フジウイルスとは奇術研で大流行したウイルスである。
概要
2009年2~6月にかけ大流行したウイルス。感染力が非常に高い。現在ではワクチンが作られ、沈静化している。
しかし当時はまったく対応策がなかったため、フジの病とされていた
症状
このウイルスにかかるとフジ語と呼ばれる言葉でしゃべるようになる。初期症状は奇術研内でフジ語を話すのみであるが、末期になると自宅や学部内でフジ語を話すようになる。
推移
2月上旬 世界初のフジウイルス感染者が学館前で確認される
3~4月 奇術研内で大流行
5月 奇術研外で初の感染 WHOは警戒区分をフェイズ6に設定 パンデミック発生
7月 ワクチンが作られ沈静化
現在ではほぼ感染者がいないがウサタンがいまだ感染していて重症である。
最終更新:2009年10月14日 22:10