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ちび月音


8月10日(はれ) あおの つくね

今日は、モカおねえちゃんと、くるむおねえちゃんと、みぞれおねえちゃんと、ゆかりおねえちゃんといっしょに海のがっしゅくに行きました。

さいしょ、ボクも大きかったんだけど、わけがあって、とちゅうで小さくなってしまったのです。

くるむおねえちゃんが海のなかでだきついてきたので、おぼれそうになって、海の水をたくさん飲んでしまいました。
とってもしょっぱかったので、ゆかりおねえちゃんのかいはつ中のアメを食べたら、ちいさくなったのです。

いくら待っていても大きくもどらないから、そのまま、とまる予定のペンションに行くことになりした。

みんなで作った夕ごはんのカレーはとってもおいしかったです。

そのあと、ペンションの大きなお風呂に行くことになりました。
男湯用と女湯用があったけど、この日のペンションのお客さんはボクたちだけだったので、1つだけお湯が入っていて、
ペンションのおじさんにじゅんばんに使って欲しいといわれた。

ボクが小さくなってしまったので、みんなで入ろうということになりました。ボクはうれしかったけど、モカおねえちゃんが少ししんぱいそうな顔をしていました。

みんなで服をぬいでお風呂に入りました。

いちばんおっぱいが大きかったのはくるむおねえちゃん、2ばんめはモカおねえちゃん、3ばんめはみぞれおねえちゃん、そして、ゆかりおねえちゃんのじゅんばんでした。




みぞれおねえちゃんが、ぼくのちんちんが見たいというと、みんながぼくをとりかこんでしゃがみました。

くるむおねえちゃんが、
「月音のちんちんかわいいー」
というと、みぞれおねえちゃんが
「ちょっと、触ってみようか、、」
といいました。

モカおねえちゃんが、
「だ、だめー。だめだめ。触らないでー」
というと、ゆかりおねえちゃんがモカおねえちゃんのおっぱいをもんでびっくりしてにげだしました。

そのすきに、くるむおねえちゃんがボクのちんちんをこすり始めました。
ボクはなんだか気持ちがよくなってきて、ちんちんも大きくなってきました。
「わぁ、、こんな小さくっても大きくなるんだ、、」
「お、おねえちゃん。きもちいいよ。」
「ど、どこまで大きくなるんだ?」

くるむおねえちゃんの手がやわらかくて、どんどん気持ちがよくなってきました。
ボクはなんだか、おしっこがしたくなったけど、そのままがまんしていました。
でも、気持ちよくなるにしたがってどうしてもおしっこがしたくなったので、
「く、くるむおねえちゃん。おしっこでちゃうよ、、」
と言うと、
「え?出そうなの?いいよw出して」
と言われました。

ボクはもうがまんができなくなってしまったので、そのままおしっこをしてしまいましたが、
なんかふつうのおしっことちがって、どくんどくんと白いしっこが出ました。とっても気持ちがよかったです。

その白いおしっこがくるむおねえちゃんのおっぱいにかかったけど、くるむおねえちゃんはおこらずによろこんでいました。

それをみていたモカおねえちゃんがくるむおねえちゃんにおこってケンカを始めました。



そうしたら、みぞれおねえちゃんが近づいてきて、
「月音、こっちにおいで、、」
というので、ゆぶねの方にいっしょに行きました。

「月音、女の子のあそこ見たことあるか?」
ボクはいとこのきょうちゃんのわれめしかみたことがなかったので、
「ううん。よくは見たことない」
というと、
「じゃあ、見せてあげる、、」
といって、みぞれおねえちゃんはゆぶねのヘリにすわり足を広げた。

