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Pebble Time Round



2020年3月28日(土)、最後に買い増しを決意し、購入。

今更ながら、
バッテリーの持ちは、他のPebbleと比べると、短い。
ただ、軽さと美しさは、圧倒的に良い。

スマートウォッチは、いまだに最先端のデジタル商品扱いの様に扱われている気がする。
所持している人は、流行り物好きな扱いをされている気がする。

ただし、
2015年発売のPebble Time Roundは5年経過、2013年発売のPebbleは7年が経過した。あと3年で初期Pebbleは10年を迎えることになる。
(この文を書いたのは2020年)

あと3年で、いまの流行り物好きのアイテムといった雰囲気はくつがえることは、難しいように感じる。

ファッションに興味を多く持っていないので、言葉の使い方が正しいのかわかりませんが、
近年中には「オールド・ファッション」扱いされることになりそうかな。


買収されてしまったせいか、
着けている人が少ないのか、
今までに1人だけPebble Timeを着けている人に、出会ったが、
互いに「おおっ!」と声が上がった。
すでにもう、新しいものとは違う何かになっていそうな雰囲気かもしれない。


Pebble Time Round」は、
2015年9月23日発売。

米Pebble Techは9月23日(現地時間)、同社初となるラウンドフェイス(文字盤が円形)スマートウォッチ「Pebble Time Round」を発表した。価格は249ドル(約3万円)から。
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1509/24/news059.html


「Pebble」は、2013年1月23日発売。
https://en.wikipedia.org/wiki/Pebble_(watch)



最終更新:2020年04月02日 23:07
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