放送日:2006年04月08日(テレビ東京)
ロケ日:2006年03月30日
- 内容
- 今日のご用事:「錦糸町の益子さんに棒を届ける」
- EDに流れた曲:後藤真希「シークレット」
- 出演
- 吉澤ひとみ
- 藤本美貴
- 高橋愛
- 新垣里沙
- 亀井絵里
- 道重さゆみ
- 田中れいな
- 久住小春
- 光井愛佳
- 赤チン国王(平成ノブシコブシ 吉村崇)
- キャベツ(平成ノブシコブシ 徳井健太)
- ナレーター(池田昌子)
気づいたこと
今日のご用事「錦糸町の益子さんに棒を届ける」
- 出発(錦糸町北口 ロータリー)
- 「僕チンの言うことは?」「ぜった~い!」のときに亀井だけ足を上げている
- ♪Do you believe in magic? / Lovin' Spoonful
- ♪Cecilia / Harmony Grass
- 赤チン国王いじられる(柴田製菓付近)
- 現在気温10℃のテロップが出てる時の左奥の店名が「しばた」
- 赤チンの頭をみんなでペシペシしたあと帽子の位置を直してあげたのは藤本
- 横断歩道
- 亀井が手を上げて赤チンに褒められる
- 手を挙げて車道を渡った後遅れていた高橋と国王の方を振り返り気遣っていた道重
- ♪With A Little Help From My Friends / The Beatles
- 光男のジム
- 誰がいくべきかと問題が持ち上がり真っ先にかめちゃんと指名したみきてぃ
- 小春がぶら下がる直前、亀井「筋肉モリモリ~」
- 久住をぶら下げたミツオに対して藤本だけ拍手をしていない
- ミツオ登場直前に咳き込む高橋
- 国王が「遠藤に合いたいッチ」って言った後メンバーのほとんどが声の主の方を向いてしまってる(小春に至っては絵を指差してこれで会ってるよと会話までしてるw)
- 遠藤会長が赤チン国王にシャツを掛けたとき、ベビーカー設置のミニカメラにかぶせちゃったから藤本が直してる
- ミツオのジムに入るまえ"餌食となるのは…"ってテロップがでてるとき画面の右の方で新垣がへんな動きをしている
- ジムに潜入する新垣田中を見送る際、道重光井高橋亀井久住は手を振っている。藤本は手を振っていない。吉澤は尻をかいている
- 遠藤光男が脱いだシャツを預かろうと手を差し出したのは意外にも藤本だった
- 遠藤ジムに新垣田中がはいって言った直後のメンバーたちの映像と「10分後」と表示されて映ってるメンバーたちの映像が全く同じ
- 光男と受付のおばさんは夫婦
- 土足厳禁て言われたところちゃんと入り口の所に土足厳禁てシール貼ってある
- 遠藤さんの事務所のカレンダーは3月だった
- 遠藤さんが娘。たちの待つところに来た時は赤い靴下を履いていたのにトレーニングをしている画の時は黒い靴下を履いている。ガキさんがドアの外から中覗きながら赤い靴下って言ってるからジムに居る時も同じ靴下だと思う。(トレーニングしている画は後日に別撮り?)
- 新垣たちを待つ娘。の背後にいた黒人2名は光男の姿を見ることなく奥の交差点に消えていった
- ミツオポージング中に通りかかったじいさんは突然の出来事に思わず看板とミツオを二度見してしまったとさ
- 動物かんばん
- でっかい犬の看板を発見する直前、新垣が意味なく田中のシッポに触れる
- 動物専門学校見学おkがとれた久住のテンションに比べてメンバーの思いのほかテンションが低い
- 道重がでっかい犬をデジカメで撮影している
- 入る時に高橋が押してたベビーカーを一緒に持ち上げてたのは吉澤と新垣
- ワイプで藤本が犬と戯れている時、案の定一歩下がって怖がっている様子の猫が一匹
- 犬のオブジェ発見の直前あたりで吉澤と光井が腕組んでる
- 小春が動物学校に潜入するときのBGMは任天堂DS 「おいでよ動物の森」
- 動物専門学校へ入った直後に道重が「「全然犬が少ない」って言ってるように聴こえる。おそらく事前に田中が「犬がたくさんおったらどうしよ?」的な心配ごとを道重に言っていたからだと推測
- 錦糸公園
- 12分15秒経過(編集済み)のところで光井が道重にティッシュをあげている
- 赤チン「ほら何が見えるさきには」、全員(亀井以外)「さくらー」、亀井「あんず飴たべたーい」。花より団子、乙女の亀井絵里
- 田中「あんず飴あっちよ」のあたりで道重が「ねぇモツがあるの!」って言ってるような(だがスルーされてしまう道重)
- 錦糸公園(屋台)
- 藤本の財布に「I ♥ money」という文字(全員同じっぽい)
- れいなはすももを食べてるのに梅干ーって言ってる
- 小春がテキ屋にジャンケンで勝ったとき田中ビックリしすぎ
