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パネポン

パネポン
分類 ゲーム

概要
パズルゲームの中でもアクションパズルに分類され、さらに落ち物パズルの一種に分類されることもある。プレイヤーはゲームフィールド内のカーソルを操作し、カーソル内の左右に隣合う2枚のパネルまたはパネルと空間を入れ替え、同じ柄のパネルを縦か横に3枚以上並べて消す。時間が経つに連れてパネルが下からせりあがってきて、上まで詰まってしまうとゲームオーバー。対戦形式のモードでは連鎖をするなど一定の条件を満たすことによって、消去に手間のかかる「おじゃまパネル」を相手のフィールドへ送り込むことができる。
落ち物パズルの常として高度な「連鎖」を仕込むことがゲームクリアや勝利への近道となるが、このゲームではゲーム中常にカーソルへのキー入力が受け付けられるため、パネルの消去中にも他のパネルの移動や消去が可能とされており、連鎖の途中にもその連鎖の続きを新たに組むことができる。このようにして作られた連鎖をアクティブ連鎖と名づけ、「仕込み」と「アクション」の絶妙なバランスを成り立たせたことが特徴である。アクティブ連鎖の導入とその奥深さはゲームファンに新鮮な衝撃とともに受け容れられ、単純明快な基本ルールと合わせ高い評価が与えられた。しかし既存の落ち物パズルとは操作方法が異なり、アクティブ連鎖の習得に慣れと練習が必要となることからプレイヤーを選び、アーケードゲームでの展開がされなかったこと、広報活動の失敗から広く普及もしなかった。(wikipediaより転用)


奇術研内では、2009年春にGCが持ち込まれ、夏に良心Hさんにより「NINTENDO パズルコレクション」が持ち込まれたことによりブームが起きた。
H田以外はほぼ初めてということもあって、初めはパネルを消すだけで精いっぱいだったが、みるみる上達し今ではアクティブ連鎖を組めるようになった者まで現れた。
H田は奇術研内で王の座にいたが、鶴舞からの刺客K口氏とセカンドハウスで15分を超える死闘の末に王の座をK口氏に奪われてしまった。
夏合宿でリターンマッチを申し込むが、敗北をし現在2戦0勝2敗という結果である。

4人対戦が可能であり、連鎖の最後のパネルの色で誰におじゃまパネルが降ってくるか決まる。
自分におじゃまパネルを降らせることも可能で
自分のところに降らせることを「ドMプレイ」と呼ぶ

各自に持ちキャラがある
H田→1st 海の妖精 ナティア 2nd 花の妖精 フリル (またの名をファッキンピンク)
T山→炎の妖精 レイア (ボクっ子)
O坪→宝石の妖精 セシル
M山→月の妖精 サラ (M山曰く「1番凹凸がある」らしい)
FF→氷の妖精 ピュア (チルノw)



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最終更新:2009年10月18日 00:18