第8話「薔薇乙女」
雪華綺晶が残りの5人を、テレポートさせてから約10分後、大体の大まかな説明をし、何故?何を大体解消した頃。
5人(ジュンの昔にそんな事があったなんて知らなかった)(なの・かしら・だわ・わぁ)
J「このように、昨日ベジータが襲われました、之について質問は?」
真「特に無いのだわ。」
J「そのほかに質問は?」
銀「何故私達が、呼ばれたのぉ?」
J「説明が面倒が、君等はとある能力に選ばれたのさ、それの発現を今させる。」
J「皆、指を出して。」
5人の[発現]を終えていない、人たちは電車の中で、笹塚達がやられた様に石を刺され。
金「何か・・・眠い・・・の・・・かし・・・ら・・・」(バタン)
銀「一体・・・なん・・・なの・・・よぉ・・・」(バタン)
真「ジュン・・・目が・・・覚めた・・・ら・・・酷い・・・の・・・だわ・・・」(バタン)
雛「何か・・・とても・・・ねむぃ・・・のぉ・・・」(バタン)
薔「お姉・・・ちゃん・・・お休・・・み」(バタン)
J「・・・真紅が、目覚める前に、逃げちゃおっかなぁ(泣)」
雪「逃がしませんよ、先ずこの人たちを、地下の各部屋に運びなさい。」
J「トホホホ・・・」(何で、何時もこんな役なんだろ。)
J「こっちが、お前ら3人を気絶させたら、こっちの勝ち、分かったな?」
翠「受けてたつですぅ」
蒼「姉さん、三人だからって、油断しちゃあ駄目だよ?。」
笹「蒼星石の言う通りだ、いくら同じスタンドを持っていても、経験が違う、それと最初はどれ位強いか、避けに専念してくれ。」
翠「(恐らく、強い笹塚が言うんだから、納得をせざるをえないようですぅ。)・・・わかったですぅ」
J「それじゃあ訓練を始めようか。」