【作品名】NARUTO
【ジャンル】漫画
http://www41.atwiki.jp/goronka/pages/1824.html
【名前】うちはマダラ
【属性】うちは一族創設者
【大きさ】身長数キロ程度の巨人(須佐能乎)+成人男性並み
【攻撃力】素では達人以上。
火遁・豪火滅失:直径、幅が数百メートルくらいの炎を口から吐く。
直径数キロ程度の隕石を落とす。一度に落とせる隕石は二個。
須佐能乎:2本の刀と四本の腕を持つ身長数キロ程度の天狗みたいなチャクラの巨人。
刀の一振りで地面を数百キロくらい割り、須佐能乎の身長より高い標高の山脈二つを斬った。
【防御力】素では達人程度。穢土転生により不死身。
魂を封印などしたりしない限り、分子にまで分解されても瞬時に復活する。
須佐能乎は高さ2メートル程度の肋骨だけの時点で山を穿つ超大玉螺旋丸をくらっても壊れない。
【素早さ】光速の4万倍のナルトと同等に戦闘可能な反応・戦闘速度。
【特殊能力】写輪眼:細胞サイズの爆弾や不可視もの、チャクラ(気のようなもの)が見えるようになったり
高い洞察能力で相手の動きを先読み、またはまったく同じ動きが出来るようになる。
万華鏡写輪:写輪眼の進化系。単純な力は上記以上のはず。。
万華鏡写輪眼の幻術は幻術耐性のある者にも効くが同じく写輪眼を持っていれば抵抗できるらしい(よって写輪眼を持ってる者は精神攻撃耐性×2)
幻術は人間以外にも有効。射程は100メートルくらい。
須佐能乎:チャクラで出来た巨人をだす。発動は瞬時。
最終的に完成体と呼ばれる身長数キロの天狗みたいな巨人
完成体になるまでは数秒程度の時間がかかる。
永遠の万華鏡写輪眼:写輪眼の進化系。瞳力は万華鏡以上と思われ、視力低下などのデメリットをなくした万華鏡写輪眼。
輪廻眼:上記の写輪眼の最終形態。六道と呼ばれる下記の力を使える。
天道:引力と斥力を操り、下記の技や空中に浮遊したりできる。ただし一度使用すると5秒のインターバルが必要。
万象天引:引力で相手を引き寄せたり、相手に岩などを引き寄せたりする。
神羅天征:作中最大威力なら木の葉の里(十~数十キロ程度か)を更地に変える威力の衝撃波。
天照の炎などを吹き飛ばすことができる。
地爆天星:ブラックホールのような握り拳程度の大きさの黒い塊を投げつける。
黒い塊を中心にそこら辺の地面や森や山を数キロくらいにわたって抉り取り、
それにより出来た巨大な球体で相手を押しつぶす。威力は神羅天征以上か。
修羅道:岩を砕くパンチや数メートルの爆発を起こすミサイルや数十メートルの爆発を起こすビームを打てる。
餓鬼道:不思議攻撃を吸収できる。分子にまで分解する塵遁や数千度の油の海や山を砕くと言われる
超大玉螺旋丸やそれ以上の威力を持ち全身の細胞にもダメージを与える螺旋手裏剣といった攻撃を吸収した。
人間道:相手の体を掴み、記憶を呼んだり魂を抜き取ることが出来る。
地獄道:閻魔大王のような怪物を呼び寄せ、尋問した相手が嘘をついたら、
閻魔大王のような怪物が相手の魂を飲み込む。
木遁・花樹海降誕:数十キロにわたり蓮のような花と森を作りだす。花の花粉を吸った相手の体を動けなくし意識不明にさせる。
マダラは花粉の中でも問題なし。
木遁・木分身:自身と同じ力をもった木で出来た分身を作る。最大で25人出せる。
【長所】全盛期の肉体+柱間の細胞+輪廻眼で生前よりはるかにパワーアップ。
【短所】生前と違い九尾を口寄せできない。須佐能乎以外の万華鏡写輪眼の能力を使用した描写なし。
【備考】マダラ本体は須佐能乎の頭部にいる