潮の鳴り響く港町
20xx年xx月xx日(木)
これは今より数十年後経った後のお話・・・
古都に引越しして10年のLv632の剣士がいた。
その剣士は今日、ギルメンでブリッジヘッドに開港する一週間の遊覧船「トワイライトブリッジ」に乗る為に準備していた。
そして、その剣士はギルマスである。
「あー、楽しみだな~wどんな笛なんだろ?」
と期待をしつつせっせとPOTとお金を用意していた。
剣士は準備を終えるとトイレへ向かった
ピカーン!
と一瞬白い光がリュックから輝いた。しかし剣士はトイレの為気付いていない。
そしてブリッジヘッドポートターミナル前
さっそく付いた俺はギルメンがいたので挨拶した
「こん~」
皆も挨拶で返事した。うーん、いいギルドだw
いたのは支援続けて早10年のWIZとネカマっぽい感じがあまりしないリアル♀アチャさんがいた。
「りダー少ないね><」
「だよな・・・orz」
「暇だから皆に支援かけるかw」
とりあえず雑談やスキル連発をして暇を潰した(迷惑だろw
なんやこんやで皆はLv600越えの強い人なんだ。
色々してたらマッチョッチョなBISが来た。Lvは621で勿論ギルド最強者である。
「こん~。なんとか間に合ったな」
皆は挨拶し船が来た。なんともいえないでかい、綺麗な客船だ
「綺麗ー☆」「馬鹿でかいな。エンチャしてやろうか?w」
と2人は感動していた。勿論俺も感動した。
しかし、1つ気になることがあった。
それは自分のギルメン以外に人がいないこと
そんな不安を胸に抱きながら4人は船の中に向かった
続く?
最終更新:2007年06月05日 15:30