「メロスパー翠星石、スラッシュに苦悩」
Story ID:f/9gy/s00 氏(279th take)
蒼つ【Master of Puppets】
翠「Metallicaですかぁ? メロスピを愛するこの私にスラッシュを聴けと?」
蒼「うん。まあモノはタメシだしさ。とりあえず聴いてみなよ」
翠「聴くだけ無駄だと思うですぅ…」
翌日
翠「やっぱ駄目ですぅ。私には合わねぇみたいですね」
蒼「そう。残念だなぁ… 名盤なのに」
そして数週間後
翠「Battery!! Battery!!」
そこには件のCDを聴きまくり元気にヘドバンをする翠の姿が!
翠「うぅ… 蒼星石とMetallica語りたいですぅ。
でもああ言っちまったですし今更ですぅ…」
銀「みんなもこんな経験なぁい?」
「ほ」「い」「み」「す」「ら」「い」「だー」
Story ID:HD1DbioX0 氏(279th take)
「ホイミスライダー・・・」
「・・・ばらしー、どうしたのよぉ?」
「何となくダーを付けたくなって・・・」
「そもそも何でホイミスライムが出てきたかですぅ」
「・・・いや、手がいっぱいあるから羨ましいなって・・・」
「・・・そ、そういう目でホイミスライムを見た事は無かったのだわ」
「超絶ギタープレイねぇ・・・指が柔らかくて上手く抑えられないんじゃないのぉ?」
「そんな丈夫な触手のクラゲなんていないと思うですぅ。ピックも触手が太い以上、多分持つのは無理ですぅ」
「キクラゲかしらー?・・・何か違う気がするかしらー」
「確かにキクラゲはクラゲじゃないよ」
「・・・とにかく、もしホイミスライムみたく腕がいっぱいあればいいなー、って・・・」
「だからって、何でスライダー・・・?」
「それ以前に、キーボードだったら腕が多くても一本に付き一鍵しか弾けないから意味が無い気がするのだわ」
「要するに、スライドギターで弾けば腕が柔らかくても万事解決かしらー」
「あ」
この単語はギター陣の目標となったと言う。
「張り替え」
Story ID:5BazHQtn0 氏(279th take)
翠「なにやってるですぅ?」
銀「弦の張り替えよ」
パチパチ(弦をニッパで切ってる)
翠「このクルクル回るのなんなのですぅ?」
銀「ああ、それわねぇ~」
真「ちょっと早く貸しなさいよ!!」
ちまちまと弦を手で張り替える真紅であった。
パチン
銀「――――あ」
翠「目が――――目が――――!!!!!」
弦を切るときはリアルに気をつけよう。
「ランディーローズ」
Story ID:5BazHQtn0 氏(279th take)
Black SabbathのCrazy Trainを聞いて
銀「やっぱりランディローズは最高、でも若くして逝ってしまったのが残念だわ…」
翠「何を聞いてるんですぅ?」
銀「Black Sabbathよ~」
翠「おお、いいセンスしてるですぅ!」
銀「気が合うわねえ~」
翠「水銀燈もなのですぅ」
二人は仲好く五時間Black Sabbathについて語り合ったとさ
蒼「―――――僕も…」
「断線」
Story ID:5BazHQtn0 氏(279th take)
ピーン
銀「キャッ――――いったぁ」
薔「――銀ちゃん大丈夫?」
銀「もう、指切っちゃったわぁ~」
薔「―――手、出して」
銀「え、あ、ちょっと?!」
薔「ちゅー、ちゅー」
銀「――――ん、あっ」
数分後
薔「―――――血、止った」
銀「あ、ありがと(///)」
指フェラktkr www
「ポールギルバートと対談 」
Story ID:5BazHQtn0 氏(279th take)
銀「初めましてぇ、ローゼンメイデンのギタリスト水銀燈よ~」
ポ「はじめまして、ポールギルバートです」
銀「…………」
ポ「どうしたんですかぁ?」
銀「見下してんじゃないわよ!」
ポ「えええええええ?!」
ポールの身長は198cm(ググった結果)
「オーケストラ」
Story ID:1j2SLXs5O 氏(279th take)
銀「蒼星石、音源だけで譜面におこせるぅ?」
蒼「できない事もないけど…真紅はできる?」
真「私は苦手だわぁ。水銀燈、その曲って?」
銀「今度アルバムに入れる曲はオーケストラ共演しようと思ってぇ」
真「インストにするやつかしら?」
銀「そうよ~」
蒼「またなんでオーケストラなんだい?」
銀「つい昨日オーケストラのDVDみてねぇ、それでやってみたいの~」
真「でも私たちはロックバンドだわ」
銀「大丈夫よ~、私がソリストでエレキ弾くからぁ」
蒼「まさか……そのDVDって誰の?」
銀「○ンギー様よ~」
真&蒼(またピロピロかよ!wwwwwww)
「ほ」「っ」「と」「や」「く」
Story ID:AYXDuYjC0 氏(279th take)
「ホットケーキ焼いたのー」
「あ、夜食には丁度いいのだわ。えっと、雛苺は・・・」
「大丈夫、シロップの代わりに苺ジャム掛ければ万事解決なのー。
フォークが無いから悪いけど箸かスプーンなのー」
(・・・翠星石?)
(はぅ!?ば、薔薇水晶何もやってないですぅ!)
(・・・シンバルと勘違いして箸をドラムスティックにしようとしてた?)
(や、やってないですぅ!そんな事やってないですぅ!)
(大丈夫・・・この事は、2人だけの秘密)
(・・・?)
(私、シマウマを弾いた事あるんだ・・・orz)
「Chris Impellitteriを尊敬して」
Story ID:w5iyaT3B0 氏(279th take)
銀様「ふう、ちょっとウォーミングアップをしようかしらぁ~」
銀「♪~」
銀「今度 Impellitteriの
Warriorをカバーしないぃ~?」
真「いいかもしれないわね」
翠「私は賛成ですぅ~」
(無題)
Story ID:Ntmm3bukO 氏(280th take)
銀「ライブのアンコール用にカバーするなら、どれがいいかしらぁ?
1・みかんのうた
2・恋のメガ☆ラバ
3・マンピーのGスポット
4・元祖高木ブー伝説
5・蝋人形の館'99 」
翠「2で」
真「1」
雛「5がいいの」
薔「…3で」
金「4!」
蒼「ふざけんな」
(無題)
Story ID:3cjCGwOK0 氏(280th take)
蒼「む~、過疎ってるなぁ」
真「それポン」
銀「くっ、飛ばされた…」
翠「これなら通るはずなのですぅ」
雛「それロンなのぉ~」
蒼「ちょっとみんな! そんなことしてないで頑張って保守してよ!」
翠「むきー! 雛苺のくせに~!!」」
銀「? 蒼星石保守しているじゃない~」
真「蒼星石がいるから大丈夫だわ」
蒼「(;´∀`)・・・うわぁ・・・ 」
最終更新:2008年01月22日 00:02