概要
カンニングが発覚した際に、試験管に対して言う捨て台詞。
節分の日限定のカンニング手法、恵方巻きをかじりながら恵方を向き他人の答案を覗く。
カンニングおよび試験中の飲食は禁止されているので当然ながら試験管に注意される。
その際この言葉を発しながら豆をぶつけ教室を去る。
この言葉は非常に危険で時に人を傷つけることがある。
2010年ハト師弟では、スチール練習中シルクをうまくまとめることができない弟子が苛立ち
この言葉を発しながらネタ袋を師匠に投げつけた。
しばらくした後、師匠が「ちょっと傷ついた。」と呟くように言い、
弟子はこの言葉の重さを思い知らされるという事件が起きた。
最終更新:2010年02月26日 00:14