すでに、テレビを見ている人は知っている
教育テレビで放送している番組内で紹介された。
バンダナや三角巾で頭を覆い、一方の重ね着ルックは、セーターやカーディガンとかにこれがあてはまる
ただ、重ね着ルックは、和風エプロンのことを意味している
それで掃除をするのが基本だと思う。
ただ、それだけじゃない。
今の大泡さんは、メイド服(カチューシャ、チョーカー、エプロンドレス等)を身に着けて、
長い髪の毛を垂れ下がる長いポニーテールで掃除スタイルを整えることがある
でも、お掃除ルックでは、大泡さんのイメージカラーはピンク色。
ピンク色のセーターに濃いピンク色のセーターや和風エプロンをつける。
大泡さんが着用する三角巾は淡いピンク色で頭を整える。
このお掃除ルックで掃除が出来るはずだ。
一般的には、エプロン・三角巾が基本だし。
・おんぼろハブラシマン
ヨゴレンボが壁にぺたぺたはりつけたシールをドライヤーではがすと、黒い汚れが見える。
(ないときもある)
用意するものは古い歯ブラシ、ゴム手袋、住まいの洗剤、ぞうきん、クレンザー
しかし、住まいの洗剤は強力なアルカリ性とか弱アルカリ性を意味する
また、住まいの洗剤を入れるときに、水60mlを先に入れ、約5mlの洗剤を入れる。
その次に、クレンザー。クレンザーはこげつきや油汚れをぐんぐんおとすが、
洗剤液の中にクレンザー30gほど入れてかき混ぜる
それだけじゃなく、固形石鹸を粉にしたものを入れるのもアリ。
ここからは、強力な洗浄剤を使うので、皮膚につくと肌荒れを起こすし、
また、ハブラシの先端の液が手指につくのでゴム手袋をはめる。
ゴム手袋を使用しないで、洗剤をつかうのはやめておきたい
また、液だれもありうるので腕まくりをつかっている
ここで音楽(へんしん!ハブラシマン)がかかり、
「だいへんしん」の部分からゴム手袋をはめるシーンがはじまる
素手の右手からゴム手袋をはめて、今度は右手のゴム手袋をはめる
手袋をはめたら、歯ブラシの先端から洗剤をつけて、こする。
クレンザーの威力によって、泡立つことは洗剤の泡。
ゴム手袋をはめた指は、洗剤がついているはずだ。
ただ、本編のゴム手袋はギザギザではない。
これはテレビ番組でつかわれているシーンにある。
興味があったら、ビデオやDVDで見ておきたい
最終更新:2013年10月26日 18:43