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Story  ID:AhzjTIUJ0 氏(108th take)
ダウンタウン登場

(いつもより大きい拍手と歓声)

松「いやー今日のお客さん元気いいっすね」
浜「ですねぇ~、これは何なんでしょうか」
松「元気有り余ってますね・・・じゃあ早速ゲストの方に」
浜「そうですね、
  じゃ今夜のゲストに登場してもらいましょうRozen Maiden!」

(先ほどとは比べ物にならないほどの拍手と歓声)

松「・・・だはははは(笑)浜田さんこの差は何なんでしょう?」
浜「本当ですねぇ~(笑)・・・相変わらず凄い人気やなぁ・・・君ら」
真「ええ、とてm・・・(客ヒートアップ。歓声で打ち消される)
松「ちょっと待って、ちょっと待って  コ レ は 何 な の ?
  なんや我々への挑戦か?」
浜「何のやねん(笑)なにをこの人ら(客)がワイ等に挑戦する事があんねん」
浜「えー、前回ねローゼンと我々で対決するって事になったんですけども」
松「そういえばありましたかねそんな事」
浜「えっ!?あなた忘れてたんですか?」
松「うん」
浜「えらい即答やなぁ・・・それじゃ前回のvを見てもらいましょうか、どうぞ」
(前回のV)


浜「それでは最後に翠星石から素晴らしいアイデアをどうぞ!」
翠『・・・顔面ハンバーグデスマッチ』
『………………………』

(v終わり)


松「短っ!!」
翠「な、なんでこんな所だけ使ってるですかぁ!?」
浜「いやぁ、ねぇ、それはしゃーないよ」
松「うん、しゃーないね」
雛「しゃーないのー!」
真「しゃーないのだわ」
翠「お、お前らまで・・・意味分からんですし・・・もういいですよぉ」
松「なんか回を重ねるたびにだんだん場をわきまえる様になって来ましたね」
翠「うるせぇですリアルハゲ」
松「・・・っぶ(笑)
浜「(笑)えぇー、対決の方法は我々とスタッフと検討した結果
  水銀燈のヤクルト一気飲みか
  蒼星石のビリヤードに絞られたんです、が
松「はいはい」
浜「専門家によるとヤクルト一気飲みは
  かんなりの確立で腹痛を引き起こすそうなので
  お宅らのマネージャーからストップがかかりました」

銀「あらぁ残念」
浜「という事で今回は蒼星石のビリヤードにしておきました」
蒼「ありがとうございます(お辞儀)」
浜「いやいやこちらこそ(お辞儀)でも、蒼星石はもう一つあっ・た・ん・で・す・が
  今イチ何をどうすれば勝ちなのか分からないのであっちの方へ流れました」
蒼「あああ・・・」
松「熱ーいほうじ茶を体に掛けるんですよね(笑)何をどうすればいいのか」
浜「しっかり覚えとるやん」
松「いやいやそれは覚えとるよ(笑)あまりに衝撃的やったから」
蒼「あああ~・・・」
浜「(蒼見て)面白いわぁ(笑)・・・コレホンマにやるなら竜ちゃん(ダチョウ倶楽部)呼ばんとあかんな」
松「せやな、ローゼンと俺らでほうじ茶ドバドバドバドバーって」
蒼「忘れてください・・・」

次週予告(ナレ、映像付き)

次週いよいよ大人気ロックバンド「ローゼンメイデン」と我らがダウンタウンがビリヤード対決!
松「あかんあかんあかんあかん!!!!!」
松本の身にに一体何が!?
浜「えぇー!?」

次週hey hey hey お楽しみに


最終更新:2006年11月27日 22:56