【解説(無印)】
おばけ帝国皇帝にして、
おばけキッドの父親。
恐怖の心に乗り移られ、人間の国を征服しようとするが、
我が子との戦いの末、憑依が解かれる。
本来は、平和を愛する気のいい皇帝である。
どこかは憎めない、おどけた雰囲気を漂わせつつも
実はなかなか鋭い眼を持つ実力者で、
おばけ帝国の発展に力を尽くしてきた。
平和になった後は、帝国復興に全力を注いでいる。
【詳細(10th)】
無印と10thの10年間の間で
次期皇帝に帝国を託し、引退して皇帝家の墓地で暮らしていた。
最終更新:2015年04月11日 17:00