「ほら、、、、こんなふうになってるんだよ、」

「この小さいの何?」

「うーん。女の子のちんちんだよ」

「えー!?うそだー。女の子にはチンチンないよ?」

「小さいのはあるんだよ、普段はわれめの中に入っていて見えないんだよ」

「ふーん。」

女の子のあそこはなんだか、カタツムリの足をひっくりかえしたときみたいな変な形でした。

「ここに穴があるだろ?」

「うん、、あ!わかった。おしっこの穴でしょ」

「うーん。それだけじゃないんだよ。ここにちんちんを入れるんだよ」

「え?なんで?」

「気持ちいいから」

「そうなの?」

「私のあそこ見せてあげたんだから、月音のちんちん入れて欲しいな、、」

「え!?ボクの?」

「お願い」

ボクのチンチンをみると、いつの間にかまた大きくなっていた。
せっかくみぞれおねえちゃんが見せてくれたので、入れてみることにした。

なんか、あったかくて気持ちよかった。


「月音、出したり入れたりしてみな」
「え!?こう??」

ボクはみぞれおねえちゃんが言うように腰をふって、ちんちんを出したり入れたりしてみた。

同時に、みぞれおねえちゃんは自分の右手で女の子のちんちんをぐりぐりと触りはじめた。

「あっ、あっ、あっ」

なんだかみぞれおねえちゃんが気持ちよさそうな顔をしていた。
ボクもなんだか気持ちよくなり、またおしっこが出てきそうになってきた。

「みぞれおねえちゃん。また、おしっこでそうになってきた、、」
「それはおしっこじゃなくて、セーシというんだよ。おねえちゃんのなかで
出して良いよ」
「いいの?」
「うん、、あ、、いいよ、」

ボクはもっと気持ちがよくなるように腰をいっぱい振った。
みぞれおねえちゃんはもっと気持ちよさそうになっていった。
「お、おねえちゃん。出ちゃう、、」

「だ、、だめーーーーーーーーーーーーーー!」

もう少しで出そうになったに後ろからモカおねえちゃんがやってきた。
そして、ボクの体を抱いて、みぞれおねえちゃんから引きはなした。

ぴっ!ぴっ!ぴっ!

と白いセーシが出てきて、ゆかりおねえちゃんのへその上にかかった。

こんどはくるむおねえちゃんと、ゆかりおねえちゃんもやってきた。

「霙!あんた、どさくさにまぎれて何やってるのよ!」
「い、いや、ちょっと性教育を、、あと、受精できれば完璧なんだが、、」
「霙さん不潔ですー」

みぞれおねえちゃんとゆかりおねえちゃんはかなりおこって、みぞれおねえちゃんとケンカしはじめた。



「月音、大丈夫?」
「うん、だいじょうぶだよ。」

モカおねえちゃんはささっとボクにシャワーを浴びさせてくれて、二人でそっとお風呂を出た。
モカおねえちゃんはタンクトップとパンツ1枚はいて、ボクと一緒にろうかに出た。

とちゅう、玄関のところでモカおねえちゃんは靴を持っていくように言った。
よくわからなかったけど、言うとおりにした。

モカおねえちゃんはボクたちの部屋を通りすぎて、一番奥の部屋に向かった。
「あれ?ここじゃないよ?」
「しーーっ!いいの。みんなといるとまた月音がいじられちゃうから、、」
そう言って部屋に入って、カギをかけた。

