「次はプログレでいきたいんだ 」
Story ID:F7S6aKkKO 氏(148th take)
反応
水銀燈(弾けない事は無いが作曲が)
雛苺(歌えない)
真紅(宗教上の理由)
翠星石(曲として嫌い)
蒼星石(安価で演奏禁止令)
金糸雀(戦力外)
薔薇水晶(wktk)
「149th take スレタイ」
Story ID:R/RCebBA0 氏(149th take)
雛「ドぉラぁえもおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんん!!!!!!」
翠「ドぉラぁえもおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんん!!!!!!」
蒼「ちょっと二人ともうるさいよ;・・・」
雛・金「「ドぉラぁえもおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんん!!!!!!」」
真・翠・銀「「「ドぉラぁえもおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんん!!!!!!」」」
蒼・薔「・・・」
皆さんご一緒に♪
全「「「「「「「ドぉラぁえもおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんん!!!!!!」」」」」」」
(無題)
Story ID:sO9oTgDYO 氏(149th take)
禁じられた遊び
「頭に蛆虫湧いてる様な作品なの~」
「そんな事言わない!」
愛のロマンス
「譜面が無駄に嫌な譜面よぉ」
「謝れ! イェペスに謝れ!」
「某CM」
Story ID:2zxc4VNmO 氏(149th take)
「同名異曲」
Story ID:4qjqJxIY0 氏(149th take)
彼女たちは今、「異なるバンドでも同じ曲名」をテーマに古今東西をしていた…
真紅「まずは私からなのだわ…Dream TheaterとPaddingtonsでPanic Attackでどうかしら?」
銀「あらぁ、真紅にしては上出来な答えじゃなぁ~い…じゃ私はAerosmithとRammsteinでAngel(Engel)でどぉ?スペルは違っても意味は一緒よぉ…」
翠「次は翠星石ですぅ!Arch EnemyとEuropeでScream of Angerでどうですかこの野郎共ですぅ!!」
雛「翠星石それは違うのよ~それはアークエネミーがカバーしてるのよ~だから翠星石の答えはめっめーなのよ!」
流石は雛苺。デス担当のことだけあってその手のバンドのことは博識である。
翠「それくらい知ってたですよお馬鹿苺!翠星石はてめぇらがこの間違いに気がつくか試しただけですぅ!だから決して間違ってなんてねーーんですよですぅ!!」
全「(工エエェェ(´д`)ェェエエ工工!?)」
蒼「…まあいいや、次は僕だね…Helloween、Angra、Pink FloidでTime。」
雛「うぅ~3グループで出すなんて、流石は蒼星石なの~じゃぁ雛はMegadethとRainbowでKill the Kingなのよ~」
金「じゃカナはHelloweenとBlind GuradinでMirror,Mirrorかしら~」
銀「ほらぁ、次はばらしーの番よぉ…」
薔「…じゃぁ私はMegadethとJAM PROJECTで…」
…ざわ …ざわ
なんなんだその組み合わせ…といった空気が淀んできた
薔「Victory」
蒼「…なかなかやるねばらしー、その組み合わせの発想はなかったよ…」
薔「V・I・C・T・O・R・Y!3,2,1,0Never Give up!!Oh ye(ry
それにしてもこのばらしーノリノリである
(無題)
Story ID:AOMzDrlb0 氏(151st take)
あるライブのリハーサル中に水銀燈と雛苺がぶつかった。
両者とも頭を強く打ち、気絶する。
そのため急遽リハーサルは取り止め、そして2人は搬送先の病院で目を覚ました。
銀「ここはどこなのぉ?銀た~くさん寝てたわぁ~」
雛「貴女がステージでぶつかって来たから、2人で病院に運ばれたのッ、
まぁ、幸い軽い脳震盪みたいだったけど、今度から気をつけるのッ!」
銀「うぅ…ゴ、ゴメンなさぁ~~い(ショボ~ン)」
雛「ふんッ、解ればいいのよぉ」
銀「ありがとう雛苺ぉ~、でも安心したら乳酸菌飲料が飲みたくなったわぁ」
雛「勝手に飲みなさいなのッ」
こんな
2人の会話を聞いていたメンバーはポカ~ンと口を開いたまま水銀燈と雛苺を交互に見る。
金「ど、どう言うことかしらぁ?」
蒼「たぶん頭をぶつけた衝撃で2人の性格が入れ替わったみたいだね…」
真「あり得ないのだわ、あり得ないのだわ(オロオロ)」
動揺するメンバーを見つめながら雛苺はふぅ~っと短く息を吐く。
雛「何オドオドしてるのッ?さぁ、早くリハーサルに戻るのッ」
銀「あぁ~~ん、銀はもうちょっとヤクルト飲みたいわぁ~~」
2人の性格が入れ替わったローゼンメイデンはどうなってしまうのか?
