【作品名】めだかボックス
【ジャンル】少年漫画
【共通設定・世界観】
この世界の人間は普通(ノーマル)、特別(スペシャル)、異常(アブノーマル)、過負荷(マイナス)の4種類に分類される。
普通と特別については詳細を書いてもあまり意味がないため割愛。
あと悪平等(ノットイコール)って奴もいるけどよくわからんので飛ばす
異常(アブノーマル):
何らかの突出した特殊能力を持つ人間。
心を読む、反射神経を意識的に制御できる、殺戮衝動に駆られるなど、
肉体的なものから精神的なものまで様々な異常が存在する。
肉体改造によって得た後天的な異常も存在し、
常人とあまりにかけ離れた能力であれば何でもありだと思われる。
過負荷(マイナス):特殊能力を持つ人間だが、異常とは異なり科学的に分析が不可能なものを指す
大抵の人間は向かい合っただけで心が折れる。
【名前】人吉善吉
【属性】箱庭学園1年1組所属 生徒会庶務 おそらくノーマル
【大きさ】高1男子並み
【攻撃力】サバットという蹴り技主体のフランスの格闘技の達人。
かなり初期の段階で不良の振り下ろした木製バットを叩き織り、大柄な先輩を水平に10m位蹴っ飛ばしていた
(この状態を善吉Aとする)
↑のあと真黒の元でさらに特訓し暗器使いが次々に振り下ろす日本刀や槍などを片端から蹴り上げ5m位上の天井に刺して
相手がその存在を忘れたころ(5分ほど経過しているか)に思いきり地面を蹴り部屋を震わせすべての暗器を天井から落とした
(この状態を善吉Bとする)
↑のあとさらに名瀬のもとで修行しているので、テンプレ時には善吉Bを上回る攻撃力
【防御力】背中に刀が4本突き刺さっても「肌が荒れちまうじゃねーか!」と嘯き戦闘を続行した
善吉Bがどんなに蹴っても傷一つつかなかったシャッターをぶち抜けるめだかの蹴りを何発も食らっても戦闘可能
「ダンプカーに三度まで撥ねられても大丈夫」な制服や、100kgの鉄球を貫く球磨川のネジを何本か食らってもまだ立ち上がれる
過負荷と向き合える人間にも通用する精神攻撃に何とか耐えて戦闘可能(精神耐性×2)
【素早さ】光速で移動できる能力を持つ日之影が最光速度で30メートル程度の鉄塔を分身して駆け上がるのを視認
自身と同等の反応の球磨川と互角に戦えるので戦闘速度も光速の30分の1
移動速度は達人以上、壁を蹴って垂直に上ることもできる
【特殊能力】
欲視力(パラサイトシーイング):任意で、視認できる範囲の人間の『見ている視界』を覗くことが可能。対象は1人のみ。
これを相手に対して使えば攻撃の先読みも可能。射程は100m以上
【長所】此奴のおかげでめだボキャラの反応が爆上がりした。頑張り屋。
【短所】上司であり幼馴染でもある主人公に造反し(てボコボコにされ)た
【戦法】欲視力で攻撃を先読みしつつ蹴る
vol.3参戦
vol.3
120 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2011/11/14(月) 13:21:42.08 ID:RUYAUR/f
アルファ・ケンタウリ星人 考察
33次多元宇宙全能なので
ハリイ・ガーバー>アルファ・ケンタウリ星人>本庄智也
人吉善吉考察 似た感じの坂田銀時から下がる
×坂田銀時:木刀で殴られて負け
○銀政会のヤクザ:蹴り続けていれば勝てるか
△>九頭文治>酒呑童子>メリウェザー:倒せないが倒される事もない
○ヤムチャ:蹴って勝ち
△ブルー将軍:倒せないが倒されることもない
○緋村剣心:蹴って勝ち
坂田銀時>人吉善吉>銀政会のヤクザ
最終更新:2011年11月16日 12:36