- ハロモニ最終回の予告を見るとれいなが食べてるのはあんず。小春はすももを食べててみかんの皿の上にすももの皿を乗せて持ってる
- 小春は両手に皿持っててれいなは左手に皿持ってた
- あんず飴のとなりの屋台は味自慢のやきそば屋
- あんず飴の屋台にはジャンケンしたおじさんの他にもう1人いたが存在感ゼロだった
- ♪Daydream believer / the Monkees
- 錦糸公園(飴)
- 亀井と藤本のあんず飴の絡みの時藤本が「これ何用のお皿」って聞いた直後外野から「~TVで見たことある」って聴こえる
- 藤本が食ってたのはみかんの飴
- 錦糸公園(赤ちゃん)
- 道重たちが赤ちゃんと戯れてバイバイしている時にスタッフカメラマン2人が思いっきり映りこんでる
- 吉澤が抱っこした赤ちゃんの二の腕をフニフニする新垣の指先になんかヘンなのがついている
- 赤ちゃんは右喉輪で道重に抱かれるのを阻止した
- 吉澤が子供達にバイバイすると一斉にバイバイしだす後輩達w(このとき藤本だけ手を振らない。でもなんか振りたそうな素振りを見せているような気もする)
- 子供嫌いと言っていた藤本が、吉澤の抱いた赤ちゃんを一番近くであやしていた
- 道重が泣き叫ぶ赤ちゃんを抱っこしようとするとき画面左側のほうに傘をさした子供が歩いている。晴れてるのに
- 公園の赤ん坊連れ親子達と別れた時間は12時50分
- メンバー達が赤ちゃん見つけて近寄って行ってる時に吉澤が「泣かさないでね」って言ってる
- 赤ちゃんのとこ行く時遠くでカメラから逃げ惑う2人組がんばれ
- 赤ちゃんの親子が使ってるレジャーシートはコムサ・デ・モード
- 錦糸公園での赤ちゃんとのふれあいのあと東京都知事選挙の告知が見切れる。そしてその告知の上に時計があって12時50分を指している
- 道重が赤ちゃんを抱けずに揺れる動きは2006年11月5日放送のハロモニ。芸術の秋アニマル激写図鑑でキンシコウというサルを見て「カ~ワ~イ~イ~」と言いながらした動きと同じ
- 錦糸公園(大学堂発見)
- アイス屋に逃げられた直後の亀井のふくれっ面がかわいい
- ♪Over Under Sideways Down / The Yardbirds
- 錦糸公園(駐車場)
- アイス販売移動車両を追いかけるために植え込み内に入ったメンバーがいっぱい
- アイスクリーム屋を見つけた時に藤本が「テンション上がってきた」と言っている。そして見事一番乗り
- アイス屋の車が登場してテンションMAXになる若手メンバーだが車が再登場して真っ先に追っかけたのは現リーダーと次期リーダーだった。(だが2番に到着したのは田中だった)
- 大学堂を追跡する時に植え込みに入るマナー違反吉澤と意外にルール遵守で歩道を走る藤本
- アイス車見つけて追いかける直前にミキティがおじいちゃんにティッシュあげてた。よっしーが横で違う方見てた
- 大学堂アイス
- 亀井が道重のアイスドッグに触れて温度を確認
- 道重がアイスドッグを食べた直後、藤本が「アイスドッグに興味ない」と言っている
- 藤本がアイス屋に「このCD誰が作ってるんですか?」と聞く直前、田中が「えりのがいちばんおいしい」と言っている
- 大学堂でCDを買ったあと新垣が「センキューベリーマッチ」 (その前におじさんやさしいって言ってた)
- アイス屋さんで吉澤が「売ってるって」と言った直後に、亀井「赤チン! 赤チンのバカー」
- アイスドッグを食べた道重が直後ちょっと口から出してる
- 新垣、アイス食べず
- アイス屋の道重の後ろで吉澤と光井が話してる
- 高橋と田中と久住が抹茶がいいとかヨーグルトがいいとか言い合う中、なぜか静かな新垣
- 大学堂ホームページ
- アイスドッグは結局スプーンでアイスをすくって食べていた。ドッグの意味なしw
- 高橋が食べてるのは抹茶アイス
- 久住が食べてるのは小倉アイス(ごまかも)
- 道重のアイスドッグは抹茶とごまの組み合わせ
- 結局ガキれな光井は何を頼んだかもわからず
- アイス売ってる親父に亀井が別れ際ティッシュを渡している
- 小春アイス欲しそうでさゆのどうぞを待ってたんだけど逆振り返られて残念顔
- 大学堂のCDの張り紙をよく見ると千の位に紙が貼られている。カンマは元から書かれているので最初は2,050円以上した?売れなくて値下げしたのかも
- アイス食ってる途中なのに突然ニーソックスをずりあげる落ち着きのない亀井
- CD買う時のガキさんの左手(ポケットティシュに隠れてるが)にスプーンがささったカップアイスが見えてる。たぶん一気食いしてしまったと思われ
