいか、オシッコが出る様子がわかるようにマンコを開くのも忘れるな!』
「はい……いやらしいオマンコも同時に見てください」
そしてオマンコをくぱぁとさせると同時に、尿がほとばしった。
大きな木にじょぼじょぼと降りかかる。瑠妃さんのオマンコは相変わらずきれいな色をしてる。
首輪されて鎖を繋がれて、片足をあげて放尿している姿はもはや人としての尊厳はない。動物そのものである。
『そうだ。動物はこうやって木にオシッコをかけてマーキングしているんだ。
 この木、ここしばらくずっとおしっこをひっかけているから、もう瑠妃のテリトリーだな』
ここ最近ずっと瑠妃はここで放尿しているの。
ただ今までは人間の放尿で行っていたのが、今日から雌豚らしく動物の放尿をはじめさせたのだ。
今日から瑠妃は動物だから。もう人間がやる排泄方法は許されない。
『ほらみろ、瑠妃。あそこにモカさんたちが見ているぞ』
「そ、そんな!み、みないでぇ!」
別の木の影からは、モカさんたちが俺達の様子を伺っている。
やはりこれも毎度のことである。
『いつも見られてるじゃないか。それに瑠妃は今日から動物だろ?動物は人間にオシッコみられても
 恥ずかしいとは思わないんだぞ?』
「は、はい!る、瑠妃はおしっこ見られても何も感じません!」
瑠妃さんはもう完全なM奴隷と化していた。
しばらくして瑠妃さんの放尿が終わった。
片足を上げるのをやめたが、四つんばいのままだ。
『よしそれじゃあ行こうか……ん?どうした瑠妃?』
「はぁ……はぁっ……つ、つくねさん!あ、あたし…!」
切なさそうに腰を振り、顔は赤らんで淫靡な表情になっている。
「あ、あたしもう我慢できません!こ、ここで交尾してください!」
瑠妃さんは訴えかけてくる。
『えっと瑠妃さん……も、もうやめにしない?』
ここで俺は素にもどる。
「むーーー!つくねさん!……ひどいですよぉ。エッチのときになるといつも素に戻るんですからぁ…
 お願いしますから、最後まで演技してください!」
『けどねぇ…外でチンコだしたりエッチするのはまだ気が引けて…モカさんたちが見ているし』
そうである。俺は今までサド男ぶりはずっと野外でのアブノーマルプレイの一貫で演じていただけである。
あの日以来、瑠妃さんは完全にMに目覚めたようで翌日以降アブノーマルプレイをするように頼んできたのだ。
最初は俺はまったくこんな属性がなく、反対していたのだが瑠妃さんが懇願してくるため折れたのだ。
しかしいざS男を演じようにも、もともと酷い事を行える性分でもないため、まったく何も思いつかなかった。
そのためアブノーマルプレイの内容や、俺がいう台詞などは全部瑠妃さんが決めたものだ。
ミニスカートからノーパン、動物になっての放尿など、なにからになにまで瑠妃さんが決めたことだ。
それで最初のほうは俺のほうが気後れしてグダグダになることが多かった。
まあようやく最近演じれるようになってきたが、青姦だけはまだなれない。
誰かに見られたらどうしようという緊張感、瑠妃さんの裸を他の男に見せたくない独占欲、
そして何よりモカさんたちがいつも影から見ているのが気になって仕方がないのだ。
あの日以来、俺達が野外プレイするたびになぜかモカさんたちも一緒に出てくるのだ。
合体している最中に目が合うと、モカさんとくるむちゃんは
怒りと悲しみをを混同させたような表情になるのでこれまたつらい。
みぞれちゃんは無表情だが、やはり怒りと悲しみのオーラが見える。
紫ちゃんは逆に性行為をみて興奮したまなざしで観察してくる。
ああ、まだ小学生の年齢の子がこんなのを見ていると将来が心配だ…
ともかく、モカさんたちにこんなのを見せ付けるのは非常に忍びないというのが
青姦がなれない一番の理由なのだが、瑠妃さん本人はむしろ痴態を見られてうれしいようで困る。
というわけで、青姦の前にいつも俺は素の自分に戻ってしまう。そして瑠妃さんに怒られるのだ。
「モカさんたちに見せ付けるからいいんじゃないですか。いっぱいいっぱいあたしの恥ずかしいところを
 見せ付けていじめてくれないとやですぅ」
瑠妃さんはマゾであるが、結構わがままだ。
まあ早いころから両親をなくし親方様もなくしたため、甘える相手がほしいのだ。
それになにより大切な人には変わりはないので、結局はおれが折れてあげる。
『わ、わかったよ……瑠妃!ところかまわず発情期に入るとはいやらしいメスブタの証拠だな!
 しかも外でおねだりするなんて…もうオマエは人間じゃないな。獣だな!』
何とかS男モードに戻る。あ、やべぇ今モカさんと目が合ったけど、すげぇにらんでた……
まあ何時ものことなので、なるべく気にしないようにする。
「は、はい!私は何時も発情しまくってる淫乱豚です!はやく私と交尾してください!」
『だけど俺は人間なんだけどな?人間は外で性行為などは行わない。
 それ以前に人間は人間と交尾する。汚らわしい動物となんた交尾するもんか』
俺は拒否する
「いやぁ!そんなこと言わないでください!お、お願いしますから、私のメスオマンコに
 おちんぽぶち込んでください!」
瑠妃さんは泣きながら懇願する。アソコはからは愛液がぬらぬらと出てきている。
どうやらもう我慢できないようだ。
『そこまで言うなら、交尾してやる。けどおれが満足するまでやめないからな!』
そして俺はいきなり挿入した。
「んぁあああああっ!!!!?す、すごぃ……♥は、入ってきたぁ♥」
『ほらモカさんたちが影から見ているというのに喜ぶなんて、真性のマゾだな!』
俺は瑠妃さんの腰をつかみ、お構いなしについていく。