はたして水銀燈と雛苺は元に戻れることができるのだろうか?
つづく……はずがない。
(無題)
Story ID:5INPDD1x0 氏(152nd take)
真「えー、じゃあまずはサウンドボード関連から・・・皆の使ってる音源を教えて頂戴」
銀「ヤマハ」
蒼「ヤマハ」
翠「要らん」
雛「ヤマハ」
金「ヤマハ」
薔「コルグ」
(無題)
Story ID:/8njHkcaO 氏(152nd take)
水銀燈「殺したい位に愛されて、愛する人に殺される………それっていいと思わなぁい、真紅~?」
真紅「ならさっさとそれで作詞してなさい、水銀燈」
水銀燈「答えてくれたっていいじゃなぁい~真紅ぅ~」
真紅「うるさいのだわ!今私は保守で精一杯なの、出来てからみてあげるから黙って作詞していて頂戴!!」
雛苺「水銀燈慰めてあげるの。いいこいいこなの。」
「ツアー名」
Story ID:J+SraoUa0 氏(152nd take)
真紅「はぁ~~、悩むのだわ…」
銀様「どうしたのぉ~?」
真紅「今度のツアーの名前を考えてるけど、いいのが浮かばなくて」
銀様「ふぅ~ん、そうねぇ、私も浮かばないわ…ねぇ、ばらしーはどう?」
薔薇「……めぐりあい乙女が…いいと思う」
真紅「ん~~、いまいちね」
薔薇「…じゃ、逆襲の薔薇乙女は?」
銀様「逆襲ぅ?ちょっと意味が解らないわぁ~」
薔薇「……それじゃ、薔薇乙女F91…しかないッ!」
真紅「フォーミュラー91って意味は何?」
薔薇「…ウゥ…じゃ、薔薇乙女SEEDで……決定」
銀様「シードぉ?何ぃ~さっきから意味が解らないわぁ~」
薔薇「……ムッキー!!…じゃ、デスティニーも…付け加えるもんッ!…プンプン」
結局めずらしくムキになった薔薇水晶の提案で春のツアー名は薔薇乙女SEED DESTINYになってしまった
(無題)
Story ID:J+SraoUa0 氏(152nd take)
人気ロックバンド、ローゼンメイデンのマネージャー金糸雀。
時に彼女はバンドのために体をはって仕事をやりとげることがある。
今回はステージで使用するワイヤーアクションの安全性を確かめることにした。
カナ「これが命綱かしらぁ?」
薔薇「…そうみたい…本当に確かめるの?」
カナ「もちろんかしらぁ~」
薔薇「…私が…器具を…セットしてみます」
カナ「ば、ばらしー……?」
銀様「さぁ、早く落ちてみてよぉ~(wktk)」
真紅「無事を祈るわ金糸雀(wktk)」
翠星「さっさと行きやがれですぅ~(wktk)」
カナ「分かったかしら、あぁ~~~れぇ~~かしらッッッ!!」
その後、金糸雀は薔薇水晶に器具を触らせるのは禁止した。
そしてこの出来事は後に金糸雀落下失神事件と名づけられた。
「最近思ったことを綴ってみた」
Story ID:3fXrkfwT0 氏(153rd take)
翠「キィーーッ!!ガンズの新作は一体全体いつになったら出すですかァーーツ!!!これ以上の焦らしはもう我慢ならんですぅ!!!」
蒼「メタリカもそろそろ新作出してもいい頃だと思うんだ…」
雛「うゆ~…メガデスの新作も結局3月中に出なかったの~」
真「Rhapsodyは改名した途端迷走してしまったのだわ…orz」
銀「Sonataも最近どうしちゃったのかしらぁ~…」
「~レコーディング中~」
Story 月蝗◆aWFfCao0Sk 氏
紅「ちょっと、翠星石!またテンポがずれたわよ!!」
銀「しっかりしてよぉ、リズムがずれるとリード載せにくいじゃなぁい」
翠「キィィィィイ!!翠星石はバラードが苦手だってあれほど……」
蒼「落ち着いてよ翠星石、リズムなら僕が負担するから……」
銀「だめよぉ、スネアの音がずれると一発でばれるじゃなぁい」
薔「……銀ちゃん……スパルタ……フフッ」
銀「……ちょっと薔薇スィー……なんでそこでわらうのぉ?」
薔「さすが……銀ちゃん……そこに痺れる憧れるゥ!!」
(無題)
Story ID:pHXlNuhA0 氏(154th take)
ジャカジャカジャカジャン ジャカジャカジャカジャン ヂャ!