- よっすぃは大学堂のCDが売っているか訊いてる時に手持ちのティッシュを全部カウンターに置いている。全部で4~5個くらい
- 大学堂でCDを買った時恐らく1050円に少し足りてなかった。しかし大学堂のおっちゃんはCDを売ってくれた。ガキさんが「超優しかった~」と言っている
- アイスを食ってるとき久住が配る用のティッシュを使おうとする。でも多分それは駄目だといわれスタッフからティッシュを1枚もらう。そしてもう1枚スタッフからティッシュをもらう
- 大学堂のオヤジは社長のことを社長さんと言ってる
- 大学堂の社長さんは作詞作曲アレンジができる
- さゆがアイスドッグについて熱弁をふるうシーンで「あったかさと~」のところで口からなんか出てる
- 大学堂のテーマPART:Ⅱ(試聴) ttp://daigaku-do.co.jp/modules/cd/index.php?id=8
- ♪Beautiful Sunday / Daniel Boone
- ゴール(バームクーヘン屋「乳糖製菓」)
- つんく♂結婚式の引き出物バームクーヘンの店
- 小春どこからか棒を出し益子さんに渡す
- 益子さん登場に拍手する亀井
- バームクーヘン工場に入る際、ベビーカーを右足で押し込む高橋の足さばきが巧み
- バームクーヘンが焼ける様子を見て拍手をしたのは新垣亀井道重久住の4人
- マスコさんが赤チン国王にお礼を言った後、高橋と赤チンの「いえいえどういたしまして」がシンクロしている
- バームクーヘンを手作りと言っていたが誰も手作りじゃないだろとつっこまなかった
- マシコさんが「中を見ますか?」って言った後に「ありがとうございます」って言ったのは新垣。おじぎしてるのは新垣と高橋
- 無事に益子さんに棒を渡してありがとう言うとき、赤チン国王もおじぎをするのだが高橋が動かしてテレ笑い
- バームクーヘンの機械がくるくる回るのを見て指をくるくる回す愛ちゃん。それに笑うれいな
- 「これはこれは国王」と登場したのが実は社長だったことに誰も気づいていない
- 乳頭製菓での見学の時れいなだけ耳つけたままヘアネットしてる(美貴様も?)
- 益子さんが謎の棒を機械にセットする時、機械の表面に益子さんとれいなの顔が映り込んでいる
- マスコさんと娘。たちが別れた後、完全に娘。たちが背を向けているのにマスコさんは最後に一度だけお辞儀をしている。これは恐らくスタッフにしたものだろう
- 益子さんが出てきた時の高橋のマス子さんの発音が完全に~ます子さんって女の名前の呼び方
- 「モーニング娘。来社!」
- 乳糖製菓ブログにあった「社長との絶妙なトーク」はオンエアではカットされた
- バームクーヘンの最後のお別れの所で藤本が一瞬ソックス直してる。一番最後に手を振ったのは亀井
- ♪Good Lovin' / The Young Rascals
書き起こし
ハロモニ@
ナレーション
世界のどこかにあるというハロモニ王国
そこには暇をもてあました我侭な国王がいました
平和にのんびりと暮らしている動物たちはいつも呼び出されては国王のお供につき合わされちゃう
でもね マイペースな動物たちが好き勝手に行動するからそれはそれは大変なことになっちゃうんだって
錦糸町駅前
赤 「おはよーございます」
道 「びっくりしたー」
吉 「はげしーなー」
新 「わーなんだーいきなりー」
亀 手をたたきながら「ふひゃ」
藤 おどろいたように一歩下がる
赤 「おはよーございます」
全員(田中以外)
「おはよーございます」
田 「おはよー」
赤 「さあここは日本国東京都墨田区の錦糸町駅だっちょ」
全 「はい」
赤 「しかし、ますこさんもこんな大事な物を忘れていくとはね なあ久住」
久 「はい これ重いんですよ 重い なんですかーこれ 」
田 「うわ」
吉 「それなにー」
高 「それなにー」
亀 「なにーそれ」
赤 「じつはこれ前にますこさんがハロモニ王国に来たときに忘れていったものっちょ
だから今日はこれをますこさんに届けていかないといけないんでございます」
吉 「はーい」
道 「ますこさん」
藤 「ますこさんって誰」
道 「ますこさんって誰ですか」
田 「だれー」
藤 「ますこさんってまず誰」
赤 「そんな事はどーでもいいっちょ」
田 「えー」
高 「知らないの」
赤 「僕ちんの言う事は」
全 片手を振り上げながら「ぜったーい」
赤 「さあ 出発するっちょ」
全 「はーい」
久 「重い ずっと持っていくのこれ?」
吉 「行かなきゃいけない」
田 「やばいよーどこまで行くの」
藤 「ほんとだよー」
ナレーション
今回はますこさんの忘れ物を届けに錦糸町にやってきた
ハロモニ王国御一行
ただ届ければいいだけなのに自由気ままに寄り道ばっかり
