Story ID:uGLRLnFV0 氏(125th take)
「ねぇ、翠星石、タマには銭湯ってどぉ?」
「いいですねぇ、大きい湯船でほわぁ~んっとしたいですぅ」
「じゃ、決まりねぇ、あっ、ばらしーも行くぅ」
「……でも…私はヤリかけの収録が…」
「そんなの後ででもできるですよッ、さぁ、ばらしーも行くですぅ」
そんなこんなで銭湯にヤッてきた3人
「ふぅ~~、気持ちいいですぅ~(ぽわ~~ん)」
「やっぱり広いお風呂はイイもんねぇ~(ぽわ~~ん)」
「……はい、気持ちいいです…(ぽわ~~ん)」
「そうだ背中を流しっこするですよぉ~」
ゴシゴシゴシ 仲良く背中を流す3人
「ほぉ~ら、シャンプーもするですぅ~」
「……うぅぅ~~ん…」
「あれぇ、どうしたのぉ、ばらしー?」
「どうしたですぅ、なに目を閉じて硬くなってるですかぁ?」
「……うぅ~ん」
「あれぇ~、もしかしてばらしー」
「やー…やー…うぅ……」
「やっぱりぃ~、ばらしーは子供ねぇ~」
「ばらしーは本当にお子様ですぅ~」
シャンプーハットなしで頭からお湯をかけられると怖がる薔薇水晶でした。
最終更新:2007年01月17日 00:38