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Story  ID:0KBWjW7XO 氏(158th take) 
水銀燈「この中に『また』私のヤクルトを飲んだおばかさんがいるわぁ…」
蒼星石「…」
水銀燈「(くんくん…)くせぇーーーーッ! コイツはヤクルトの匂いがプンプンするぜぇーーーーッ!」
蒼星石「く…バレた…」
水銀燈「だから…私が裁く」
蒼星石「水銀燈、喉が渇いたら近くにある飲み物を君だって飲むでしょ? 誰だってそーする。僕だってそーする」
水銀燈「確かに…でも蒼星石にハウリングをしても、私は可哀相だと思わん」
蒼星石「あっ!」
水銀燈「え? なになに?」
水銀燈「ハッ! …消えた…ただ一つ言える確かな事は…蒼星石…次に貴女の姿を見たらプッツンするだろうって事よぉ…」
蒼星石「ストラトキャスターだッ!」
水銀燈「プッツン」
水銀燈「蹴り殺してやる! このド畜生が!」




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最終更新:2007年04月07日 22:39