バックステージパスまとめ
- バックステージパスのことは、長い名称であるので言いづらくBSPと略されたりバックパスと呼ばれることがある。
- 付与されるとBSPの有無は、参加中のコミュニュティにて確認することが出来る。
- 付与が解除されても更新を押さなければ何度でも使用できるが、次枠では使用はできない。
- 付与直後ではBSPは使用することが出来ないが、約5分くらい待ち更新を押すことで反映され使用が出来る。
- コメント欄に表示されるBSPのコメントは、青色文字で表示され、コメント閲覧ソフト(通称コメビュ)を使わない場合は、更新を押すことでBSPのコメントの過去ログは見えなくなる。
- プレアカや一般アカよりも優先的に、放送を視聴する権利が与えられる。したがって、立ち見にはならずにアリーナのコメントを拾える。
- 席も特別な席が用意され、バックステージ専用の席である。
- 画面に表示されるコメントはパス付与者全員含めて3件までしか表示されず、2~5秒ぐらいまでしかコメントが画面に残らない(コメント欄にはログは3件以上残る)
- ニコニコ生放送の運営が指定するNGコメントがコメントに含まれると投稿エラーでコメントすることが出来ない。
- コメントのラグがほぼなく、連続で4連続以上コメントを打つことが出来る。ただし連投によるBANは十分ありうる。(ニコ生の運営コメと同類の扱いで連投可能)
- バックステージパスのコメントはNGユーザーに指定されてあっても強制的に表示されるが
あるコメビュでは、NGにする機能がある特定のユーザーのコメントをビューワー上では非表示にする機能であるためBSPであってもビューワー上ではNGユーザーにすることは出来る。(要するに公式のNGユーザー指定ではNGにすることが出来ない)
- 改行コメントを打つことはできないためAAは貼れない。
- コメントの枠の色は全部で白、赤、緑、青、水色、黄色、紫、桃色、橙、灰の計10種類。画面に表示されるコメントの文字の色は変えられない。
- 枠の色は初期状態では一番右端にある灰色で、放送に行くごとに設定しなければならない。
- バックステージでコメントする場合に限り184が自動的に外れるため、誰がコメントしているか特定される。つまり、誰がBSPを所持しているかも特定される。
- 画面に表示する名前(コテハン)を必ず入れる必要があり、何も名前の欄に書かなければ自分のプロフィールに設定してある名前で投稿される。(名前は自由にいつでも変更することは出来る。)
- バックステージパスは通常のコメントと同時に併用することが可能で通常のコメント欄の下側に表示される。またバックステージパスのヘルプもいつでも参照することが出来る。
- バックステージパスの付与はプレアカや一般に限らず誰にでも付与することが出来る。
- 自分のコミュで、コミュのオーナー以外の人が放送している場合では(ジャック放送)コミュレベルに関係なく、コミュニティオーナーはBSPを使用できる。(初期の設定は不要)
- コメント閲覧ソフト(通称コメビュ)が一部のビュワーでは使えないことがある(使えるビューワーもある。)
- コミュレベルが20の時に、一度BSPをコミュメンバーに付与すればコミュレベルが19以下でもBSPを使用することが出来る。ただしコミュレベルが19以下ではコミュのオーナーが、BSPの付与者を変更することが出来ない。
- コメントBANをされたアカウントに対してはいかなる場合においてもコメントすることが出来ない。すなわちそれはこのBSPにも適応され、BANが解除されるまでBSPは使用できなくなる。(運営のBANはBSPすらも無効化してしまう力を持つ)
注意)
前の方でも書いたが、おそらくBSPのコメントでもBANされる危険性はある。ただし、少々な連投ぐらいではBANにならないし、公式のNGコメは打てない仕様なので一般コメよりは若干BANされにくい。
最終更新:2011年04月05日 22:11