【作品名】餓狼伝
【名前】丹波文七
【属性】孤高の格闘家
【大きさ・姿形】182cm 104kg
【攻撃力】現在より大分筋力の劣る頃にV2達成の横綱をパンチ一発で倒す。
パンチで床板を粉砕できる。
プロレスラーを腹への掌低で1m程宙に浮かせて失神させる。
持ち上げた柔術家を街灯に叩きつけて街灯を折り曲げる。
一流プロレスラー相手に関節技を決められる。
虎王:相手の腕を取り片足を首にかけ、もう片方の脚を跳ね上げて挟みこむように蹴りつける。
その後地面に顔面から倒す。
自分の打撃を数十発くらっても戦闘可能な空手家を戦闘不能にする威力。
【防御力】プロレスラーの蹴りを頭部にくらってダメージ無し。
柔道4段で県大会優勝、アマレスで国体の代表になったことのあるヤクザをパンチ一発で
倒れさせ、蹴り一発で気絶させる空手家の攻撃を数十発くらっても戦闘可能。
内に潜む獣を解き放つことによって、上記の空手家の蹴りを頭部にまともにくらい
格闘技を知るものなら誰でも分かる「絶対に起きあがれない倒れ方」をしても2秒で跳ね起きる。
【素早さ】ナイフを持ったヤクザとその舎弟に対して、ヤクザが突いてきたナイフを弾く→腹に膝蹴り
→頭を倒す→顔面にパンチ→背後の舎弟にハイキック、を一呼吸(1秒くらいか?)で行える
空手家と互角。
【特殊能力】中に獣がいる。
【長所】主人公だけあって描写が多い。
【短所】現在行われているトーナメントに参加していないため最近影が薄い。
vol.3参戦
vol.3
131 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2011/11/16(水) 13:16:48.09 ID:LzcrS2pk
丹波文七 考察
○工藤建介 攻防が勝っているので勝ち
△チャック・ルイス 攻防は勝っているが相手が速いので当てれない
×安原健次 反応が負けているためコンビネーション→反則の連続攻撃で削られていく
○工藤新一 殴って勝ち
×片岡輝夫 攻撃は見切られるので攻撃され続け負け
×車 轢かれて負け
工藤新一=安原健次=丹波文七
最終更新:2011年11月17日 09:04