VHDLについてのメモ
Visual eliteを使ってVHDLを作るには
ホームでvisual_eliteを起動 (ホームへの移動 cd ~)
visual_elite&
ここで回路を作る
ToolからGenerateで回路をVHDLに変換して表示する。
Questionとか言われたらYesで十分。
どこかのフォルダにVHDLを保存、自分はホームディレクトリにVHDLディレクトリを作りそこに保存した。
作った回路はここではsample.vhdlとする。
なおVHDL以下にまた回路ごとにフォルダを作るといいかもしれない、混ざる。
pwdで日本語が入るアドレスには入れないこと。
emacs sample.vhdl &
でvhdlを開き、さっきのvhdlをコピペして保存する。
尚Quartusなら必要ないかもしれないが、フリーのVHDLコンパイラ? を使うときはこのvhdlに手直しが必要。
具体的には
library SYNOPSYS ~~~~~~~~
use ~~~~~~~~~~~~~~~
の二行を消す必要があるらしい。
それと
attribute STATE_VECTOR
attribute is ~~~~~~
も消す必要ある様だ。
Quartusの動かし方
最終更新:2011年06月16日 14:28