一方のモカたち。
「うううう!つくねぇ~!また瑠妃さんと外でえっちしてるぅ!!
 しかも放尿させるなんて……つくねのへんたーーーい!アブノーマル!」
「サキュバスがアブノーマルと言っても、説得力がないですぅ」
「うう、つくね達、あたし達が監視していればエッチしないと思ったのに、日に日に過激になっていくよぉ」
「つくねだけならうまくいくだろうが、瑠妃が頑なだからな。
 瑠妃のやつ、あの日以来見られることに快感を覚えたようだ。」
「見られて興奮するなら、他の人らにも見せ付ければいいのに!」
くるむが憤慨する。
「けどそれやったらつくねさんは嫌がるだろうし、瑠妃さんもつくねさん以外の男には
 裸を見られたくないんだと思いますぅ」
「だからって私達に見せ付けるなんてひどいよぉ、瑠妃さん…」
モカさんが泣きそうになる
「見せ付けているというより、私達が勝手に見ているだけだからな。いやなら見なければいいし
 見ても瑠妃の性癖をより満足させるだけ。瑠妃には何の損もないのさ。」
「ううう!!こうなったら、今度つくねを瑠妃さんの前で逆レイプしてやるぅ!
 瑠妃さんに好きな男を寝取られる悔しさを味わってもらうんだからぁ!」
「けどマゾの瑠妃さんなら、寝取られるのもまた楽しむはずですぅ
 好きな男性が、他の女に無理やり犯されている。いや自分より他の女と性行為をより楽しんでいる
 けど自分はそれをとめることすらできない。くやしい。くやしいけどそれがまた快感!
 なんてことになる確率が、きわめて高いですぅ!」
「むしろ、いずれ瑠妃がみずから頼んでくる可能性も高いぞ。
 目のまでつくねを犯してくれって。」
「そ、そんなぁ~…」
説得力のある話にくるむは落胆する。
「けどまってくるむちゃん!それなら私達がつくねとエッチできる可能性があるってことだよ!
 もちろんつくねを無理やり襲うのもいいかも!」
モカさんが名案を思いついたようにぱっと明るくなる。
「あ、そうか!……でも結局は瑠妃さんを喜ばせることに…」
「何を言っているくるむ。瑠妃など関係ない。ただわかっているのは
 瑠妃の許可があろうとなかろうとつくねとエッチしても、瑠妃が怒る可能性はきわめて低く
 むしろ双方の利害が一致する可能性が極めて高いことだけだ。」
「そうか…いいこと言うじゃないストーカー女!よぉしそれじゃあ今から作戦を練りましょ!」
「「「「おっー!」」」」
そのままモカたちは作戦を練り始めた。
一方そのころのつくねたち。
つくねと瑠妃は何回も絶頂していた。
「んぁああ!んぁあああ!!……つくねさぁん、…も、もうやめてぇ!」
『ま、まだ、俺は、ま、満足してい、いない!』
というのはうそで、もう純分満足している。けどやめようとしたら瑠妃さんがふくれっつらになるのだ。
そう、瑠妃さんのほうが全然満足していない。
俺は気力を振り絞って腰をついている。
そして最後の限界が近づいてきた
『い、いくぞ、瑠妃!な、なかに出すからな!』
「いやぁあああ!!中は、中だけはやめてぇ!!」
もちろんこれは演技。盛り立てるために言ってるだけである。
そして俺は中に射精した
『くあっ!!!』
「あああああ~~~っ!!!」
そして俺は地面にへばった。もう、もう何もでな……
「はぁ……はぁっ!……つ、つくねさぁん……何時ものようにおちんちんをしゃぶって
 きれいにしますねぇ♥」
あ、しまった!何時も最後はフェラで精液なめとって掃除してもらってたんだ!
『うああああ!!だ、だめ瑠妃さん!も、もうなにもでないよ!!!』
「らめですぅ……しゃいごは、きちんとそうじしないとぉ♥」
そして猛烈にしゃぶりたててくる。
もう出ないと思っていたのに、あっという間に射精させられた。
「また汚れたので、しゃぶりとりますねぇ♥」
『も、もうやめてぇ!』
ああ、瑠妃さんは紛れもない魔女だ。男を食い物にする魔性の女だ。
俺はそのとんでもない魔女に魅入られてしまった。
だがそれも悪くない。むしろ俺はこの人と一生をともに過ごして生きたい
なぜなら愛おしくてたまらない人であるのだから。

瑠妃痴女ED

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最終更新:2008年04月20日 13:22
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