赤チン国王の用事なんてすっかり忘れちゃって小さな発見に大興奮
町を歩くといろんなことに気づくみたい フフフ さあどうなることやら
亀 「さっむい」
久 「さむいよー」
新 「どこにつれていかれるの」
吉 赤チン国王の帽子をいじる
赤 「どうした吉澤 触るんじゃないよ勝手に だめだって帽子取ったらいま」
全(藤本以外)
赤チン国王の頭を触る
田 「つるつるー」
光 「あひゃふぁ」
亀 「ほんとつるつるー」
赤 「触っちゃだめだって」
吉 「毛がない」
赤 「触るなつってんの だめだよ勝手にさわっちゃ」
藤 赤チン国王の帽子を直す
田 「見かけと違って声が可愛くないね」
赤 笑う
藤 「赤ちゃんじゃないよ全然」
高 「かわいくなーい」
赤 「でもしょーがないこういう声なんだもの 君たちは付き合ってもらうよこの声に」
全(田中以外)
「はーい」
田 「ふはは」
赤 「僕ちんのいうことは」
全 片手を挙げながら「ぜったーい」
赤 「気をつけてね」
亀 道路を横断するのに手をあげる
赤 「ああいいよ亀井 手を上げるのいいよ 亀井いいよ」
新光道 手を上げる
ナレーション
動物の本能のまま町をぶらぶらする娘たち 楽しそうね
久 「ちょっとちょっと」
高 「なにー」
道 「なにー」
新 「なにー」
久 「キン肉マンがいる」
新 「えー」
田 「本当だ」
久 「ほらーへんなのー」
久 「なにあれー」
亀 「なにあれー」
田 「ミツオ」
久 「遠藤光男さん?」
ナレーション
確かに気になるわねこの看板
この人が遠藤光男さんなのかしら
赤 「会いたいっち」
藤 驚いたように「会いたいー?」
赤 「遠藤さんに会いたいっち」
亀 「あいたいのー?」
全 「えー」
高 「なんでー」
新 「わがままでたー」
赤 「僕チン遠藤さんに会いたいっち」
吉 「なんでよー知り合い?」
久 看板を指差しながら「ここであってるよ」
赤 「呼んできて」
田 「一人でいってきて」
藤 「亀ちゃん」
ナレーション
突然の国王の我侭にとりあえずジムに潜入することになったの
突撃隊に任命された二人 りさちゃんれいなちゃんがんばって
新 「遠藤さんにあいにいきます」
田 「遠藤さんはああいう人でしょうか」
新 「でしょうか 遠藤さんきてくれるかな」
田 「こわいなぁ ああいう人やったら」
新 「ね」
吉 「いってらっしゃーい」
全員 「いってらっしゃーい」
新 「うわーなんか こわいよー」
新 「もう赤チンめぇ」
田 「赤チンまっとって」
新 「えっ行ってきて」
田 「えっえ れいな」
新 「ふっはっは」
田 「ふっは」
新 「怖いんだけど結構」
田 「突入」
新 「赤チンがそうやってさわがまま言うから」
田 「あっほら 遠藤さんの看板があるよ 」
新 「ふぇー」
田 「○○で行きます?」
新 「うん ふぇっふぇっふぇ」
新 「どうしようこれ どこに遠藤さんがいるの」
新 ドアをノックする「失礼しまーす」
田 「しつれいしまーす」
婆 「どうぞ こんにちわ」
新 「こんにちわ」
田 「こんにちわ」
婆 「土足厳禁です」
新 「土足 すみません 動物界から来たもので あんまりよくわかんないんです」
田 「そうです 遠藤さんってここにいらっしゃいますか?」
婆 「はい会長でございますよ」
新 「会長」
田 「会長さん」
新 「会長さん」
田 「あの下に仲間がいまして遠藤さんにお会いしたいんですが いいですか」
新 田中にかぶせるように「ちょっと はい」
婆 「はいどうぞ」
新田 「どこにいますか」
婆 「上です」
新 「うえですか ここじゃないって」
婆 「こちらからどうぞ」
新 「はい遠藤さんいるんだ」
婆 「こちらからどうぞ」
新 「はい」
婆 「上になっております」
新 「遠藤さんは上にいるみたいなので」
田 「いらっしゃいます」
新 「ちょっと上に」
婆 「会長でございます」
新 「会長でございますので」
田 「あ会長すいません」
新 「言葉には気をつけていってきます 会長だって会長 えー」
ナレーション
一方待ち組は遠藤さん いえっ会長にあったら何をしてほしいか相談中
久 マッスルポーズをしながら「これをやってここにのっかる」
赤 「はいはいはいはいほー」
藤 久住の腕にぶら下がりながら「こういうやつでしょ」
赤 「なるほど」
道 「やりたーい」
亀 「いいねーたのしそー」
赤 「おーしおーしそれ来たらやってもらおうじゃないの」
久 手をぱちぱちする
藤 「できるかなー?ミツオ歳じゃないのかなー」
赤 「いやいやー遠藤さんのあの看板見てごらんなさいよ」
亀 「ミツオーすごいよ」
高 「すごいねー」
