【作品名】ギリシア神話
【ジャンル】漫画
【共通設定1】
ギリシア神話における神は、以下の能力を前提として持っている。
1.不老不死
2.変身能力
3.飛行能力
【共通設定2】
・神は宇宙生存可(下位神だが描写あり・中堅エロス以降は大地と同じく原初からの存在でカオスの子)
・神は神以外に対しては基本不可視。見せる意思を持ったときのみ可視。
・神は万能ではないと言われているが、ほぼ何でも出来る。神に二言はなく一度決定したことは取り消す事が出来ない。
・神の一日は人間の半年ほど。何百年経とうとなんともない。神と人間の時間の流れ(認識)が違うため。
【共通設定3】--------------------------------------------------------
【名前】ゼウス
【属性】大神・神(稲妻)
【大きさ】成人男性並み~人間大の稲妻そのもの(恐らく更に大きくもなれるはず)
【攻撃力】
稲妻並み。人間なら寄っただけで焼死。
稲妻攻撃も可能。射程は数km。
『人間の姿』でも、エトナ山(標高3350m)を持ち上げることが可能。
【防御力】稲妻並み。
【素早さ】反応は人間相応。移動は人間相応~瞬間移動
【特殊能力】ゼウスは物質に命を与えることが出来る(射程50cmほど)
【備考】男の神
【大きさ】
作中では神は『人間の姿』として、基本的には描写されている。
『人間の姿』となった神の姿は、変身能力で『人間に合わせ調節された姿』であり、
本来の真実の姿は、光り輝く次元を超えた大きさとエネルギーを持ち合わせている。(ゼウス談)
真実の姿は神自身の持つ特性に対応しており、『海そのもの』『稲妻そのもの』として描写されている。
【攻撃力】
神自身の持つ特性に対応した攻撃が可能。(それを使い、神同士の抗争をしていた)
【防御力】
『真実の姿』の場合はその姿に相応した防御力を持つ。
『人間の姿』の部分は通常の武器でダメージを受ける。
不死能力により死ぬことが無く、肉体が消滅するまで受けたダメージによる苦しみを受け続ける。
神は許可されなければ死ねないが、恐らく肉体が消滅すれば冥界へ行き魂だけになる。
魂状態でも能力、記憶は変わらない。生死を操ることが可能なので生き返る事も可能。
【素早さ】
反応は常人並み。
『真実の姿』では、描写はないがその姿に相応した移動が可能かと。
『人間の姿』では、空中を自由に飛べるが、雲に乗り移動する事のが多い。
瞬間移動が可能。自分以外に対しても可能。
【特殊能力】
変身能力:
自身や他をあらゆるものに変身させる。
作中では動物、人間、神、水、火などに変化。本来存在しない『黄金に光る雨』にもなれる。
万能系能力:
人間から動物、妖精、神に対してまで行った。
思考操作・行動操作・運命操作・記憶消去・物質変化・不死化・星座化・生死の操作など。
運命操作は
「二度と他人に預言が信じられない」
「二度と他人のエコー以外喋れなくなる」
「次に生まれた子供が一族の長になる」など。
他にも、人間界から火を全て奪う、大洪水(ノアの大洪水と同じもの)を発生させるなど。
【戦法】
相手に対し「二度と降参以外の行動が出来ない」
【備考】稲妻になった状態で参戦
1スレ目
562 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2011/10/06(木) 09:08:00.69 ID:uL5F9KBl
560
前の那智武流と似たような感じなので考察してみる
ゼウス
○碇シンジwithエヴァンゲリオン初号機 殺されるが魂の状態から任意全能勝ち
○ココペリ 蹴る殴る程度の単純な物理攻撃だったら稲妻には効かないだろう、任意全能勝ち
○龍野ツルギ~城門仁 ココペリ同様に任意全能勝ち
○王子 with 塊 一応、稲妻自体は巻き込めるとは書かれていない(雷雲は巻き込めるらしいが…)ので任意全能勝ちとする
○パイロン 殺されるが魂の状態から任意全能勝ち
×アンチノミー 追放負け
△普賢真人 稲妻は分子分解できるだろうか?できたとしても魂の状態になるだけ、相手は耐性あるので全能は効かないので引き分け
×那智武流 あっちの方が速い、世界改変負け
×聞仲 空間ごと破壊されて負け
×楊? 六魂幡負け
×伏義 紅水陣負け
アンチノミー>ゼウス>パイロン
最終更新:2011年10月06日 11:50