数列の入れ方
x=[0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10];
これでxに0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10という数列を代入した。
y=[0,1,2;3,4,5;6,7,8];
これでyには
0,1,2
3,4,5
6,7,8
という縦に入れることができる数列
グラフの表示の仕方
plot(x);
これでxの数列をグラフ化する。
サイズの調整
plot(x);
axis([x1,x2,y1,y2]);
axisのとこでx1,x2は左右の大きさ、y1,y2は上下の大きさを入力すること。
複数のグラフを一つで表示する方法
plot(x);
hold on;
plot(y);
これでxとyの数列を同時表示できる。
グラフに色を付ける
plot(x,"color_number")
color_numberには数字を入れる
0 黒
1 赤
2 緑
3 青
4 マゼンダ
5 水色
6以上は無いようだ
乱数の作り方
y=randn(1,10);
1行10列の乱数を作る。
y=randn(10,1);
10行1列の乱数を作る。
ヒストグラムの作り方
x=-3:3; %範囲の指定
y=hist(img(:),x); %imgが画像のデータ,(:)は一行にする,一行にしないと行ごとにヒストグラムを作ってしまう
plot(x,y); %表示
ちなみに
plot(x(2:end-1),y(2:end-1))
みたいな書き方をすると最後だけ表示しない,みたいなのができる.
最終更新:2012年06月13日 17:41