Story ID:07QEC1Ku0 氏(304th take)
薔薇「(304thの)スレタイは…P-MODELだよ…」
銀「ところでP-MODELってロックなのぉ?」
薔薇「師匠(平沢進)は凄いもん…かっこいいもん…(テクノ)ロックの精神だもん…」
銀「かっこいいっていうか、ただの胡散臭いおじさんじゃなぁい」
薔薇(ピクッ)
銀「ソロのPVなんてMADレベルにヘンテコなのばかりだしぃ、奇抜すぎるわぁ~あっはっは」
薔薇(ギロッ)「銀ちゃん…?」
銀「(ビクゥッ)ば、ばらしー…何かしらぁ…?」
薔薇「師匠を馬鹿にすると…銀ちゃんでも許さないよ…?#」
銀「…わ、分かったわぁ…だから機嫌直してぇ…」
薔薇「(ニコッ)…ならいいよ…そろそろ行こうか…」
銀「え、えぇそうね…」
本気で怒らすと怖いのは薔薇水晶かもしれない、そう思った水銀燈だった。
最終更新:2008年03月15日 23:51