マルチプレーヤーマップを作成する方法
このチュートリアルではLAN又はオンラインでプレイ出来るマルチプレーヤーマップを準備する方法について説明します。
まず最初に
マルチプレーヤーマップを作成する事について
Sandbox2でマップを作る方法は別のチュートリアルで記述されているでしょう。
このチュートリアルでは、我々は重要なマルチプレーヤーマップのデザインについて説明しているだけです。
あなたのマップの見た目が良く見えている事だけが重要でないと言うことを常に心の隅に置いてください。
プレーヤーがインゲームして数秒後に何をする必要があるかについて理解する事が非常に重要です。
さもなければあなたのマップが1、2回遊ばれただけでプレイヤーは退屈してしまいます。
これは経験です。
いくつかの地図を作成した後、あなたはそれについて学びます。
そして、あなたは何がマルチプレーヤーマップのデザインにとって重要かについて理解します。
Instant Action マップを作る方法
Instant Actionマップを走らせる為にしなければならない事がいくつかあります。
まずSandbox 2エディタを開いて、あなたのマップをロードしてください。
あなたはプレイヤーの為にピックアップする武器や弾薬、他の装置を設定する必要があります。
弾薬箱(ammo box)は、Archtype libraryで見つかることができます。
library(ライブラリ)をゲームに詰めるために、Database Viewを開けて、Entity libraryに行って、
pickups_mp.xml.を開けてください。
現在、あなたはエディタでこのlibrary(ライブラリ)を使うことができます。
これらのアイテムは、ロールアップバーでArchtype
Entityで見つける事ができます。
武器と装置は、Entity で見つける事が出来ます。
あなたは、プレーヤーの為に
Spawn Pointsを設置する必要があります。
これらは、Othersディレクトリ の Entity で見つける事ができます。
Spectator Points(見物人ポイント)は、Multiplayerディレクトリ の Entity で見つけることができます。
あなたは、見物人のためにspawnpointsを定める必要があります。
プレーヤーがサーバーに接続しているとき、彼らはこのSpectator Points(見物人ポイント)で常に最初にスパウンします。
マップにSpectator Points(見物人ポイント)が設置されていない場合は、見物人はキャンプ0,0,0でスパウンをします。
すべてを完了した後、あなたはエンジンにこのマップをエクスポートする事が出来ます。
終わりましたら Export to Engineへ行くか、マップを保存してエディタに残してください(Ctrl+E)。あなたは、現在、ステップ2を再開することができます。
Power Struggle マップを作る方法
Power Struggleマップを走らせる為にはしなければならない事がいくつかあります。
Sandbox 2エディタを開いて、あなたのマップをロードしてださい。
あなたは、ありとあらゆるマルチプレーヤー
Prefabsを必要とします。
これらは、Prefab libraryで見つける事が出来ます。
データベース一覧を開けて、組み立て式の libraryに入ってください。
かつて、buildings_mp.xml.は開きますすぐに、このウインドウを閉めて、戻ってください。
Prefabsでロールアップバーでクリックしてください、そして、あなたはあなたが組み立て式の図書館から必要とするあらゆるPrefabsをロードする事が出来ます。Prefabsには異なるカテゴリーがあります。
Neutral Prefabs(中立のPrefabs)は両方のチームによって獲得する事が出来て、また取り返す事が出来ます。
これらのPrefabsは、ベース(最初にリスポンする本拠地)の為に使われません。
Neutral Prefabs(中立のPrefabs)の物である物は、Prototype Factory、Small Prototype Factory、Spawn Bunker、Vehicle Factory、Air Factory、ナバルFactoryです。
NK/US Prefabsは、敵チームによって獲得する事が出来ません。この物はスペシャルチームに属していて、通常チームの基地使われます。通常チームに属する物は、バラックとheadquaterです。
あなたが自身のSpawnbuildingsを造りたいならば、あなたはEntity PropertiesでTeamNameを変える必要があります。
NK spawnbuildingsのために米国にspawnbuildingすることと褐色のために黒を使ってください。
Alien(エイリアン)のPrefabsは、すべての種類のAlien(エイリアン)のエネルギーサイトです。異なる種類のエネルギーサイトが、ゲームにあります。
