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2スレ目 143

ギン×猫目センセー

━━キーンコーンカーンコーン。
「お疲れさまでしたー」
チャイムがなった数分後、月音が、萌香サン達を連れて部室から出ていった。いつものことだが、毎度毎度『ムカ』っと来る。
「何であんな平凡で何の取り柄も無さそうな月音が俺よりモテるんや!?納得いかんわぁ。はぁ~」
「ギンクン。ブツブツ言ってないで来月号の記事、書いちゃってよぉ。久々のギンクンの記事、センセー期待してるんだからー」
「猫目センセー。プレッシャーかけんといてください。ただでさえネタが出てこんくて煮詰まってんやから」

「あら。ごめんねぇ、ギンクン」少し笑いながら謝ってきた。相変わらず、猫目センセーはマイペースやなぁ。
「…!」俺は来月号の記事ネタを決めた。



━━数分後。センセーが俺の目の前の椅子に座ってこっちを覗き込んできた。まだ、白紙の原稿見て、『しゅん』としたようだ。
「ギンクン。まだ、一文字も原稿書……」
遮るように俺は言った。
「猫目センセー!?」
「んにゃ!!」
センセーは少し驚いた様子で「何?」と訊いてきた。「あの、原稿とは関係ないんやけど相談に乗ってもらえんやろか?」

「にゃ?いいわよ。生徒の相談に乗るなんていつぶりかしらー。センセー嬉しいわ♪」
「あの、え~と。そのやな~」
「…?どぉしたの?」
「俺、実はまだ、そのぉ……童貞…なんや。いつも、女の子ばかり追いかけてパンツ見たり、ちょっかい出してるけど、一度もHしたことないねん…」
「ち、チョット待って。ぎ、ギンクン!?な、な、な、何をいきなり、り、りぃ!?」相当、動揺しているようで、尻尾は『ピン』となり、顔が真っ赤っかだ。
18禁系の話に対しての免疫が少ないのだろう。

「こんなこと頼めるの、センセーしかいないんや…」
少しうつ向いて猫目センセーの反応を伺った。
目線を落とし、右手は口元に左手は後ろに回していて立っている。一言で言うとかわいいに尽きる。

「なぁ、センセー!お願いや」
「いい…。い、いいわよ」声が震えている。「膣中〔おんな〕を教えてあげる…わ。と、特別よ…」
今、静かに禁断の扉が開かれた。


━━じゅびゅ、じゅびゅ、じゅびゅ、じゅびゅ。
「ギンクン。わハヒのくひ中きもヒい?(私の口の中気持ちぃ?)」
「は、いァ。センセー、気持ち、ぃです」
ギンギンになったものをセンセーが丁寧にしゃぶっている。いやらしい音が部室全体に広がる。
カリの裏を舐められたり、スジを舐められたりと射精を誘われる。
「せ、セン、セー…あぁ。も、もぉ」
「何?いきそうなの?」モノから口が離れても手コキで攻めてくる。
「出してもいぃのよ?ん?」
ゥんく。じゅびゅ、じゅびゅ、じゅびゅ、じゅびゅ。
再びモノを口にふくみ、いやらしい音をたて始めた。
「はぅ。く、あぁ出る!」

どひゅどひゅ…………。


「はぁはぁはぁ、センセー」
「にゃぁ。沢山濃いの出たわね。アゴ疲れちゃった」
淫女の顔になっていた。

「はぁはぁはぁ。ギンクンのセーシ美味しかったわぁ」猫目センセーの目がトロンとしている。
「次はセンセーの下の口で女を教えてあげるわ。机に仰向けになって」
言われた通り机に仰向けになり待った。
センセーは少し低いハイヒールをはいたまま机の上に乗り俺を跨いだ。
「それじゃぁ、いくわよギンクン。しっかり見とくのよ」と言うと、ゆっくりと腰をおろしてきた。
下の口を指で広げると、貯まりに貯まっていた愛液がタラタラと溢れ、モノにかかる。その愛液の温かさが心地よい快感を呼ぶ。そして、センセーの下の口が俺のモノをくわえ始めた。
「んんん、はぁん。あ、あぁ~。は、入ったわ。ギンクン。見てる?見えてる?はぁーぁ」少し体を起こすと見事なM字が目の前に見えた。
「くぅぁ。見えます。凄いエロイです」
「じゃぁ、動くわよ」
ぬびゅ、ぬびゅ、ぬびゅ、ぬびゅ。
「あ、ぁあ、はぁ、あ、あ、あ。ぁあ、いぃ!ギンクンのチ○ポ気持ちぃー」
「あぁ、俺も気持ち」
「あ、あぁ、ギン、クン、センセーの、動きに合わせ、て、腰を使って突き上げてみてぇ」
「はい。…こ、こうですか?あ、ヤバい気持ちぃ」
「あ、ぁあ。気持ちでしょ?センセーも、気持ちぃわ。あぁ!上手いわ」

《未完》

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最終更新:2008年11月20日 01:26
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