藤 腕組みしながら「すばらしい筋肉だね」
赤 「たぶんできるっちょ」
新 「どうしようどんな人かなー?本当にムキムキかなぁ」
田 「ボクシングジムの会長」
新 「会長だもんね ムキムキだよね」
新 「あっ!いたっ」
田 「絶対あの人だよ」
新 「いたいた ちょっと怖い」
田 「絶対あの人」
新 「絵のとおりだね でも絵よりもないかも筋肉」
田 「絶対あの人」
新 「ほんとだ」
田 「うわーなんかやってる」
新 「あれ あれだよね 何だっけ 腕 うで」
田 「腕立て伏せ」
新 「っちちがう なんでっけ 腕相撲でしょ」
田 「腕相撲」
新 「ありゃ負けるわ」
田 「まじこわい まじこわい」
新 「まけるわー」
新 「 」
田 「 」
新 「え独り言いってるよ 独り言いってる」
亀 「こないなーこわいなー」
高 咳き込む
藤 「だいじょぶだったかなふたり」
吉 「あっ来た」
亀 「あっ二人が」
赤 「おっ来た」
田 「おった」
藤 「いた?」
亀 「いた?」
ナレーション
きてくれたのかしら
ミツオ登場
全 「うわーお」
新 「遠藤さん」
田 「遠藤さんです」
亀 「こわーい」
久 「こわーい」
亀 「すごーい」
藤 「まさにあのまんま」
亀 「遠藤さん」
光 「遠藤さん」
新 「なんか遠藤さんは雪が降ってもこの格好なんですって」
田 「一年中」
全 「ふえー」
吉 「あの足元大好きです」
田 「ふああ」
藤 「サンダル」
赤 「なんでそこつっこんだの」
不明 「すきそう吉澤さん」
藤 「へーーーー」
高 「筋肉美を見させてもらてっもいいですか」
ミ 「ここで?」
藤 「はい」
亀 「みたーーーい」
新 「見たい」
赤 「見たいな」
ミ 「人前で裸になるのは何十年もしてないよ」
赤 「またまた遠藤さんお上手なんだから」
新 「おじょうず」
吉 「みたーい」
光 「久しぶりな」
ミ 「何も聞いてないんだけどな」
赤 「いやいやいや」
新 「すいません 急なもので」
ミ シャツを脱ぐ「はい」
全 「ウホー」
亀 「すごーい」
吉 「すげー」
新 「看板と同じかっことかしてもらっちゃってもいいですか」
高 「同じポーズ」
亀 「ポーズ ポーズ」
ミ 赤チンにシャツをかける
光 「やさしい」
赤 「遠藤さんありがとうございます 私寒いと思ってたんですよちょうど」
久 「○○っていったのに」
藤 ミツオのかけたシャツがカメラにかかってしまったのでなおす
ミ 「看板と同じポーズ」
藤 「はい」
全 「フホーすごーい」
新 「まったく一緒ですね」
亀 「スゴーイ」
赤 「久住 久住 久住 久住 腕乗っちゃいなよ あの腕に乗っちゃいなよ」
久 「乗ってもいいですか」
田 「どうやって乗ると」
久 「ぶらさがるみたいなやつ」
亀 「筋肉モリモリ」
道 「すごいできるの」
高 「ほんとにできるの」
ミ 「足まげないとぶらさがれないよ」
久 「そうですね せーの」
全 「キャーすごーい」
光 「ありふがとうございました」
吉 「遠藤さんはおいくつなんですか」
新 「おいくつですか」
ミ 「65です」
全 「えー」
久 「65歳」
藤 「65?」
亀 「みえない」
吉 「スゴーイ」
全 「ありおがとうございました」
ミ 「どーも」
ナレーション
突然のことに戸惑い気味だった遠藤会長ありがとうございました
35歳で日本アームレスリング連盟を設立し会長をつとめている遠藤さん
元ボディビルチャンピオンのミスター日本で65歳の今でもこの体
ちなみに猫が大好きなんですって ふふふふ
赤 「君たち錦糸町ってなんで錦糸町ていうかしってるでちか」
全 「しらなーい」
赤 「錦糸町っていうのはもともとこのあたりに錦糸堀っていうため池があって」
久 「えー」
新 「なにあれー」
道 「すごーい」
赤 「誰もきいてねぇじゃねえか」
高 「なにあれー」
藤 「すごーい」
光 「みてー」
新 「なんかいるよ」
ナレーション
あらあらまたまたなにかを発見しちゃったみたい
高 「吉澤さんの仲間だ」
新 「ほんとだ吉澤さんの仲間」
光 「いっぱいいるのかな」
吉 「あれの後ろっ側みたい」
全 「みたーい」
久 「みたいみたい」
新 「たしかにどうなってるんだろう」
吉 久住の背中をおしながら「見たいからちょっと聞いてきて」
久 「小春小春 頼んでくればいいんですか」
吉 「うーん」
高 「聞いてきて小春」
新 「がんばって」
光 「気をつけていってください」
赤 「いってきて僕ちんも見たいからきいてきて」
久 「はーいいってきまーす」
ナレーション
ワンちゃんのおお尻を見るために小春ちゃんが出動
久 「みれるってみれるって」
吉 「みれるの?」
高 「みれるのー」
