- 手品好きの12人なら大丈夫だろうと思っていたら同じような趣味の上の人15人に襲われた
- 宿到着から一時間後の大広間で1年が手からシルクを出して示していた
- 足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみるとデックが転がっていた
- フタをした四つ玉が配布され、気がついたらSが取り出されていた
- サロンで演者が突っ込まれて倒れた、というかコメント受けた後から師匠とかにダメ出しされる
- 部屋が上の人に襲撃され、経験者も「初心者も」全員宿題手品を演じさせられた
- 部屋から大広間までの10mの間に上の人に襲われた。
- 自由時間になれば安全だろうと思ったら、最終日夜のスケジュールが全部自由練習だった
- 1年生の1/10が経験者。しかも経験者ならステージも上手いという都市伝説から「経験者ほど危ない」
- 「そんなあうんなわけがない」といって出て行ったM山が夕食前うなだれて戻ってきた
- 「何も持たなければ鬱になるわけがない」と手ぶらで出て行ったM山が自信と電池を盗まれ3時に戻ってきた
- 最近流行っている技法は「拝みP」 ボールを手に持って拝むようにPするから
- あうん部屋から半径10mはボーラーにあう確率が150%。一度コメントされてまた同じコメントをもらう確率が50%の意味
- 夏合宿におけるあうん挑戦者数は1年平均2.5人、うち約2人が翌年スライハンダー。
元ネタがわかる奴のほうが少ない気もするが気にしないことにする。
気になる人は「ヨハネスブルグ ガイドライン」でググるべし。
最終更新:2010年02月09日 23:30