エネルギーサイトには大と小があります。チームが大きなエネルギーサイトを獲得するならば、彼らは250のプレステージポイントを得ます。小さなエネルギーサイトを獲得するのならば100のプレステージポイントを得ます。
最後ですがおろそかに出来ないのは、あなたはあなたのマップにSpectator Points(見物人ポイント)を置く必要があります。
これらは、MultiplayerディレクトリのEntityで見つける事が出来ます。Spectator Points(見物人ポイント)のためのアイコンは、あなたがリスポンのために持つ同じことです。それは、小さなプレーヤーアイコンです。
すべてを完了した後、あなたはエンジンにこのマップをエクスポートする事が出来ます。
終わりましたら Export to Engineへ行くか、マップを保存してエディタに残してください(Ctrl+E)。あなたは、現在、ステップ2を再開することができます。
DX10マップを作成する方法
あなたがDirectX10を加えたいならば、あなたのマップへの唯一の特徴はそれのためにArchtype libraryを使います。Database Viewを開けて、props.xmlファイルをロードしてください。
それからエディターウインドウに戻って、ロールアップバーでArchtype Entity を開けてください。
Propsディレクトリでは、あなたはCrysisで使われるすべてのphysicalizedされた物を見つけることができます。
ほとんどののArchtype Entitiesは、DirectX10マルチプレーヤーモードでphysicalizedされます。
.xml fileの作り方
すべてのirstがあなたのマップがIAまたはPSディレクトリで保存されると確信するようにする.xmlファイルを作成すること。
これらは、「Crysis/Game/Levels」に位置するMultiplayerフォルダで見つける事が出来ます。
あなたのマップフォルダを開いて、.xmlファイルを作成してください。(xmlファイルはメモ帳等で開けます)
.xmlファイルに以下のテキストをコピーしてください。
<MetaData>
<Gamerules MP1="InstantAction" MP2="PowerStruggle"/>
<LoadingScreens screen1="mapname_Loading.dds"/>
<HeaderText text="mapname"/>
<DescriptionText text="Write a short info text about your map here"/>
<Display Name="mapname"/>
</MetaData>
各部分の説明
Gamerules:あなたのマップのgamemodeをセットすることができます。あなたの地図がより多くサポートしているのならば、1つのgametypeはちょうどMP3、MP4やその他を続けます。
LoadingScreens :ローディング中に表示される画像を設定します。
HeaderText:マップの名前でなければなりません。ローディングスクリーンの上に表示されます。
DescriptionText:あなたのマップについて短い説明文を書いてください。あなたの地図についてのショートストーリーでもあります。
Display Name:この名前はサーバーブラウザで表示されます。
解説
例えばcrysis公式マップのBeachではこうなっています
<MetaData>
<MiniMap Filename="Beach.dds" startX="807.403809" startY="1469.816895" endX="2811.403809" endY="3473.816895"/>
<Gamerules MP1="PowerStruggle"/>
<LoadingScreens screen1="Beach_Loading.dds"/>
<HeaderText text="Beach"/>
<DescriptionText text="@Loading_screen_info_beach"/>
<Display Name="Beach"/>
</MetaData>
あなたがminimap(ミニマップ)をあなたのマップに加えたいならば、以下のラインをmapname.xmlファイルに加える必要があります:
<MiniMap Filename="mapname.dds" startX=" " startY=" " endX=" " endY=" " mapRadius=" "/>
すべてを完了した後、あなたはこのファイルを保存することができます。
現在、あなたはインゲームにおいて、あなたのマップを走らせる事が出来ます。
お疲れ様でした
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最終更新:2007年12月29日 20:59