アットウィキロゴ

ときめき☆委員長

「おっほっほ。はみだし者のあなたには少し教育が必要な様ですね…仏堂紫さん」
「むぐぅ~んんっ!!」
「猿ぐつわをされては…喘ぎ声も満足に出せませんか?…それにしても小さな胸です…
図書委員さん!!彼女の胸をメジャーで測ってごらんなさい」
「かしこまりました。

ピピッ…トップとアンダーの差たったの5…ゴミめ!!」
「おっほっほ。小さいとは思っていましたが…たった5ですか…
その程度の胸で、私に逆らっていたなんて…
自惚れもここまでくると少々鼻につきますね」
「っ!!むがぁ~~ぅんっぁ~!!」
「あなたの乳首に電気を流させてもらいました…
ちなみにこの機械の最大電圧数は53万です。
もちろん、フルパワーで教育するつもりはありませんから安心して下さい」
「そうだ…片乳首だけに教育してあげましょう。そうすれば少しは楽しめるかも知れませんよ?」
「さて…そろそろ猿ぐつわを外してあげましょう…
どうでしたか?ちゃんと規律を守る気になりましたか?」

「ヤダぁ……もっと…もっと教育ひて下しゃいですぅ……」
「おっほっほ。ガッカリですよ。ここはもう少し私に逆らって欲しかったんですが…
ま…11歳のお子様なら、こんなものでしょうか…
仕方ありません…では…両乳首に加え陰核にも教育して差し上げましょう。
大サービスですよ。こう見えても私は優しいんです…
でわっ!!いきますよぉ~~」
「きゃふぅぅ~っ!!あ…ありが…ますぅぅ」
「おっほっほ。11歳の癖に敏感な様ですね…
私ともあろうもののが少し興奮してきましたよ…
大サービスでごらんにいれましょう…私のペニスを私の真の姿を…」
「光栄に思うが良い…ボクのペニスで教育するのは…君が初めてだよ…久々の運動だ…」
「ひゃぁん…しゅごぉいですぅ…」
「ボクの計算では…50%…つまりMAXサイズの半分もあれば君の膣を破壊する事が出来るんだ」
「バ…バカな…ボクのペニスを全部飲み込んだっ!?
はっ!?こいつ…まさか超魔女…
何が超魔女だ…超魔女なんて下らない伝説に過ぎないんだ…
こうなったら全力で教育してやるっ……」
「いぃ…いいですぅ~~」

「お待たせしましたね…お望みのフルパワーだ!!」
「もっと…もっと奥にぃ~突きあげるですぅ~~」
「そ…そんな…ボクが勝てない膣があるなんて……
ボクはクラス1の委員長だ…貴様はボクにイカされるべきなんだぁ~~~!!」
「ですぅ~」
「うわぁぁぁ~………」
「委員長?委員長…しっかりするですぅ…もっと…もっともっと私が満足するまで教育してもらうですぅ~~♪」

ー完ー

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2009年03月16日 15:42
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。