【作品名】封神演義(藤崎竜)
【ジャンル】漫画
【備考】
http://www51.atwiki.jp/saikyouman/pages/52.html
【名前】元始天尊(with封神台)
【属性】三大仙人の一人で約四百名に及ぶ崑崙山の仙道を統括する教主
【大きさ】成人男性並み 封神台は20mぐらい
【攻撃力】【防御力】
かなり鍛えられた仙人、道士以上
(禁鞭に攻撃されて生きてるし意識を保っていたこともあったが
戦闘不可能な状態にされてたし他の仙人・道士にも守られてたこともふまえて考慮外とする)
【素早さ】
反応:聞仲の禁鞭と同じ程度の速さの太公望の打神鞭の風で送り出した冷風を巻き込まれないように40m上空から寒さに備えて防御できる速さ(光速の120175倍)
移動速度:かなり鍛えられた仙人、道士以上
【特殊能力】
- 千里眼:遠く離れた地でも見渡して監視できる。人間界全体を見渡せるので規模は地球全土か。
- 盤古幡:200mの範囲の重力を1000倍にし、範囲内の敵を押し潰す。
- 封神台:常時展開されている封神フィールド内にいる者は【共通設定】にある魂魄だろうと基本的に全てが強制的にここに送られる。
つまり魂の状態で活動可能な存在を常時、自動的に封印できる。封神フィールドは2000kmほどの殷(4巻P42の地図と現在の地図からの比較。東側の飛び出た半島が約320km)と
蓬莱島(地球とそう変わらない天体。惑星以上の大きさはあるか不明だが衛星以上のサイズはあるだろう)全体を包める範囲。
- 不老不死
- 宇宙空間で生存可能
- 不可視の存在を視認可能
- 死んでも魂魄体状態となって活動可能。
なお、この状態でも宝貝や能力を問題なく使えている描写が存在する為に、それと同様に宝貝や能力を使用可能だろう。
- 少なくとも作中に出ていた攻撃で殺されても魂魄まで消滅したことはない(六魂幡は唯一例外)ので空間破壊などの攻撃を受けて死亡しても
魂魄は残り、魂魄体となって活動可能。
(もっと他の作中に出ている攻撃については【共通設定】魂魄体を参照)
【長所】封神台は元始天尊の宝貝
【短所】配下の仙道からよくぞんざいな扱いをされてる
【戦法】盤古幡の重力操作。霊魂だけで行動可能な相手はその場で自動的に封神台で封印。
vol.4参戦
最終更新:2012年08月16日 13:05