「Neben einem Schritt(一歩ずつ)」
Lyrics 結月 ◆L2l5/0T2wQ 氏
Lyrics:ROZEN MAIDEN Music:ROZEN MAIDEN
Neben einem Schritt.
Neben einem Schritt, um dem nachzukommen.
Egal, wie eine Stufe zu Schritt, um Weg vorwärts sogar weg zu sehnen, notwendig ist.
Wenn es keine Ruhe nimmt, und es wiederholt einen Schritt, es ist 10,000 Kilometer, bevor es es weiß.
Ohne haltenden Schritt; neben einem Schritt.
Der abgelegene Berg, der entfernt geverschleiert wird.
Wüste ohne ein Ende.
Der Horizont, den die Morgensonne steigt.
Bestimmt kann ich ankommen.
Neben einem Schritt.
Neben einem Schritt, um dem nachzukommen.
Der ein Schritt das, das sogar die gerechte kurze Entfernung unternimmt, ist wichtig.
Wenn es keine Ruhe nimmt, und es wiederholt einen Schritt, es ist 100,000 Kilometer, bevor es es weiß.
Ohne haltenden Schritt; neben einem Schritt.
Die Art, wie es die Zeit über ist, und folgt.
Eine Öffnung der Milchstraße.
Ein Land eines Regenbogens eines Endes von Raum.
Bestimmt komme ich vielleicht an.
Bemühen Sie sich, den Nachbarn schwer in Sie zu bringen.
Wenn Sie traurig werden, bemühen Sie sich, ein Herz anzusehen.
Es gibt immer einen Freund mit Ihnen.
Es gibt uns mit Ihnen immer.
He, Sie werden anfangen, auch mit uns zu gehen.
He, Sie werden anfangen, auch mit uns zu gehen.
Ich werde mit uns vorwärts zu einem Schritt des Anfanges treten.
《日本語訳》※意訳
一歩ずつ。
そう、一歩ずつ。
どんなに遠い道のりだって、踏み出す一歩が必要さ。
一歩を休まず重ねていけば、知らないうちに一万キロメートル。
歩みを止めずに、一歩ずつ。
遥か遠く霞む山。
果てのない砂漠。
朝日が昇る地平線。
たどり着けるさ、きっと。
一歩ずつ。
そう、一歩ずつ。
ほんの短い道のりだって、踏み出す一歩が重要さ。
一歩を休まず重ねていけば、知らないうちに十万キロメートル。
歩みを止めずに一歩ずつ。
時を越えて続く道。
銀河の源。
宇宙の果ての虹の国。
たどり着けるさ、きっと。
辛くなったら、隣を見よう。
悲しくなったら、心を見よう。
いつも一緒さ、友達は。
いつも一緒さ、僕たちは。
さあ、歩き出そう。
さあ、歩き出そう。
はじめの一歩を、踏み出そう。
「I want to tell you my story.」
Lyrics 沖 氏
作詞 真紅 蒼星石
作曲 薔薇水晶 蒼星石
重ねられた手を そっと 胸に当てて
零れそうなほど 時を感じてほしい
週末の予定 まだ 空白なままに
静まりかえった 部屋に佇む独り
見たいものばかりの 世界を 泳いでいって
辿り着いたらもう 見えなくなった
欲しかった景色は 今見てるものですか?
消えそうな自分の 声 震わせながら
一つ一つ香る 季節歩いたのなら
凍えそうな寒さに 口ずさむ歌もさらわれて
眠りと 目覚めを 繰り返す中に君を
見失いそうになった この僕なのに
途切れたレールも “いつかは”と知っていたこと
くたびれた靴も きっと 大切な君のカケラ
いつか見た景色の 中で もう一度触れ
またどこかで 語り合えたらいいね
見たいものばかりの 未来を 泳いでいって
辿り着いた場所は
暗闇ではなく
どこでもない いつかの宝箱の中
欲しかった景色は 今見えているはず
消えそうな自分の 声 振り絞りながら
一つ一つ香る 季節歩いてまた
大切なもの拾った 柔らかな 日々に会えるだろう
変わらないまま 生きることは難しいね
幼い頃の憧れのまま 歩くのは重すぎる
今も 見えるかな 君の中の story
今も 見えるかな 僕の中の story
今も 見えるはず 君の中の story
今も 見えるはず 僕の中の story
I want to listen your story.
