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Story  ID:b8d2EdFH0 氏(143rd take)
銀様「あぁ~、この曲は疲れたわねぇ~」
真紅「そうね、こんなにレコーディングに手間がかかってしまったわ」
カナ「ばらしーもよく頑張ったかしら~」
薔薇「……眠い……」
ヒナ「ばらしーは頑張ったから寝てていいのよぉ~」
薔薇「じゃ…寝ます……おやすzzzzz」
銀様「まぁ、もう寝ちゃったわぁ~」
真紅「寝つきは凄くいいのね」
薔薇「…zzz…あぱ~…zzz…あぱ~…zzz」
ヒナ「何か寝言いってるの~~」
銀様「ねぇ、みんな静かにしてぇ~、どんな寝言か聞きましょぉ~」
薔薇「あぱ~む…あぱ~む…弾もってこ~い…あぱぁ~~むッ……クスクス」
銀様「………(何いってるのぉ?)」
真紅「………(笑ってるわ)」
薔薇「…ママの…割れ目に残った…残りカスが……おまえだッ……クスクス」
ヒナ「うぅ、ばらしー怖いのぉ~~(ガクガクブルブル)」
カナ「……どんな夢なのかしらぁぁぁ?」
薔薇「……まるで…zz…そびえる…クソの山だ……zzzzz」
真紅「水銀燈、貴女、ばらしーを起こしなさい」
銀様「イヤよぉ~、殺されそうだわぁぁ~~」

怯えるメンバーをよそに薔薇水晶はその後2時間にわたって寝言を言い続けました。




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最終更新:2007年02月26日 23:43