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Story  ID:ryYGGbdZO 氏(108th take)
翠「さて。前回は見事にシドになりきったジュンですけど」

ジュン「おかげでエラい目にあったよ…」

翠「今回は少しレベルアップですぅ」

ジュン「今回も逃げ場は…」

銀・蒼「トェェイ」

ジュン「ないわけね…」

翠「さぁ!今回はギターの神様になってもらうですぅ」

ジュン「ちょっと待て!なんだそのアフロカツラは!?」

翠「これこそが!ギターの神様の必須条件ですぅ!まぁこれは最後のシメに置いておくとして、まずは上にこれを着るです」

ジュン「うわなんだその腕にいっぱいヒラヒラが着いた上着はちょ銀に蒼やめjag´p^`gaふじこ!gu.d.t$」

銀「ニヤニヤ」

蒼「ぷっ!…クックックッ…」

ジュン「そこ笑うな!」

翠「さぁ~て、次はこのズボンにブーツですぅ」

ジュン「これまたセンスが50年代な…ブーツカットどころの騒ぎじゃねぇよ、もう裾がラッパだよ」

翠「さぁさぁさっさとはくです」

ジュン「うわぁ…絶対鏡見たくねぇ…」

翠「そしてついに!お待ち兼ねのアフロになるですぅ」

ジュン「…。」

蒼「クッハー!!アーッハッハッハッハッハ!!」
ドンドンドン(床を叩く音)

銀「思ったとぉりぃ。ジュゥン、今にも逮捕されそうなぐらいいい男よぉ♪」

ジュン「それってただの変質者じゃん…」

翠「さらにバンダナをまくですぅ」

ジュン「うわぁ…なんだこれ…」


翠「あとは眼鏡を外して、つけ髭、左利き用ストラトを持って…。はい!決めポーズですぅ!」

決めポーズ

これ


銀・翠・蒼「ジミヘンだぁー!プハァーッハッハッハッハッハッハッ!!」

ジュン「…orz」


最終更新:2006年11月26日 23:46
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