Story ID:ss0KYAQhO 氏(324th take)
水銀燈「………ってとこね、さぁ行ってきなさいw」
雛苺「うぃー分かったのー。ねーねー真紅~」
真紅「………なに?今は紅茶の時間だから後に(ry」
雛苺「うっせぇマザーファッカーなのー」
プーッ
派手に紅茶を吹いた真紅さん
真紅「喧嘩を売っているの?」
雛苺「うゆ………水銀燈にパンクに生きる方法を教えてもらったから試してみただけなの………」
真紅「水銀燈………」
水銀燈「雛苺が教えてって言うからぁ、教えてあげただけよぉw」
真紅「まったく………私は忙しいから、翠星石で試しなさい」
雛苺「う~邪魔してごめんなのー」
水銀燈「………翠星石ならいいのね」
ガチャッ
翠星石「おはよーですぅ!て、まだ三人しかいないですか」
雛苺「ナイスタイミングなのーおはようビッチなのー」
翠星石「………え?」
雛苺「二度も言わせるなサノバビッチなのー」
真紅・水銀燈「………」ニヤニヤ
翠星石「ちょ………ちび苺、風邪か何かで頭おかしくなったですか!?」
雛苺「シットなのよー」
翠星石「え、ちょ、誰かに言わされてるですか?」
雛苺「ファッキンシットなのー」
翠星石「え……うぅ………うわぁぁん蒼星石ぃ~!」
雛苺「待つのよー!」
バタン、ダダダダダダ
水銀燈「行っちゃったわねぇw」
真紅「水銀燈、あなた雛苺に何を教えたの?」
水銀燈「えーっとぉ、イエスならファックでぇ、ノーならシット。どっちでもないならファッキンシットって言えばいいって教えたのよぉw」
真紅「何よそれ………。でも他の単語も出てたわよ?」
水銀燈「そこが変なのよねぇ………どこで覚えたのかしらぁ」
雛苺「このうにゅー、クソッタレなのwwwうめぇwww」
最終更新:2008年05月30日 22:20