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サンドウィッチ・メンズ

A:料理番組の講師、先生
B:料理番組の助手、脇さん


B「みなさん」
A&B「おはようございます!」
A「はい、根性de料理・今日の晩飯の時間がやってまいりました」
B「先生、今日はバレンタインにちなんだお料理をご紹介、ということでしたね」
A「はい、そうですね。初心者の方も簡単にできる、しかもとても美味しいお料理を、一緒に学んでいきましょうね」
B「それは楽しみですね。僕でも、簡単にできますか?」
A「もちろん、脇さんも作れるようになりますよ。
  モニターの前の皆さんも、身近な女性に、逆アタックできるよう、がんばりましょうね!
  二次元より、三次元はぐっと近いですから。ね、脇さん!」
B「は、はは……それはたのしみですねー。それでは先生、今日はどのような料理を?」
A「はい。それでは今回は……サンドウィッチを勉強していきましょう!」
B「なるほど。身近な料理ですね。まずサンドウィッチといえば、パンですが、今回はどういった種類のパンを使うのでしょう」
A「今はパンを扱うのに、とてもいい季節なんですよ」
B「へえ、そうなんですか」
A「はい。今の季節は、ちょうど春のパン祭りが開催され」
B「先生……特定の企業の宣伝は、ちょっと」
A「脇さんはヤマザキパンお嫌いですか?たしかに使う点数に比べて商品はちょっとちゃちいですけど今はサラダボウルももらえ……」
B「シーッシーッ!先生!ちょっと、カメラ止めて!」

※しばらくお待ち下さい

A「では、この食パンを使って、作っていきましょうね」
B「他の材料は、どういったものを使うんですか?」
A「こちらの丸大のプリマハム、」

※しばらくお待ち下さい

B「では、材料はここに表示していまーす」
A「こうして、軽くマーガリンを塗って焼いたパンにハムを挟んでできあがりです」
B「うわー!…………ふつうのサンドウィッチですねー」
A「はい。誰でも作れますよ!」
B「はい、贈る心が大事ですからね!皆さんも、愛情たっぷりこめて、プレゼントしてあげてくださいね」

A「それでは、次回は、誰でもできる、簡単おむすびを紹介します」
B「そうですか、どんなおむすびなんでしょうね」
A「とっても美味しいんですよ。丸宮の、のりた」

※しばらくお待ち下さい
最終更新:2011年02月28日 00:30