モカおねえちゃんは電気を付けずにたたんでおいてあった布団を背もたれにして座った。
ボクもモカおねえちゃんの横に座った。モカおねえちゃんは悲しい顔をしていた。

「モカおねえちゃん、、ごめん。悲しくなった?」

「・・・・・」
モカおねえちゃんはじっとボクを見つめていた。目には涙がたまっていた。

「ごめん、、」

「ああいうことは、一番好きな子としかやっちゃいけないんだよ。」

「う、うん」

「月音は誰が一番好き?」

ボクは迷うことはなかった。

「モカおねえちゃん。」

「ほんと?」

「ほんと、」

「もう、あんなこと、ほかの子としない?」

「うん」

「約束する?」

「する」

そう言って、ボクはモカおねえちゃんと指きりげんまんをした。

そのとき、ろうかの方からどたどたと足音がして声が聞こえた。




「月音ー!。萌香ー!どこに隠れたのー?出てらっしゃーい!」

くるむおねえちゃんの声だった。

もかおねえちゃんはボクを抱き寄せた。
「しっ!しずかに、、」
ぼくの顔はモカおねえちゃんのおっぱいにうずめられた。やわらかかった。

「あっ!胡夢さん。二人の靴がありません。外です~」

「なにー!萌香のやつ、月音と外に逃げたなぁ!追いかけるぞー」

そう言って、みんな外に出て行ってしまった。
ペンションの中はぱったり静かになった。

「も、モカおねえちゃん、、」

「あ、ごめん苦しかった?」

「ううん、、モカおねえちゃんいいにおいがする。。」

ボクはそのままモカおねえちゃんのおっぱいに顔をうずめて空気をいっぱい吸った。
甘くて、やさしいにおいだった。

そのまましばらくだきあっていた。なんだかとっても幸せだった。

「モカおねえちゃん、、ボク、モカおねえちゃんとしたい、、、」

「え?」

「エッチなこと、、」

「ほんと?」

「うん、、」

ボクが一番好きなのはモカおねえちゃんだ。だから、モカおねえちゃんとするのは悪いことじゃないはずだ。



「、、、いいよ、、」

モカおねえちゃんはタンクトップを脱いだ。ボクはモカおねえちゃんのおっぱいを吸った。なんでかわからないけど、吸いたくなったから。

「はぁっ、はあっ」

モカおねえちゃんの息が荒くなっているのがわかった。気持ちいいのかな?
ボクはもっと強く乳首を吸った。

「ん、、んん」

モカおねえちゃんはボクのパンツを下ろした。そして、ボクのチンチンをやさしくこすりはじめた。
すぐにチンチンが硬くなってきた。

そして、こんどは自分のパンツをぬいで、アソコをさわり始めた。
ボクは萌香おねえちゃんのアソコが見たいと思い、顔を近づけた。
暗くてよくわからなかったけど、あまずっぱいにおいがして、ぼくはすっごくエッチな気分になってきた。

「い、入れていい?」

「いいよ、、」

ボクは硬くなったチンチンをモカおねえちゃんのアソコに入れた。ぬるっとして気持ちが良かった。

みぞれおねえちゃんに教えてもらったように、チンチンを出し入れし始めた、気持ちいい、、

モカおねえちゃんはボクを抱きしめた。ボクはあかちゃんがだき抱えられるような状態になっていた。
モカおねえちゃんは自分の手で、女の子のアソコをいじり始めた。
ボクのチンチンが小さいのでモカおねえちゃんはあんまり気持ちがよくないのかもしれない。

「あ、ああっ!つ、つくねぇ、、」




なんかくやしい気持ちになってきた。ボクはモカおねえちゃんが気持ちよくなれるようにいっぱい腰を動かした。
いっぱい、気持ちよくなって欲しかった。
「あ?えっつ、あああ!あ、つ、月音のが、、大きくなってくぅるう」

気がつくと、俺が萌香さんを抱きかかえていた。萌香さんが小さくかわいく感じる。

「あっ!あっ!奥に、、、奥にあたるのぉぉ」

萌香さんの声がさっきまでより高くなっている。感じている。俺はうれしくなってきた。

「萌香さん、萌香さん、俺が一番好きな萌香さん。」

「つ、月音、私、、、もうだめ、、逝っちゃう、、あ、あ、、」

萌香さんの身体がぐっと反りかえった。その拍子に俺も

    どくっ!どくっ!どくっ!

萌香さんの体内にいっぱいのセーシを放出した。



「ちょっと、あんたたち、これどういうこと?説明してくれる?」

目が覚めると、胡夢ちゃん、霙ちゃん、紫ちゃんに囲まれていた。
胡夢ちゃんの目と霙ちゃんの目が引きつっている。
紫ちゃんは指を咥えてうらやましそうな目で見ている。

「え?ああ、いやぁあ、、昨日部屋が暑かったから別の部屋で寝ようかと、、」

「ほう、、じゃあ、なんで、萌香が横にいるわけ?」

「え?あ?なんでだろ?」

「ちょっと萌香おきなさいよー!」

パンツをはいていない萌香さんは幸せそうにまだ眠っていた。

(おしまい)

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最終更新:2009年03月16日 22:15
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