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(無題)

Story  ID:Vh1MFWqX0 氏(112th take)
真紅 「ふざけないで! こうなったらバンドは解散だわ!」
水銀燈 「上等よぉ、こんなクソバンドこっちから抜けてやるわ」
蒼星石 「ケンカは止めなよ!!」
翠星石 「ほっとくです蒼星石、いつもの事ですぅ~」
蒼星石 「また紅茶かヤクルトでケンカなのかい?」
雛苺 「そうなの、そうなの、いつもの事なの~」
金糸雀 「2人はほっといてレコーディングかしら~」
水銀燈 「真紅のバ~カ、バ~カ、バ~カぁ」
真紅 「バカって言うほうがバカなのだわ、だから水銀燈はバカよ!」
水銀燈 「真紅も今バカって言ったから真紅もバカよぉ、バ~カ」
真紅「まぁ、なんて事を! 水銀燈のバ~カ、バ~カ」

(4時間後)
水銀燈 「バ~カ、バ~カ、バ~カ」
真紅 「バ~カ、バ~カ、バ~カ」
(8時間後)
水銀燈 「ばぁぁか、ば~~かぁ、バッカ」
真紅 「ばか ばーか、ばばか」
(15時間後)
水銀燈 「bbbbbb」
真紅 「ばばばばば」
(19時間後)
水銀燈 「ウキャウキャウキャァ~♪」
真紅 「ヒャヒャ~イィィ~★」
翠星石 「ヤバイですぅー、誰か来てですぅ!!」
蒼星石 「大変だ、誰か早く救急車を!!」
雛苺 「うわ~い、真紅と水銀燈たのしそうなのぉ~」


「蒼閣下16才」

Story  ID:9yGtrp8j0 氏(112th take)
蒼「貴様もロウ人形にしてやる」
翠「・・・えっ?・・・ど、どうしたです?蒼星石!?」
蒼「実は僕、デーモン小暮に目覚めたんよ」
翠「あっ・・・そうですか。色々な音楽を聴くことはいい事です・・・」
蒼「という事でちょっくら喉自慢大会に行ってくるよ」
翠「そ、そうですか・・・がんばれーです・・・」
蒼「電話だぁ!」
翠「・・・へ?」
蒼「パパからだぁ!」
翠「・・・・」
蒼「NAI・NAI・NAI恋じゃない~♪(小走りでフェードアウト)」


翠「(うなだれながら)あの時の蒼星石はもう居ないのですね・・・」


「ツアー明けで疲れてる真紅様」

Story  ID:H9l3twwu0 氏(112th take)
(金糸雀のミスでツアー直後に音楽番組出演を決めてしまったローゼンメイデン
仕方なく真紅のみの出演となったが……)

真紅「(あ~だるいのだわ疲れたのだわカナのアホなのだわ歌いたくないのだわ
おめーら(観客)うるさいのだわ眠いのだわやれやれなのだわ無駄無駄なのだわ×∞)」
司会者「それではローゼンメイデンで『アリス』」

ジャーンジャンジャカジャーン(アテレコなので伴奏が流れる)

観客「イエ――イ……ってあれ、真紅弾き方が変な気が…」


この後、色々あったがまぁ一種の伝説として残ったり残らなかったり……


(無題)

Story  ID:DZN8PyC5O 氏(112th take)
蒼「イエローサブマリン!イエローサブマリン!」
真「ちょwwwなんか行進してきたのだわwww」
蒼「さぁ真紅も一緒に!」
真「イエローサブマリン!イエローサブマリン!」
銀「ちょwwww」


(無題)

Story  ID:PCI39GnB0 氏(112th take)
ねぇ、みんなねぇ
今の世の中嫌な事がたくさんありますね

小学生が同級生を刺したり
税金着服してたり
色っんな悲しい事件があるわけですよ。

でもね、今この空間ではそんな事は関係ない
みんな、盛り上がってください!よろしくお願いします
(ドラムロール)

ロックって言うものは凄いものでね
はじめてその音を聴いた時、私の心でなんかはじけて
とてもすがすがしい気分になったわけですよ

あの青い空、あの青い海
全てが輝いてるだろ?
このどす黒い夜の空も雨曇った日でも
いつもと何かが違うと思わないか?

