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DDL<DBS>.TPL

概要
テーブル/索引/ビューのテンプレートとsequenceの作成
テーブル/索引/ビューに対するNagative list の作成( >= 6.10 )
Database Strage Unit へのTABARTの割当
テーブル / 索引に対する Next extent size (データベース依存)
データベースに依存した Drop statements( >= 6.10)
データベースに依存した delete / truncate statements( >= 6.10)

  • DDL<DBS>.TPL はデータベース固有の create table / index statements を記述
  • R3LOADはDDL<DBS>.TPLに記述されているデータベース固有の create table / index statementsを利用する
  • データベースの種類により Primary key または Secondary index はデータロードの前か後となる
  • nagative list は  load process から テーブル / ビュー / 索引を排他させるために利用する
  • nagative list の例としては、テーブル LICHECK , MLICHECK がある
  • TABARTの割当と data / index storage はここで作られる
  • Next extent Size のクラスはテーブル索引語とに定義されています
  • データベース固有の drop / delete / truncate などの SQL Statement は、R3LOAD の再実行時のパフォーマンスのために利用される







DDLORA.TPL

最終更新:2010年04月11日 00:52
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