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Story  ID:DMdPElBFO 氏(132nd take)
雛「次はシャウトだね!ジュン!とりあえず、やってみて!」
ジュン「あっあ~~~!」
雛「Fuck!そんなんじゃ私は濡れねーんだよ!!」

ジュン「じゃ、じゃあ、どうやるんだよ?(なんでDMCのノリ?)」
雛「イくぜー!Ah~~~~~~~!!ラィッ!」
ジュン「今のラィッ!は?」
雛「・・・前回、色々聞いとけって言ったよな?あぁっ!?」
ジュン「ひぃっ!苺大福2個、いや、3個で許して。」
雛「ちっ!学校前の奴な!」
ジュン「・・・(おっ鬼だ・・・)」
雛「ウホンッ!今のはHELLOWEEN特有のシャウトだよぅ!皆は、ちゃあんと聞いといてね!聞かなきゃ、うにゅーあげないんだから!」
ジュン「・・・(何なんだ、この変わり様は。)」
雛「じゃあ、次までに出来るようにしといてね!ジュン!」
ジュン「まだ何もやり方聞いてないんだが・・・?」
雛「・・・ケッ。」
ジュン「・・・しっ、しかし、真紅、今回全く話さなかったな?(何だよ、今の。)」
真紅「・・・(雛がシャウトの話する時、邪魔したら大袈裟じゃなく殺されるわ)」
アイコンタクトでジュンに伝える。
ジュン「・・・(た、確かに)」




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最終更新:2007年02月07日 00:06