ジャック・ザ・放送部~爽ルル放送第二期~
ジャック・ザ・放送 11月02日 開演:PM 09:03 という枠が最初の節目だと思われるが正確なところは分からない。
いままでやっていた声真似や妹凸待ちなどをやめて、とにかくコミュ人数を稼ぐため、新しく逆凸放送および弾幕放送を行うというもの。JK小隊結成もここから始まった。11月~12月頃まで行われた放送を第二期とする。
突然放送内容が変わったのではなく少しずつ変化してきたというのが正しい。「ジャックが放送する」この変な名言からは完全に声真似生主から決別した瞬間だった。始めは凸待ち等を少しずつやめたことがきっかけ。その後、逆凸放送(主に女生主)に徐々にシフトしていき、他人の放送に寄生してもいいよね経て、11月頃に完全弾幕逆凸放送と変わってしまう。なので、コミュのタイトルももおそらく11月頃に変更。(10月~11月が変化が現れた時期)
そして、「弾幕職人随時募集中!!ジャックが放送する!!」この一言によりJK小隊が結成される。
「爽ルルではない私はジャックだ!!」この変な名言を叫びつつも青年爽ルルはどこに行ったのか、豹変爽ルルによる弾幕放送が開始された。
この頃はBANも気にせず、自分の枠のURLを他の放送に連続で張ったり、弾幕を打ったりする放送がメインであった。
またこの第二期に限り、掲示板も活気があり、掲示板の絵(S大佐がネタで描いたBAN画像)によりBANになりそうなところまで追い込まれたこともあった。
10月
爽ルル氏が勝手に命名した「いちご組」と呼ばれるスカイプBANを行う団体に幾度もスカイプBANをされた。
武装信者という言葉が生まれたのもこの頃である。
11月
放送生主である
くぅ汰に幾度もジャックしてもらう。スカイプ音のしごいたる♪ボイスは彼女の声を録音させたものである。
いちごんにも逆凸したのもこの時期。
2009/11/19にBANをくらったため爽ルルは放送出来なくなる。代わりに音雨をはじめをいろんな生主にコミュジャックが行われた。
2009/11/27 開演:19:46 にて爽ルルはBANから復帰する。
この頃からコミュ掲示板がコミュ
お絵かき掲示板となってしまう。(爽ルルは一つ一つ保存しているらしい)
12月
韓国のキング(爽ルル) VS 渋谷のキング 突如勃発。あっさり渋谷のキングにスカBANされてしまう。
中学生にスカBANされ、勝手にコミュジャックされてしまう。
まあこに逆凸。いちごんにふられる。
すいとくぅ汰のコラボ枠が行われる。
くぅ汰にしごいたる♪(しばいたると言ったつもり)ボイスを録音しろと脅迫し、スカイプ音として爽ルルが使用する。
この頃は爽ルルは自称、韓国のキングの名乗り韓国人であるかのように振る舞う逆凸を行う。
ソフトクリーム氏やS大佐、似てないフリーザ達がコミュ掲示板に絵を頻繁に描く。コメントではよく「掲示板見ろ」というコメントが流れた。
S大佐により放送で晒された爽ルルの顔写真を加工されうpされる。(一つ目にされた)
また加工写真はプロフィールアイコン画像に二次加工もされ現在でも配布中である。(ソフトクリーム氏の絵も含む)
12月22日を最後に放送を一時休止。
1月
一時的に放送復帰。以下が復帰後の出来ごと。
S大佐や爽ルルの偽の彼女らとオセロ対決をする。(S大佐に負ける)
この頃は爽ルルはクルーズというものを知らなかった
爽ルルが放送休止の間、コミュジャック放送が始まる。
林檎・w・*、似てないフリーザ、音雨、くぅ汰、ゆず子、ayamoらがコミュジャックを行った。
2月
一時的に復帰。数回に渡り逆凸放送をする。
マーズに2月22日に逆凸する。
自身はかなりあるようで、そこそこ強いらしいが・・・。
一戦目
爽ルル VS 爽ルルの彼女
注)爽ルルの彼女は本人ではありません。
勝敗 爽ルルの勝ち。
序盤は相手が優勢だったが、後半に爽ルルが優勢に。
問答無用で勝利を収めた。調子は余裕のようだった。
二戦目
爽ルル VS S大佐
勝敗 爽ルルの負け。
序盤は自身満々で、「所詮大佐は隊長には勝てないんだよwww(笑)」
と言っていたが、中半戦では「大佐...強いぞ。」「時間がない...」と少し焦り出し、初めは強さは五分五分で接戦であったが、終盤に形成逆転されてしまい勝利を収めることが叶わなかった。
ごらんのとおり、二戦目で負けたので、三戦目は行われなかった。
次はいつ開催されるのかは未定である。
罰ゲームはあるのかは不確かであるが、少なくても「生長ネギ」は食うとはっきり答えたので間違いなく食べてくれるであろうと信じてる。
また、一戦目開始後。小隊数名が小隊同士で対決する場面もちらほらあった。
★ジャック・ザ・放送部の由来
パイレーツオブカルビアンの
ジャック・ザ・モンキーが由来かと思われる。
ジャック・ザ・リッパーということも考えられるがどうやら前者の模様。
某ユースト配信で以下のような対談があった。
(記憶が飛んでるので曖昧)
音雨「このジャック・ザ・放送部って何?」
爽ルル「アレだよ!」
こんなような会話があったかと思われるが詳しくは覚えてない。いずれにしても音雨氏との対談の時に明かされたと思う。
★爽ルルを変えた要因
- コミュ人数800人前後から伸び悩んでいたため。
- いちご組(スカBAN団体)の出現。
- 声真似放送が多様化したため落ち目になってきた。
- 質の悪いリスナーによる悪影響
など。
最終更新:2011年01月12日 20:17