皆さんも人生嫌な事たくさんあると思いますよ
でも、いい事は絶対それ以上にあるはずです

そんな気持ちで歌わせてください「アリス」


(無題)

Story  ID:yombHlvV0 氏(112th take)
金糸雀「バンドのオリジナル限定商品を売って儲けるかしらぁぁー!」
雛苺「うわぁ~い、ヒナもヒナも一枚噛むのぉぉ!!」
蒼星石「じゃ、僕もその計画に参加しようかな?」


(3日後のライブでこっそり売りに出された品物)

真紅の唾つきマイク (50000円)
水銀燈のkiss済みピック (45000円)
翠星石の汗つきタオル (40000円)


(無題)

Story  ID:omuXOs/H0 氏(112th take)
蒼「えー、アンコールに答えまして・・・こ、この3人(翠、銀、蒼)で演奏します・・・」
銀「蒼石星かなり息切れてるわねぇ」
蒼「うん、もう、駄目だよ。そのうちこのままパタッと逝っちゃうよ?」
銀「(笑)」
蒼「ふふっ、水銀燈準備はいいかい?」
銀「いつでも大丈夫よ」
蒼「それじゃ、やらせて頂きます。翠星石!」

翠「おk、I LOVE オナn(ry」

真「やめろぉ!!!」


全裸で演奏しようとしてた薔薇乙女
(蒼40歳、銀46歳、翠、年齢不詳)


(無題)

Story  ID:iYPQLwbo0 氏(113th take)
金「なんか新しいPVのネタないのかしらぁ?」
蒼「ないなぁ…」
真「あら、ジムに行く時間なのだわ」←ダイエット中
金「(キラーン)」



(無題)

Story  ID:HZJUm/dN0 氏(113th take)
好きなギタリストベスト3
1・水銀燈
2・エドワード・ヴァンヘイレン
3・ヌーノ・ベッテンコート

好きなベーシストベスト3
1・蒼星石
2・ビリー・シーン
3・スティーブ・ハリス

好きなヴォーカリストベスト3
1・真紅
2・フレディー・マーキュリー
3・雛苺


「バンド名ネタで」

Story  ID:oFZRCveB0 氏(113th take)
蒼「なにかいいバンド名はない?」
薔「……ある」
蒼「どんなの?」
薔「フォーク(ビートでも可)クルセイダ―ズっているでしょ?」
蒼「うん」
薔「それとスターダストレビューってグループいるでしょ?」
蒼「……うん」
薔「二つ合わせてスターダスト・クルセイ…蒼「だが断る!!」
薔「グス……」


「真夏の野外ライブでの1コマ」

Story  ID:6o0eBCG60 氏(113th take)
真紅「あれ、ばらしーはどこ?もうすぐ出番なのに」
雛苺「あっ、あそこにいるの~」
銀様「ねぇ、ばらしーそんな所で座って何してるのぉ?」
薔薇「…アリん子の行列見てた」
銀様「えぇ~?」
薔薇「アリん子さんとアリん子さんが…こっつんこ」
銀様「しょうがないわねぇ~、ほらぁ、こんなに汗かいちゃって~」

