※どうやらAAがずれてしまうようなので、ご了承ください
.
. ´ `ヽ
.' / :. あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
' / . :/|.:. .:.:| :|: : : : :.ヽ :.
′. : ;厶r‐:. :.| :|‐- ミ| : i : i
j |: : ハ {ハト、:ト、! \: :!: :| : ! 『おれは起きた後息子をしごいていたと
. /. :.{: :.|ィ忙ミ、 ,ィ忙ミj!: j : | 思ったらいつのまにか息子が消えていた』
/. : :Yヽl弋rク 弋rク jノ} 人
_ノ .: .:.人ハ .:.:.:. :.:.:. ,' ノ. : : \ な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
`アノ. : : : :ヘ ( ̄ ) イ´ : : : : <⌒ おれも何をされたのかわからなかった…
ムイ彡ヘ: ::,`:ッ . . イ: }: :| トミ=‐'⌒
∨∨r| |>、ソノj;ノ 頭がどうにかなりそうだった…
_ . r〈 `>=<´ 〉- . _
ハ ∧/ `\/┐ ハ TSだとか去勢だとか
. ′'. | / そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
.′ v ! v
.′ .' |. '. | もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
.′ { | } |
{ニニ圦 ,′ムニニニ}
| ハ / / | |
憩(京太郎)(な、なんだこの柔肉は……ッ!)
憩(気持ちいい、右手が、指が、中に挿し込まれた指が止まらない……ッ!)
憩(左手が掴むのは大人しめのおっぱい、そして、まくりあげられた桃色の寝巻、こ、これはッ、まさか……ッ!ッ!)ビビクン
憩「はぁ……はぁ……」
憩「憩さんの身体……なのか……?」
憩「もう一回戦シよう……」クチュ
憩「ってそうじゃねえだろ!俺が憩さんの身体にいるってことは……!」
ダダダダ
憩「憩さーん!ちょっと待ったぁー!」バキィッ
京太郎(憩)「……あ」ドピュッ
憩(終わったぁーっ!)
憩(俺がしごいているところを見られ、出すところまで……)
憩「そうだ、天国行こう」
京太郎「あっ、あーっ!」
京太郎「きょ、きょきょ、京太郎くん!」
憩「どうやろう、混ぜるか?切るか?吊るか?……」ブツブツ
京太郎「ちょっと待って!」ギュッ
憩(なんで自分自身にあすなろ抱きされてんだ……)
京太郎「ウチがこうなってるってことは……京太郎くんも、その……見たんやろ?」
憩「もう墓場まで持っていきたい気分です」
京太郎「うっ……でも、ウチやって恥ずかしいんやで、今」
京太郎「顔も、熱ぅなっとるし……」ポッ
憩(赤くなった自分の顔見るってどんな罰ゲームだよ)
京太郎「こうして二人、墓場まで持っていきたい秘密があるんやから」
京太郎「ど、どうせなら……一緒に……」
憩「心中なんてダメですよ!」
京太郎「ちゃうわ!どうせなら一緒に暮らしていかへんかって言おうとしたんや!」
憩「…………」
京太郎「…………」
憩「……あのー」
憩「それは、つまり……?」
京太郎「……これ以上、女の子に言わせんといて」ギュッ
憩「…………」
憩「……甲斐性も無い俺なんかで良ければ、是非」
京太郎「……好きやで」ギュッ
憩「俺もですよ」
憩「…………」
京太郎「こうしてると、気持ちええな」
憩「ですね」
京太郎「……………………」
憩「……………………」
京太郎(好きな人を抱きしめるってこんなに心地ええことやったんやな)ギュッ
憩「憩さん」
京太郎「なんや?」
憩「いい加減息子しまってくださいよ」
京太郎「あ、ごめん」
最終更新:2013年10月13日 01:02