アットウィキロゴ

CTTypeSetter

CTTypeSetter


タイプセッタは行レイアウトを行います

ワードラッピング、ハイフネーション、改行、縦矩形も横矩形も

タイプセッタは、属性付き文字列を取り込んで、
タイプセットされたグリフ(グリフランに入れ込まれた)を作り、CTLineオブジェクトに入れ込みます。

(※CTLineオブジェクトが餃子の皿、CTRunが餃子、グリフが餃子に入ってる具みたいな感じ?属性つき文字列は餃子のかわ?)

タイプセッタは、キャラクタからグリフへのコード変換、配置的操作を行います。
複数行のレイアウトをする時はFramesetterを使います。
Framesetterは、Typesetterの中へ呼びタイプセットされた行を生成し、フレームを満たします。


FramesetterはTypesetterを包み込み、便利さの為にそれへの参照を持ちますが、別の独立したTypesetterを作成して使っうことを選択しても良い。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2010年06月25日 17:01
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。