準備するもの
これらを集めてからの撮影をオススメします。
- 撮影対象を撮影しても処理落ちが想定されないようなスペック
- dual core CPU が撮影、エンコードまで役に立ちます
- メモリ
- GPUドライバーのチェック
- 2 HDD
- 100GB~の空き容量
- ベンチマーク(撮影ソフト側で)
- 撮影ソフトの準備(Fraps Dxtory カハマルカの瞳)
ソフトウェアの特徴
- 無料でも撮影時間無制限
- ゲームとの同期不可能
- FPSを表示すると処理落ちするとの報告多々
- 無料の場合一分間撮影可能
- ゲームとの強制同期
- 3.9GBごとのファイル区切りあり
- Virtual Dubなどでaviセグメントの追加などで纏めるのが吉
- 無料
- 比較的重い
- 他の三つと比べデスクトップ全体の撮影が可能
ソフトウェアでの設定
主な注意点
1.
音声を撮影ソフト側で圧縮させないこと。
のちに音声が無くなったりする原因のひとつになります。
かならず48Khz 16bitあたりの圧縮なしにしましょう。
2.
CPUのクロック数などに撮影圧縮設定をあわせること。
過度な圧縮はCPUに負担がかかります。
最終更新:2009年02月12日 08:59