I want to tell you my story.
「Tomorrow&Today」
Lyrics ID:zXDn76ma0 氏(287th take)
作詞・真紅 作曲・水銀燈 編曲・薔薇水晶
白く沈んだ街 音も無くただ 雪が舞い落ちるだけ
昨日の汚れを隠して 今日の悲しみ積み重ねて そして明日を夢見る
何をすればいいのか? 私は分からないまま夜更けの街へ出る
どこへ行くのか? 私は分からないまま夜明けを待ち
凍えた霧の中 救いを求めて天使を抱きしめる
こんな夜は 灯そう 悲しみ抱えた瞳に 炎を灯そう
夢見た明日に 歌おう 迷え凍える明日のため 歌おう
小さな想い 大きな喜び かけがえのない未来(あした)のため
歌おう 闇を恐れないで 踊ろう きっと明日は私のためにあると
退屈な朝日をうけた 通りは疲れた人の波 憂いが増えていく
電車に揺られ 時間に追われ 見上げた夜空は今にも泣きそうで
忘れていた? 私は分からないまま夜更けの街を走る
どこへ行くのか? 私は分からないまま夜明けに歌う
ビルの影が伸びていく 喜び求めて今日(いま)を抱きしめる
愛と愚かさ 天秤にかけて 飛び出そう 今 この瞬間
胸 高鳴った音に乗せて 悲しみ抱える今日のため 歌おう
広げた両手 持ちきれない希望(ゆめ)を乗せて 叫ぼう
誰でもない私だけの物語 歌おう 踊ろう きっと今日は私のためにあると
どこへ行くのか? 私は分からないまま夜明けを待ち
凍えた霧の中 救いを求めて天使を抱きしめる
こんな夜は 灯そう 悲しみ抱えた瞳に 炎を灯そう
夢見た明日に 歌おう 迷え凍える明日のため 歌おう
小さな想い 大きな喜び かけがえのない未来(あした)のため
歌おう 闇を恐れないで 踊ろう きっと明日は私のためにあると
愛と愚かさ 天秤にかけて 飛び出そう 今 この瞬間
胸 高鳴った音に乗せて 悲しみ抱える今日のため 歌おう
広げた両手 持ちきれない希望(ゆめ)を乗せて 叫ぼう
誰でもない私だけの物語 歌おう 踊ろう きっと今日は私のためにあると
「Another Heaven」
Lyrics 沖 氏
作詞、作曲 真紅
重なり 呼び合う 掌に
薄れた 色彩 刻まれた
凍えた時の歌 鏡の中の古い傷痕
転がり 続けた 雨の中
見慣れぬ 景色に 砕かれた
触れた薔薇の棘は 有刺鉄線に絡み取られて
このままで 消えてゆく 煌めきを 揺らしてて
いつまでも 暮れてゆく 落ちきらぬ 陽の光
染め合う 雨音 果てはせず
雨雲 捉えた ガラスの檻
貫く胸の孔 伽藍堂の待ち続けた爪
揺らめく 水面に 映された
霞んだ 心の 明日の炎
送り出す歪みは 全てを飲み込んだままでいた
このままで 消えてゆく 煌めきを 揺らしてて
いつまでも 暮れてゆく 落ちきらぬ 陽の光
このままで 消えてゆく 煌めきを 揺らしてて
このままで 切なさを 抱いたまま 刻んでる
このままで 波に揺れ 消えてゆく いつまでも
いつまでも 消えないで 目を閉じて このままで
このままで 波に揺れ 消えてゆく いつまでも
このままで 抱きしめて 時を越え どこまでも
最終更新:2008年02月14日 00:58