赤 「みれる?後ろ」
光 「やったー」
ナレーション
小春ちゃんのがんばりでこちらの動物専門学校の中に入れてもらえることに
光 「ワンちゃんみれるの」
新 「えーうれしい」
ナレーション
おしりはどうなってるのかしら きになるわね フフフ
久 「おっきい犬のおしりをみてもいいですか どうぞ」
新 「おしりみれるの」
高 「おしりみえるよ 後姿」
道 「すごーい」
赤 「みれんなー」
藤 「普通におしりがあるの」
赤 「どうなってる?」
亀 「すごいねー」
久 「おしりが」
赤 「どうなってる?」
久 「丸い」
高 「かわいいー」
赤 「丸い?」
亀 「丸い丸い」
吉 「えー」
高 「まるいよー」
久 「おしりがまるい」
ナレーション
ここはできたばかりの動物専門学校普通の看板よりこれならかなり目立つわよね
小型犬もこれだけおおきいと度迫力だわ フフフフフ
キャベツ
それからどしたー
ナレーション
ようやく暖かくなってきたので桜のきれいな公園で休憩
赤 「いやーさっきは藤本が犬が好きという意外なみち 一面が見れてねよかったちよ」
藤 「よかったか」
赤 「よかったっち ね」
藤 「大好きですよ」
道 「あったかくなったー」
吉 「ねー」
高 「あったかーい」
赤 「だいぶあったかくなってきましたけども」
全 「あったかーい」
赤 「ほら何が見えるさきには」
全(亀井以外)
「さくらー」
亀 「あんず飴たべたーい」
赤 「桜きれいでございますね」
新 「すごいきれいだね」
ナレーション
美しい桜の木を前にちょっとはしゃぎすぎた一行はのんびりと自由行動へ
高 「みんなお財布持ってるよね?」
道 「あっお財布」
田 「もっとう」
光 「買っていいの」
吉 「買いに行こうぜ」
高 「買いに行こうぜ」
久 「あんず飴がいいあんず飴」
田 「れいなはあっちが行きたかった」
久 「あんず飴買ってきてもどっちゃだめかな」
亀 「あんず飴たべたい」
田 「あんず飴あっちよ」
田 「あんず飴あっちにある」
久 田中の腕を引っ張りながら「あんずあめたべにいこ」
田 「いっていいと?勝手に」
亀 藤と腕を組みながら「あんず飴はあんずがあってまわりにべっこう飴がついてるやつ」
藤 「あんずって何?」
亀 「あんずはオレンジみたいなやつ すももとかある」
藤 「あ はいはいはいはいはい」
新 「うわーいいですねお花見」
高 「お花見がいい」
光 道重にティッシュを渡しながら気持ち悪い幹事で「どうぞハロモニです ハロモニです」
新 「お花見したーい」
久 「こんにちわ」
的 「こんにちわ」
田 「こんにちわ」
久 「わーあんず飴 これ全部ちがうんですか?」
田 「これまだできてないのかな」
久 「できてない?」
的 「いやーできてるよ」
亀 「かたまってる?」
久 「これなんですか」
的 「あんず」
久 「あんず・すもも・みかん これなあに? べっこうあめみたいなやつ」
久 「いくらですか」
的 「200円ですね」
久 「はーい」
亀 「悩む 悩む 悩む 悩む」
藤 「ふはははは」
的 「じゃんけん かったら2本」
田 「いいなー」
久 「え じゃんけん」
久 「最初はグーじゃんけんぽんあいこでしょ」
亀 「がんばれ」
久 「かったーやったたかったー」
田 「すごーい」
久 「いいんですかこれ」
的 「はい」
久 「やったーじゃじゃーん2種類」
久 耳が引っかかる「うわーこれみみが邪魔よ」
田 すももを食らう
久 「すもものあじする」
田 「梅干」
久 すももを食らって「うまっこれがいい」
亀 「おいしい」
藤 「これ何のためにあるの」
亀 「これお皿」
藤 「えっ本当に」
亀 「うん」
藤 カメラに向かって「キャメイがうそつく」
カメラマン 「ふふふ」
藤 「これなんのためにあるの これお皿」
亀 「美貴様はね」
藤 「これたれるから」
亀 「ちょっとえりにいわせていわせて 美貴様はあんず飴を知らなかったんですよ」
藤 「うん」
亀 「だからえりが教えてあげたの だからお皿っていうのも本当です」
藤 「何用のお皿?」
亀 「びよーんってなる用のお皿」
藤 「ふっ びよーんってなったらさ こここういうこと?こういうことなの?」
亀 「そういうこと ○○」
藤 「うそつけよー」
高 「あかちゃんがいるよ」
吉 「あんなとこに○○が」
新 「あかちゃーん」
道 「赤ちゃん 超可愛い あかちゃん めっちゃかわいい」
光 「わんこのこえがする」
道 「抱っこしたいだっこしたい」
高 「こんにちは」
道 「こんにちは」
光 「こんにちは」
高 「赤ちんです」
道 「こんにちは」
吉 「泣かさないでね」