真「誰なの?今ミスしたのは?」
雛「水銀燈なのー!」
銀「あっ、こら言うんじゃないわよ!」
翠「ミスった上に自分から言い出さないなんて最低な野郎です!」
真「姉がそんな人だなんて、私達も終わりね」
銀「えっ、いや、その・・・」
雛「水銀燈最悪なのー!」
銀「だ、だって・・・言うの恥ずかしくて・・・」
蒼「君がそこまで意気地なしとは思わなかったよ、水銀燈。」
翠「お前なんてバンド辞めちまえば良いんです~!」
銀「うっ・・・・うわあああ~~~んっ!!!!!!」
真「あっ、出てっちゃった・・・」
翠「でもこれで水銀燈への誕生日ソングが作れるです。早速続きを作るです。」
蒼「水銀燈にはばれない様にしなきゃね。」
~店~
薔「あたし仲間はずれ・・・・」
(無題)
Story ID:drIA8LMh0 氏(155th take)
真銀翠蒼金「絶 対 駄 目(なのだわ!!)よぉ!!)ですぅ!!)だ!!)かしらー!!)#####」
雛「( ;ω;)…」
薔「(ちょっとやってみたいかも…)」
「さまよえる(笑)蒼き弾丸」
Story ID:bzTKCjK9O 氏(156th take)
デンデンデンデデンデン
蒼星石「とぉびだしゃいいぃぃぃ!」
えー、本日午後3時頃に、人気ロックバンド『Rozen Maiden』のリーダー蒼星石さんが、路上で車に轢かれ、重傷を負いました
蒼星石さんは、日頃から謎の行動をしており、事故にあってからも「ID…B'z…」などとうわ言を繰り返しております
「ゲーム」
Story 月蝗◆aWFfCao0Sk 氏
翠「テメーら、もうゲベートガルテンはプレイしたですか!?」
紅「まだの人も是非プレイしてほしいのだわ」
翠「翠星石たちが空中戦で大暴れ!できるかはてめーの腕次第です」
紅「心いくまで私達を堪能してほしいのだわ」
銀「真紅ぅ、それは私の台詞よぉ」
紅「あら、なんのことなのだわ?」
銀「『堪能して頂戴』は私の(アンニュ~イでの)台詞よぉ」
雛「聞いてない人置いてきぼりなの~」
蒼「まぁ、そんなこんなで、一度プレイしてみてくださいね。」
薔「……宣伝乙……」
銀「アナタも何かしなさいよぉ」
(無題)
Story ID:2U1j1TZ4O 氏(157th take)
蒼星石「『リーダーを勤める』『安価を実行する』この二つをやらなくちゃあならないのが『蒼星石』の辛い所だ
覚悟はいい? 僕は出来ているよ」
(無題)
Story ID:ojybAsFX0 氏(157th take)
「今度の新曲は時代劇のタイアップだと聞いたのだけれど」
「正気ぃ?そういうのはJUMプロの仕事じゃないのぉ」
「きらきーの仕業ですかね……」
「どうしてきらきーは時代劇好きなの?」
「どうせ自分の名前がそれっぽいから、とかそういうくだらん理由に決まってるです」
「心 外 で す わ」
「ほぁーーーーーーーーーーーー!!!お前というやつはまったく、気配を消していきなり背後に立つんじゃないです!」
カクカクシカジカ
「じゃあ、本当に心当たりはないのね?」
「ありませんわ、この話、時代劇は時代劇でも、”大河”ですもの」
「何が違うのかさっぱりわからないのだわ」
「大河だとだめなの?」
「駄目です、大河には特 撮 の 魂 が 足 り ま せ ん わ」
「そっちですか」
「じゃあ、一体誰なのぉ?」
「ここにいない人に決まってるなのよ」
「……蒼星石が!?よりによってそういう仕事、一番嫌がりそうですのに……」
「大河、って言ったわねぇ……何だったかしら?」
「ええと、”激動の戦国時代に花開いた、美しき夫婦愛の物語…… 元 治 と ま つ ”」
「これかwwwwwwwww」
最終更新:2007年04月06日 02:46