タオルで薔薇水晶の額や首筋をふく銀様

薔薇「…エヘヘヘ……くすぐったい…」
銀様「ほらぁ、もう出番が来たわぁ、さぁ、行くわヨォ~」
薔薇「……うんッ」


「ライブ後の楽屋風景ばらしー 」

Story  ID:39lLDGns0 氏(114th take)
銀様「ふぅ~~、今日は疲れたわぁ~」
真紅「そうね、今日の盛り上がりは凄かったのだわ」
薔薇「……お水ほしい…」
銀様「あら、ばらしー。そうねぇ、貴女も頑張ったもんねぇ~」
真紅「冷蔵庫にミネラルウォーターが入っているはずよ、ばらしー」
薔薇「…ゴクッ、ゴクッ、ゴクゴクゴク」
銀様「そんなに慌てて飲まなくても誰も取らないわよぉ~」
薔薇「ゴクッ……プハァ~……お腹すいた……」
真紅「たしかテーブルにスタッフが何か食べ物置いてるはずだわ」
薔薇「モグモグモグ……ゴックン。モシャモシャ、モグモグ…」
銀様「慌てて食べたらノドに詰まるわよぉ~」
薔薇「モグモグ……グフッ……ケホッ、ゴホンゴホン(涙目)」
銀様「ほぉら~、だから言ったでしょ~ばらしー」
薔薇「…ゴホンゴホンッ……眠い……ねむっ……zzzz」
真紅「まぁ、もう寝てしまったわ」
銀様「しょ~がないわねぇ~」
薔薇「……zzz……エヘヘヘ……」
銀様「ねぇ真紅ぅ見て、もう夢を見て笑っているわ」
真紅「ほんとう、ばらしーって雛苺より子供ね」
薔薇「……zzzz……エヘッ……zzzz」


「銀様なにやらギターを弄ってる 」

Story  ID:LqqWPF5T0 氏(114th take)
蒼「水銀燈、何やってるの?」
銀「えっ?ああ、サンマ。」
蒼「・・・え?」
銀「ピックアップにサ ン マ の 切 り 身 をこびり付けてるのよ」
蒼「ちょwwww何やってんだwwww」
銀「いや、オノ先生(オナニーマシーン)に敬意を払ってだね」
蒼「バカwwww」
銀「蒼星石もやる?」
蒼「だが、断る」


(無題)

Story  ID:zjdOMznl0 氏(114th take)
雛「そういえばメガデスのデスって綴りが『DEATH』じゃないのはなんでなの~?」
翠「そんなこともわからんのですかこのおバカ苺!
 勿論翠星石は知ってますけど~、ここは敢えてロック界のウィキペディアの異名をもつ我が妹の蒼星石に聞いて、その苺サイズの脳味噌にしっかり叩き込むですぅ!」
雛「むぅーそんなことないもん!!」
蒼「まあまあ二人共落ち着いて…そうだね、もともとメガデス(Megadeath)って意味そのものは核兵器の威力を表す、或いは同一の死因による死者数の単位で1メガデスあたり100万人の殺傷力があると言われてるんだ。
 バンド名から意図的にaを抜いたのは、死との関連性を薄めるためだとデイブ・ムスティン本人が語っているんだ。」
雛「へぇ~そうだったの…なんだか怖そうなの…」
翠「すっ、翠星石は当然知ってたですけどね!」
蒼「話はまだ続くんだ…それからね…





この後蒼星石は2人にメガデスだけでなくスラッシュ四天王についてまで半日延々語ったそうな…


(無題)

Story  ID:o8+NsLI90 氏(115th take)
「こんにちは、今日のゲストはローゼンメイデンのギタリスト、水銀燈さんです」
「こんにちはぁ~水銀燈よぉ」
「早速ですが、水銀燈さんのギターは多彩なテクニックにくわえ、時々予測が難しい展開をみせますが、ギターは独学なのですか?」
「そうねぇ~、私がギターに興味をもった時に教えてくれた人がいたわぁ」
「それはメンバーの誰か?とか学校の先輩だとか?」
「いいえ、近所に住む年上の人よぉ~、条さんって言う人よぉ~」
「ジョーさんですか?」
「えぇ、条 聡(じょう さとる)って人で年上だったから私は聡兄ィ~って呼んでたわぁ~」
「えっ、ジョーサトリアーニ??」
「えぇ、聡兄ィよぉ~」




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最終更新:2006年12月26日 15:44