新 「うわーかわいい 何たべてるの それちがうんじゃなーい」
高 「こんにちわ かわいい」
道 「だっこしたーい」
吉 「やべー ちょうかわいい」
道 赤ちゃんをなかす
新 「まってまって泣いちゃった泣いちゃった さゆみんが泣かした」
赤 「なきさまさして」
新 「こんにちわー」
道 「ごめんねー」
赤 「かわいいーかわいいー」
不 「かわいいねー」
吉 「何とか君おいでよー」
道 腰をふりながら「いいないいないいないいないいないいな」
新 「わらったかわいいー」
道 「おいでー」
赤 「よしざわになつくーあららららら」
新 「そしてまだ泣いてる」
道 むりやり赤ん坊を抱きトラウマを与える
新 「これはこれはこれは○○」
道 「なんでーなんでーなんでーおいで」
新 「さゆみんが泣かせたの」
藤 「かわいいー」
道 「おいでおいでおいで」
亀 「泣き止んだよ」
不 「わらっちゃーよ」
吉「ばいばーい」
全員(藤本道重以外)
「ばいばーい」
道 ティッシュを渡す
赤 「元気に育てよ」
藤 「ふふふ」
高 「おまえもなー」
赤 「俺は育ってるよ」
赤 「1日ずっとこうやって過ぎればいいんだけどねこれは」
藤 「ねえ」
自転車のおっさんが通り過ぎる
赤 「ハロモニでございまーす」
全 「ハロモニでーす」
赤 「こうやって行き交う人々に伝えていきましょう」
久 「はろもにでーす」
光 「ティッシュあげればよかった」
赤 「あーそうだよ光井そういうとこだよ ちゃんとやんないと」
光 「赤チンいってくださいよ」
全 「なんか聞こえる」
高 「静かに」
赤 「なになに」
田 「なんか聞こえる」
高 「なにあれ」
不 「なんだありゃ」
亀 「大学堂?」
藤 「なにこれ」
新 「何この音」
亀 「うわー」
久道高 「アイスクリーム」
亀 「やったー」
吉 「なにー」
亀 「アイスクリーム」
不 「うれしー」
藤 「テンションあがっちゃったよ」
赤 「いこういこういけ」
全員(藤吉以外)
タクシーをとめるように「へいへいすとーっぷ」
新 「いってきてー」
不 「どうすればいいのー」
不 「あいすくりーむ」
亀 ほっぺたをふくらましながら「あっちまがっちゃったじゃん」
道 「あいすはー」
吉 表のとおりに出て「おじさーん」
赤 「あぶねーからあぶねーぞ」
吉 「裏っ側いっちゃったー」
全員(藤吉以外)
「アイスーアイスーアイスー」
ナレーション
おやおや
新 「赤チンおいたまんまだ」
光 「赤チンおい○○」
高 「アイスクリーム」
新 「キターキター」
亀 「キター」
新 「お願いとめて」
光 「キターキター」
全員(藤吉以外) 走り出す
「アイスクリーム」「まってー」「きいろいのー」
吉 「なになにどこどこどこ」
藤 通行人にティッシュを渡す
藤吉 走り出す
吉 「いたいたいたいたいた」
藤 「まって」
不 「あそこあそこ吉澤さんあそこー」
赤 「つかまえろ ほら にげるぞ あいつを逃がすな」
ナレーション
あらあらさわがしくてごめんなさい
ナレーション
ハロモニ王国御一行またまたきになるものが
久道高 「アイスクリーム」
亀 「やったー」
吉 「なにー」
亀 「アイスクリーム」
不 「うれしー」
藤 「テンションあがっちゃったよ」
吉 「なになにどこどこどこ」
吉 「いたいたいたいたいた」
藤 「まって」
不 「あそこあそこ吉澤さんあそこー」
赤 「つかまえろ ほら にげるぞ あいつを逃がすな」
不 「きろいのー」
光 「すごーい」
不 「すごーいかわいいー」
大学堂~♪
ナレーション
花より団子食べ物になると本当張り切るわねー フフフ
田 「何があるとかいな」
藤 「アイス」
吉 「ください」
亀藤 アイスを食らう
久 「これおいしそー 抹茶がおいしそー」
藤 「うまーい」
田 「よーぐるとがいい」
吉 アイス食らう
新 「木の味がする」
道 「アイスドックのごまと抹茶で」
大 「はい」
道 「わーい」
吉 「すげー ○○」
道 「アイスドックっていうのがあるんです」
久 「ブルーベリーヨーグルトおいしい」
道 「すごくない?初めての挑戦はじめてみたよ」
亀 「あれに入ってるってこと?」
高 「ほらホットドックが出てくるよアイスドッあーきたきた」
道 「あーあったか」
吉 「すごーい」
道 「アイスなのにあったかーい」
亀 「あったかーい」
光 「○○ヨーグルト」
道 「すごーいみてーすごーい」
久 「○○ごま?」
新 「おもしろいねはじめてみたね」
道 「でもどうやってたべよう」
久 「がっつり真ん中から」
亀 「おいしい?」
赤 「 」
藤 「アイスドック興味ない」
赤 「興味ないの?なんだよー」
道 「あったかさと冷たさがダブルに来る」
赤 「今日一日犬のときしかテンションあがってないの?」
藤 「 」
高 「 」
光 「ありがとうございます」
新 「9曲いり」
ナレーション
全員に食料がいきわたったところで美貴ちゃんがこんなことを
赤 「なんてなんて」
藤 「このCDがほしい」
久 「このティッシュつかってもいいかな」
新 「うってるもんうってる」
亀 「うってるの?」
赤 「うってるの?」
吉 「うってるってー」
亀 「赤チン」
田 「うってるってよ」
久 「もう1枚もらってもいいですか」
亀 「赤チンの馬鹿」
久 「たべたーい」
亀 「たべなー」
田 「えりの一番おいしい」
亀 「ほんとー」
藤 「このCDだれがつくってるんだすか」
道 「ごまがおいしい」
大 「はい?」
藤 「このCDだれがつくってるんですか」
大 「うちの会社の社長さん」
不 「社長が」
吉 「お財布持ってる人」
高 「もってるよー」
赤 「藤本ほらCD」
藤 「はーいちょっと待って」
新 「500円だすか」
藤 「よっちゃんいくらあまったの」
吉 「ちょっとしかあまってない」
吉 「おじさんいつもこのへんはしってんの?」
大 「この辺だけじゃないけどこのへんもはしってまーす」
新 「はい500円」
吉 「まじでー」
藤 「ありがとうおじさーん」
新 「やったーちょうやさしかった」
藤 「げっとー」
新 「せんきゅーせんきゅーべりーまっち」
吉 「おじさんまたくるねー」
藤 「ありごとうございまーす」
全 「ばいばい」
新 「せんきゅー」
亀 「ハロモニです」
新 「ハロモニです」
藤 「ハロモニです」
不 「よろしくお願いします」
亀 ティッシュをわたしながら「ハロモニです」
ナレーション
いろいろな町でおなじみの大学堂ちなみに錦糸町では金曜日に出会えるらしいわよ
アイスドックどんなお味か私も試してみようかしら
藤 「ほら」
不 「えりえりえり」
吉 「 」
キャベツ
はなうた
ナレーション
ところでなにかわすれてない?
赤 「○○アイスに気をとられてちょっと忘れてたよ いそがないと」
亀 「なんだっけ」
不 「 」
全 「なんだっけ」
赤 「今日の肝心なことですよ」
吉 「なんだっけー」
赤 「みんなわすれたの?」
道 「これ」
赤 「そうそう」
新 「これねー」
吉 「ますこさん」
全 「忘れてたー」「すっかりわすれてた」
赤 「それをますこさんに届けないと」
ナレーション
そうそう今回錦糸町に来たのはなぞの棒をますこさんに届けるためいったい何に使う棒なのかしら
不 「どこーどこー」
赤 「ここじゃないか ここここ」
亀 「何作るのこれ」
不 「乳糖製菓」
赤 「すいませーん ますこさーん」
全 「ますこさーん」「おー」
高 「ますこさんですか」
益 「あ これはこれは国王」
不 「しってるのか」
赤 「あーどうもお久しぶりでございます」
益 「わざわざ○○ありがとうございます」
吉 「すいませんね言っていただいて」
赤 「ますこさんすいません ほら久住お渡ししなさい」
久 「これなんですかー」
益 「これがないとバームクーヘンが焼けないんですよ」
全 「バームクーヘン」
久 「はい」
益 「ちょっとみてみますか」
全 「みたーい」
亀 「いいですかー」
久 「みたいみたーい」
益 「じゃあ中へ」
新 「ありがとうございます」
久 「おじゃまします」
吉 「わあすご-い」
高 「赤チン ちょっとはいれないっぽい」
ナレーション
はたして棒の使い方は
益 「こうやってつかうんですね」
道 「すごーい」
不 「まわってる」
久 「まわってるよ」
不 「まわったーすごーい」
久 「すごい」
田 「はじめてみる」
不 「すごーい」
久 「いいにおい」
不 「 」
ナレーション
ぐるぐる回る棒に生地が何層も巻きついてあの年輪のようなバームクーヘンになるのね
全 「すごーい」「おいしそー」
ナレーション
30分もすると見る見るうちに太くなってバームクーヘンの完成
1本1本取り出して同じあつさにきったらご覧のとおり
吉 「いいよね手作りってところがいいよね機械じゃないもんね」
不 「てづくりいい」
益 「国王 今日はあのう綿棒届けていただきましてありがとうございます」
赤 「いえいえどういたしまして」
益 「どうも」
高 「ふひゃ」
全 「ありがとうございました」
益 「どうもありがとうございました助かりました」
全 「ありがとうございます」「ばいばーい」「しつれいします」
光 「がんばってください」
ナレーション
町をあるくといるんな発見があるものね
みなさんは今日どこでどんなことに出会うのかしら
最終更新:2007年05月15日 00:48